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2016年9月

2016年9月25日 (日)

ドームの満天に映し出されるのは はたして… ?

 

 

世界最先端の映像技術を駆使したパフォーマンスに挑み続けてくれる、Perfume。

なので、ボクらPerfumeファンはそういった面で、

普通の音楽ファンでいるよりも、いち早くそういう情報に触れることが出来るので、

凄くありがたい体験をさせてもらっているなぁ、っていつも思います。

元々そういうのが好きな人種だし。(←みなさんもそうでしょ?ww)

そして、せっかくファンなのだから、

ワタシも普段は、メディアアートの世界とはほとんど縁のない世界で暮らしていますけど、

素人なりに、Perfumeを通して少しでも多く、深く知って、

人よりも少し早く、近未来を楽しんでいきたいと、思っていますね。やっぱり。

 

 

先日19日の 「MUSIC STATION ウルトラFES 2016」 の Samt 披露ですが、

改めて何回も繰り返して見て、時にはある一瞬のシーンに注目して繰り返し見たりすると、

うわっ!やっぱスゲェことやってる!! って思いますね。

 

映像というのは、動いているから面白いものだけれど、

Perfumeの映像は、アップテンポのダンスミュージックと連動していて、

凄く速いスピードで展開していくから、実際パッと見 「よ~解らんっ!」 ってなっちゃうもんだから、ww

なので、そこであえて止めてジ~ッと視て、切り取ってみることで発見できたりすることがありますね。

 

 

 

ということで、いきます…

 

まずは今回の衣装から。(← って、そこからかいっ!)

 

   20160919_m_samt000
 

 

肩のストラップが浮いていて立体感のあるこのデザインは、

Magic of Love のシングルリリース時に登場して以来、

LEVEL3 Tour や、WT3へと、ヴァージョンアップしながら継続されていますね。

このパターンの衣装をSamtで着るのは初めてじゃないでしょうか。

今回の色合いは、ちょっと2010年の紅白 「ねぇ」 の衣装を思い出させました。

イイですね~、何色を着てもお似合いです。

 

あとなんかさ、

ノースリーブとかオフショルダーとかで露出しなくてもさ、

こういうデザインで、十分女性らしいカワイさ… みたいなの、感じません?! (オレだけかな…?)

しかもさ、よく見ると、

3人の肩の体形に合わせて、ストラップの形や付け方も変えてるような気がする…

 

 

 

そしてお次はいよいよ、

テレビ初披露という、「ダイナミックVRディスプレイ」 による、

オプティカル・イリュージョン (視覚的錯覚効果) を披露した「Spending all my time」 です。

 

 

まずはスタンバイ時の映像。

 

   20160919_m_samt001
 

 

これがCGによる画像処理ではなく、実際の現場で投映されているものだそうで、

ウチのテレビ画面でも十分その立体感、「浮き上がり感」 が感じられました。

おそらく、赤矢印を付けたところに見える薄いスクリーンに、

上下方向の立体映像を投映して、

そして床面のパネルに水平方向の映像を映して、

それらをシームレスにすることで錯覚を起こさせて、

立体感を感じさせているのでしょうね。

 

そこで一つ疑問がわくのですが、その点については後段で。

 

また、Perfumeのロゴをまず投映してみせるところが、

これはチームPerfumeの仕事であり、Perfume専門部隊ですよ! ってアピールが感じられて、

ボクらとしては誇らしかったですね。

ボクらにしてみれば、リオ五輪閉会式チームがPerfumeとコラボしたんじゃなくて、

チームPerfumeがリオ五輪閉会式をやったんですよ!! って言いたいところですね。

 

 

 

次は、曲のオープニングのこの映像。まずここからスゴイです!

