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« 武道館で おなか一杯になっちゃた秋。 | トップページ | Perfume 讃頌 »

2015年10月 7日 (水)

サイコロを振って出た目は何だった?…

 

 

Perfume Anniversary 2015 PPPPPPPPPP 「LIVE 3:5:6:9」 …

ライブがついに閉幕してしまいましたぁ… (ノ_-。)

 

全6日間の内、ワタシは9/26と9/27の日本武道館に参加することができました。

もうかれこれ、10日以上が経ってしまいましたが、

今まず真っ先に思うのは、

まさに15・10周年記念ライブにふさわしい、

もうPerfumeにしかできない、Perfumeライブの醍醐味、

Perfumeの魅力がギューッと凝縮された、そんなライブだったと思います。

通常の、いわゆるニューアルバムを引っ提げての、コンセプチュアルなライブも、

もちろん異次元の新しい世界を魅せてくれて素晴らしいものですが、

Perfumeの音楽は、時代が移ろうとも、どんなタイプの曲であろうとも全部がひとつながりであって、

全楽曲がいわば 「Perfume」 という名の、大っきなアルバムの収録曲ようなものに思えるから、

どこからどの曲をどう切り取ってきて繋げても、それでも全く違和感がないし、

曲ごとに、テンションが変に上がったり下がったりすることがない…

…そんなことを改めて感じました。

 

しかも今回のセットリストはまさに 「オールスターゲーム」、

各年代各アルバムのスタープレイヤーが次々と登場して、

もう夢のようなライブでした。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

それでも、まだまだ他にスターがたくさんいて、限られた時間内ではとっても出し切れないから、

「じゃぁ、いっそのこと!」 といって企画されたのが、今回の 「3:5:6:9」 だったのかもしれませんね。

これはホント楽しかった!

そしてなんと、このすごろく企画は、2年も前から構想を練っていたのだそうだ。(初日のMCより。)

いや、逆に、これに2年もかけたのか?!って感じもするのですが、

よくよく考えてみると、

これがつまり、Perfumeライブの本質を物語っているのだなと、

後でガツーンと思い知らされることになるのですね。

 

あ~ちゃん始め3人が、ステージ上でクドイぐらいに強調してやって見せてくれたこと、

あれが今回のライブの一番の目玉、伝えたかったこと… なのだと思います。

 

 

10面体の すごろく サイコロを振って、すごろくしながら次の曲を決めていく…

ちなみに26日のすごろく曲は、

 「未来のミュージアム」

 「1mm」

 「シークレットシークレット」

 「エレクトロ・ワールド」

 「Twinkle Snow Powdery Snow」

でした!

いや、単純にスゴイでしょ!!

中でも、ついにTSPS = 『GAME』から伝説の名選手がついに復活しました。!!ww

TSPSの披露は、ほとんど 「'08 GAMEツアー」 以来だと思います。

MC中、あ~ちゃん本人もいつぶりなのか記憶が定かではなかったようで、

その問いかけに対し、ワタシのいたブロックの後ろの方で、

かなり古参な方と思われる女性ファンが 「カウントダウン!(以来です!)」 と叫んでおられましたので、

おそらく 08/09 以降のCDJで歌ったことがあるようなのですが、残念ながらワタシは後日確認できませんでした。

 

そして、この曲のMV撮影時の例のエピソード、

のっちちゃんがグリーンバックで、かなり大げさに寒そうな演技をしてた、というトークがありました。

 (あれ?!それは27日だったっけ? …もうごっちゃごちゃ。ww)

いや、そうなんですよ、この曲はそのエピソードを聞いても分かるように、

そもそも季節感の少ないPerfumeの楽曲群の中で、これはかなり冬のイメージが濃い曲なので、

GAMEツアー以降は、なかなかライブセットリストに組み込む余地がなかったのでしょうね。

それぐらい楽曲の世界観に思い入れがあって、

相当こだわりを持ってセトリを組む人たちであることが、改めてうかがい知れるわけです。

披露回数が少なくて、後々レア曲になってしまうのには、

実は彼女らなりの理由があるからなのだ…。

決して偶然や気まぐれからなのではない、のだと思います。

 

そして、かしゆかが未来ミュを当てて、のっちが1mmを引きましたが、

初日におもしろ可愛いかったこと、がありました。

ゆかちゃんが未来ミュを当てた後、サイコロをすごろくのマスの上に置かなければならなかったのですが、

全てのマスが未来ミュの画像に切り替わっちゃったもんだから、どこに置いたらいいのか分からなくなっちゃって、

思わず、「ワカンニャくなっちゃった!」 って言いながらちょこちょこ動き回っていたのが、

めっちゃカワエかった!! ( ̄ー+ ̄)

 

それから、

未来ミュ → 1mm へとつながるセトリとなったわけですが、

夢いっぱいのドラえもんソングから一転してシリアスな曲への落差の激しさに、

3人は 「普段なら絶対にありえないセトリ」 だと話しながらも、

「そこはプロ根性見せますから!」 とか 「アクターズ魂を見せましょう!」 とか言っておどけてみせて、

さらには、

曲ごとに正面の方向も変わるから、

未来ミュのエンドのポーズから1mmのスターティングポジションへ移行する時の位置取りを確認し、

それを念入りに何度もやって見せるんですよね。

「あたしが1.5で、あなたは2.0、なのであなたは2.5ね。」 っていう具合に。

そしてそういうシーンを見るのが、ワタシらファンにとってめっちゃ楽しいし、

改めてそこで思うのは、

中田ヤスタカ謹製の楽曲が、極めて緻密に創り込まれているものだから、

歌い踊って表現するPerfumeも、そのイメージに沿うよう、

振付けはもちろんのこと、曲の転換までもきっちりと創り込んでいるんだ、ということですよね。

 