 

   20160919_m_samt002

 

実際は2面に投映してる映像なのに、あたかも周囲が壁で囲まれているかのような、

狭い空間内に置かれているような錯覚にとらわれます。

そして映像が手前に、その後下に流れていくことで、Perfumeの3人は空間エレベーターに乗って、

どんどん前へ前へ、上へ上へと運ばれていくように見えます。

 

宇宙ステーションの中で発進のスタンバイをする、3人の戦士……

 

 

そして次はこのシーンが驚きです。

 

   20160919_m_samt003

 

左横方向へとステップを踏みながら、平行移動するPerfumeとシンクロして、

 

   20160919_m_samt004

 

足元の立方体ブロックで形作られた 「地面」 も、少しづつ形を替えながら追従していきます!

地面が踊るように 隆起→沈降 していきます!!

 

   20160919_m_samt005

 

足元以外の周囲の地面と、明らかな高低差が感じられて、スゴイですね。

 

アウトロでは、同様のパターンで今度は前後へのステップに合わせて、地面も動きます。

 

   20160919_m_samt0052

 

 

 

 

それからこのシーンも恐ろしい!ww

 

   20160919_m_samt006

 

Perfumeの背後には巨大なウォールが下に伸びていて、

ホントに Perfumeは浮いているように見えます。

ウォールはかしゆかの背後にピタリとくっついているように見えますが、

実は背後のスクリーンに投映されているのは、

かしゆかの顔の中央あたりのラインより上の部分からであることが、

静止してキャプチャしてみると、初めて分かりますね。

そしてこれ、こういう錯覚を起こさせるため、

カメラアングルも全部計算されていますよ!

 

さらに!

手の振付けの動きに合わせて、

 

   20160919_m_samt007

 

ウォールも前後に動いています!

映像もちゃんと音楽を踊っています! 3次元で!

 

はぁ~… コワッ!… ww

 

 

 

 

そしてこの映像もねぇ、

 

   20160919_m_samt008

 

上下左右に、ものスゴい空間の広がり感!

もう無重力空間を遊泳してますよねぇ、Perfume。

フワフワ、フワフワと…

 

 

 

で、ここまで見てきて疑問に思うのは…

 

えっ! 背後のスクリーンに投映してるんでしょ? 

じゃなんで、3人の体に映っとらんの?! っていうことです。

 

 

う~ん…

これはそう…

 

スクリーンの後ろ側から投映してるんじゃろな。

 

なのでPerfumeの姿とカブらないし、かつ奥行き感を助長する、のでしょうね。

 

 

 

 

…ということで、

今回のこの演出、ほんと凄いなと思いましたけど、

ワタシはまだ発展途上中なんだろな、とも感じました。

映像のパターンもまだまだシンプルなグラフィックだったし、

カラーもモノトーンのみだった。

 

 

何よりも、

 

想像してみてください!

 

今回の この立方体映像の地面がもし、

 

あの、6th Tour 2016 「COSMIC EXPLORER」 アリーナエディション の

 

「Navigate」 で目撃した、あの星の大地の映像だったら…!

 

そして背後のスクリーンに映し出されるのが、

 

巨大な惑星や、色とりどりに輝く無数の星々だったら…!!!

 

そしてこの宇宙空間が、

 

ドーム全体を包み込むような広がりになるとしたら……

 

 

 

もうこれは、

「COSMIC EXPLORER」  ドームエディションに、期待が膨らみますね。

妄想がもう、爆発寸前です!

 

 

 

 

……

 

 

 

 

くしくも、28歳の抱負を 「ささげる」 と話したのっち、

 

メジャーデビュー12年目のスタートを告げる、最初のステージで魅せたのが、

「Spending all my time」 だったとは、

 

ちょっと、カッコよすぎじゃぁ ありませんか!?

 

 

 

 

 

……

 

 

 

 

 

     20160919_m_samt00809

 

          ひぇ~ ギリギリの足場の上に立ってるよ!! 

 

2016年9月19日 (月)

ローズマリー … 花言葉は、「変わらぬ愛」

 

 

そういえば…

昨年の今頃は 「Perfume Anniversary 10days 2015 PPPPPPPPPP」 がありました。

大きな節目のイヤーに相応しい、素晴らしいライブウィークでした。

あれからもう1年が経つのですね…。

 

その中で、day1 「P.T.A.サミット」 @TSUTAYA O-WEST 、

あのライブに参戦できたことは、ワタシにとって本当に夢のようでした。

 

 

 

    2015p10_d1_005

 

あのライブは、一生忘れたくないし忘れちゃいけないぐらい大っきな事だったのですが、

悲しいかな、 他のライブと同様 記憶はどんどん薄れていて、

もう断片的な情景しか思い浮かばなくなってきています…。 (ノ_-。)

その、もうわずかしか残っていない記憶の中で、

まだ鮮明に憶えていることが一つあります…。

 

 

ライブのエンディング曲は 「wonder2」 だったのですが、

曲の終盤になって、Perfumeはピースサインを掲げ、右へ左へ振りながら、

フロアを埋めた500人のP.T.A.も全員が、それに応えてゆっくりと手を振って、

狭い会場が一つになって、本当に濃厚な夢空間に恍惚となりながらも、

あぁ、この曲が来たということは、もう終わりなんだろうな…

と、終演の訪れを漠然と感じ、

何とも言えないはかなさ、淋しさを感じている時、

ステージ上の3人も、別れを惜しむかのように、

フロアのP.T.A.たち全体に ゆっくりと目くばせをしてくれました。

ワタシのいたサイドには、その時はのっちさんが前に来てたのですが、

のっちさんは、もう本当に一人一人と目を合わせるかのように、

ゆっくりとしっかりとボクらの方に視線を向けてくれました。

ワタシは最後列の壁際で張っていたのですが、

そこまでもちゃんと見てくれました。

その表情には、Perfumeの歩んできた15年間への思いが込められていて、

気持ちが本当に伝わってきました。

その瞬間はもう、感激で涙があふれてしょうがなかった。 嬉しかった。

そして、

 

なんて優しい…  この人はどこまでも優しい人なんだ…  

 

そう思いましたね…

 

 

 

 

「WE ARE Perfume」 のワンシーンでも…

 

 

ファンからもらったインアンドアウトの帽子を

ちょっと恥らいながらかぶって見せるかしゆかに、

 

 の : 「あはは… え、思ったより似合ってるよ。」

 か : 「あはは… ありがと。」  

 

   In_car_la003

 

ちょっとしたさりげない会話だけど、

ここ、ワタシ大好きなシーンのひとつです。

 

たぶんかしゆかは、何げなくおどけただけのつもりだったのだろうけど、

それでものっちが、咄嗟に面白く応えてくれたので、

で、かしゆかも思わず笑っちゃって、

この場がほんわかとまとまった感がありますよね。

 

これを見ると、そう、のっちさんはいつも周りを気遣う人なんだなぁ、って想います。

人の気持ちを想う人。 言い換えると、人に優しい人。

この優しさが、Perfumeの絆の強さの大きな一因だと感じますし、

これをずっとやり続けられる人って、ほんと心が強い人なんだな、

って思います。

周りを受け止めて受け入れること、

これは自分の心が強くなきゃぁ、できないことだから。

 

 

そして、

ボクらが、最上級の親愛、敬愛を込めて言う、

「漢のっち」 とは、

 

のっちさんの、こういう姿のことを言うのだろうなと、

 

改めて思いました…。

 

 

 

 

 

今年の9/20は平日なので、ゆっくり書く時間がないなと思いまして、

少し早いですが、今日いっちゃいますね。

 

 

 

のっちさん、明日 28歳のお誕生日、

 

おめでとうございま~す!!!

 

2016年9月10日 (土)

薄さ 50μm の Secret Weapon

 

 

のっち大先生によれば、9月まではまだまだ夏ということで、

今ごろ、遅い夏休みを楽しんでいるのでしょうかね… (妄想です)

 

そんな時節にこんな話もなんですが、

こちらの地方では、冬になれば雪も降って寒いので、

オッサンにもなると、ズボンの下にタイツ (メンズ用の) は必需品なんですね。

そして近頃は、ユニクロさんなどからもオシャレなデザインのモノが出ていますので、

昔の 「ももひき」 みたく、足首からチラリと見えてしまっても恥ずかしさはなくなったんですけれど、

難点が一つあって、

あれ、どうしても履いてるうちにズリ落ちてきて、股下がゴワゴワしてきちゃうんですよね。

あれがキモチ悪いんですよ。ちょっと。

んで、トイレに行ったついでにグイグイと引っ張り上げて直したりして。ww

でもまぁ、それはそういうもんだと思っているのですが、

それに関連して、いつも思っていたことがあって…

 

 

 (あ、ここからは、いつもよりも増してキモいお話にハマっていきますから、

  特に若い女性のPerfumeファンの方は、

  気分が悪くなる恐れがありますので十分ご注意ください。ww

  …いや、そもそもここにはそんな読者さんなんていらっしゃらないか!? ww)

 

 

もとい、

 

つまり、

はたして、世の女性の皆さんはいつもストッキングなりタイツを履いているわけですけど、

その辺の問題はクリアされているんだろうか? …ということなんですね。

 

 

と言いつつ、

実は、結論はもう得ておりまして、

なんでかというと、それは実際に体験済みだからです。www

 

 

ワタシの仕事場では、なんせ田舎なもんで、

今も、忘年会や結婚披露宴などの宴席では、

余興をみんなで繰り出して盛り上げるのが通例になっているんですが、

そこでの演目としては、やはり女子アイドルに変身したりするのが定番なわけです。

で、芸のクオリティを上げるためには、やはりちゃんと女性モノを身に着けるわけです。

 

…で、ワタシも当然履くわけですよ、 ス、スカートの下に、 

 

スス、ス、 ストッキングとかを… ww

 

そして実際に履いてみて、分かったのです。

 

 

あれは、ほとんどズリ落ちてこない!!! …のです!

 

 

それは腰からヒップ、そして脚にかけてフィット感が抜群で、

かつ伸縮性がもの凄くあるので、ほんと、1曲踊っても、

驚くほどズリ落ちないのですね。

そして素材が極薄なので、履いてしまうとその存在を忘れてしまうのです。

余興が終わって着替えてから、

ズボンの下にストッキング履いたまま2次会になだれ込んだとしても、

全く違和感もなく過ごしてしまうぐらいです。ww

 

凄いですよ、あれは。

 

「素肌感覚」 とは、あぁいうことなのかもしれない。

 

そしてそこまでたどりつくまでには、素材の繊維だとか、紡織の仕方とか、

もう相当研究され尽くしてきたのだろうと想います。

凄い技術がここにもあります。

この、女性のストッキングに対する飽くなき追求と、それを実現してきた製造技術は、

ボクらの想像を遥かに超えているようです。

 

 

そして、そういう思い入れは、Perfumeさんもまた同じなのでしょう…

 

っていうか、

ステージ上では、あれだけの速いスピードや緩急があったり (つまり力の入れ方に強弱がある)、

曲げ伸ばしたりひねったりと、日常生活では考えられないほどの、

激しい動きがある振付けを踊るわけですし、

それに加えて、なんたって脚線美をアピールポイントとしているのだから、

強さとか動きやすさとか、履き心地とか、見た目の美しさとか、

ストッキングに関してはもう、並々以上のこだわりで追及してきたのだろうと想います。

おそらくPerfumeにとって、美しいスタイルやパフォーマンスを創り上げるうえで、

ストッキングというのは、ハイヒールと同じくらい重要なアイテムなんだと想います。

 

そう言えば、

Perfumeのライブやビデオを見る限り、これまで、

ストッキングのアクシデントって、ほとんど見たことがない。

ワタシが知ってる範囲では、たった一つだけあって、

それは 「GAMEツアー」 でのビデオで、

あの黒い衣装に合わせて履いていた黒のストッキングですが、

ライブ開演早々、M01. 「GAME」 を激しく踊るあまり、

曲の中盤でのっちのストッキングが破れて、右足首の素肌が見えてしまいます。

 

  (しかしのっちさんの身には、何かと降りかかりますね… ( ´艸`) )

 

おそらく、つま先に力が入りすぎて破れたものと想像しますが、

そこから中盤の衣装替えまでの7曲を、動じることなくそのまま踊り続けるのです。

ただ、あ~かしはそのようなことはなかったようですから、

これは製品のチョイスの問題ではなく、

ひょっとすると、のっちのダイナミックでパワフルな踊り方により、

加重のかかり具合が、あ~かしとは異なるからなのかもしれませんね。

 

 

ともあれ、

そういうアクシデントは、女性アーティストとしては見せてはいけないことだからか、

GAMEツアー以降のライブやビデオでは、そういうシーンは一切見られず、

現在までずっと変わらずに、

いや、年々ますます美しくなっていく脚線美で魅せているので、

ストッキングについても、常に改善して進化しているのでしょうね。

 

さらに、Perfumeの脚線美には、いくつか要素があると思いますが、

ストッキングを履いてるのか履いていないのか分からないくらいの、

自然な素肌感もその一つだと思います。

腕の肌色と違ったりとか、変にギラギラとした光沢があったりすることがなく、

 

いや、 真面目に純粋に、美しいな~って、 いつもそう思います。

 

そう言えば、いつぞやの雑誌のインタビューで、あ~ちゃんだったかな?、

ストッキングは光らないものを選んでいます、的なコメントがあったと記憶しています。

 

 

そんなわけで、

普段は履く機会もないボクら男子にとっては、

ただただ 「美しいな~…」、 「へ~、こだわってるんだな~」 って、感嘆して終わりなんですが、

実際毎日おしゃれする女性にとっては、

今回の 「Perfume × 伊勢丹 コラボレーション第3弾」 で、

Perfume監修による、こだわりの 「Perfume STOCKINGS 」 が発売されることは、

これはもう、憧れのPerfumeのような脚線美をわたしも… と、

ぜひ欲しいアイテムとなるでしょうし、

そしてこういうタイアップ企画を次々と打ち出せるのも、

Perfumeが、大人の女性のスタイルの憧れとして、

多くの大人の女性ファンを獲得してきたからであって、

ボクらとしては、そこが嬉しいことだったりするのです。 

 

こういう、一つのカルチャーを生み出しているアーティストは、 

ずっとこの先、年月を重ねても続いていくもの、だから……。

 

 

 

 

 

       Jpnn1_00012

 

 

2016年9月 4日 (日)

Keep Climbing!

 

 

 

2014年の初上陸の時は…

 

 

   Wt3_ny_brooklyn003

 

     「ついに、はるばる海を渡ってやってきました!

       これからいよいよ、マンハッタンに乗り込みます!」

 

 

そんな、期待と不安の入り混じった表情のように見えたのが、

 

あれからわずか2年も経っていない昨日、

 

あの時決意した、夢の舞台を背に、

 

あえてこの場所を選んでカメラに向かう、その表情は、

 

 

 

   Img_20160904_113007

 

     「もう夢じゃない。 手の届く、すぐそこまで来たんだ!」

 

 

自信に満ちあふれていた…。

 

 

このグループを、心から誇りに思います。 めちゃくちゃカッコいいです!

 

 

 

さぁ、北米ツアー最終公演! 全てを出し切ってきてください!

 

Perfumeさん、がんばって!!!

 

 

 

 

    Wt3_ny_brooklyn002

 

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