つまりそれは、 「完璧な計算で造られたステージ」 …

 

そしてさらに今回は、それをその場でやってのけちゃうという…

長年の経験に裏打ちされたスキルの高さ、対応力、

言わば、

 

「完璧な計算で造られてはいないステージを、見事に完璧に演じ切った!」

 

…ってことで、そこが凄いことだし、

まさにこれも15年間積み重ねてきた 「証」 であり、それをみんなに伝えたかったのでしょうね…。

 

 

同じようなことを、9/27のすごろくの中では、また違った角度で魅せてくれました。

 

27日のすごろく曲は、

 「レーザービーム」

 「未来のミュージアム」

 「Twinkle Snow Powdery Snow」

 「1mm」

 「レーザービーム」  …が2回目だったので

 「もう1回!」 転がして → 「彼氏募集中」!!

でしたが、

なんとまさかの、未来ミュとTSPSと1mmが前日とカブっちゃった。ww

でもTSPSを2日連続で見れたのは良かったし、

1mmも、あの複雑なリズムに乗っていく感がめっちゃ気持ちイイし、

未来ミュなんてホント、アニメ映画音楽として申し分のない素晴らしい曲だし、

レザビのおかわりになりそうだったのを、あ~ちゃんが奇跡的に彼募を当ててくれて、

P.T.A.サミットに続いて、2回目のライブ体験ができたりして、

ホント感激でした。

 

そしてこの5曲目がリセットされた奇跡のセットリストが、

Perfumeのまた凄いところを引き出してくれることになったのです…。

 

つまり、

1mmで使用するヘッドセットマイクから、彼募で使用するスタンドマイクへの転換…

これがステージ上で (楽しい) 大問題になったのです。

 

西向きで1mmを歌い、曲のエンドはクールに手を振りながら反転して背を向けるわけですが、

その次の彼募は南向きで、しかもスタンドマイクで歌わなきゃならない。

ならばじゃぁ、マイクスタンドはどう準備したら良いのか?!という話になり、

ここからチームPerfumeの緊急対応の様子が、まさに目の前のステージ上で繰り広げられるのです!

 

円形ステージの下から、小さなリフトでスタンドをセリ上げることになったのだが、

3本を同時に上げるのは 「大丈夫!」 と、内山監督から3人のイヤモニに応答が入る。

でも、スタンドにそれぞれ3人のマイクをセットしたまま、

彼募のスタートの立ち位置の遠い方から順に、

つまり、「南から か、の、あ」 って順番にしないと移動がスムーズにいかないよね、みたいな話になって、

「そこは対応できますか?!」 ってあ~ちゃんが監督に聞くと、

さすがに 「……(監督無言)」 ってなっちゃったりして、www

いやぁ、ステージ下のおそらく薄暗い中でそこまではムリじゃろな、ってワタシも思ったのですが、

なんというか、そのドタバタやり取り自体がすごく面白くて楽しかったのです…。

 

そしてこの 「すごろく企画」 で、

一見行き当たりばったりな様子を、あえて見せることで見えてくるのが、

 

チームPerfumeの 「チーム力」  「信頼関係」  「絆」 …

 

3人がいつも言っていること、

「わたしたちだけがPerfumeなんじゃない…」

「ステージ上では、わたしたち3人しか見えないようにしてるんです…」

「でも見えないところで、たくさんのスタッフさんがそれを支えてくれているんです…」

 

それは、

15・10周年のアニバーサリーの映画のタイトルにもなっている、

 

「WE ARE Perfume」 …まさにそのこと であり、

 

今回のアニバーサリーライブ 「すごろく」 で、Perfumeがいちばんやりたかったこと、

みんなに見てもらいたかったことが、 これだったのだろうな…

…って想うのです…。

 

そして、初日のアンコールのあいさつの時には、

あ~ちゃんの音頭で、スタッフさんへ感謝の気持ちを込めて、

客席みんなで温かい拍手を送ったのですが、

そこにも、そのことが表れていたように想います…。

 

 

 

…ですが、

 

はたして、そのすごろくの時に実際に歌った場面で、

マイクスタンドのやり取りが完璧に遂行されたどうかについては、

実は全く記憶に残ってないのが、ザンネン無念過ぎるオッサンなのです…… (u_u。)

 

…というオチがついたところで、

今日はここまでにしときます…

 

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Perfume」カテゴリの記事

コメント

どうも!ゆうです!
当日はお世話になりました。
普段のライブは移動も現地でもボッチでしたが
今回は地元から同行者が居るという初めての遠征。
サミット~Day3の後なので話も尽きず(私がwww)移動時間も楽しめましたね!

いや、しかし凄いライブでしたね!
FAKE IT から始まるにふさわしいテンションのライブ!
3:5:6:9初日のすごろくリストが出た時の皆のどよめき!ああゆう歓声が好物ですw
と言うか、TSPSを見つけて自分も興奮!ちゃんと当って更に大興奮でした!
前後ももちろん凄かったけど、
中盤エレワからのTSPS、GAME、STORY、Party Makerの凄まじさ!!
何だこのセトリ!!と圧倒されっ放し・・・
普通なら組めない・組まないような落差のある曲順、上がり続ける曲順も違和感なく組んでしまう今回の双六システム、
ぜひまたやって欲しいものですが武道館センターステージ&アルバムの絡まないライブだからこそ、な感じもありますね。広島ではどんな感じ方だったでしょう?

サミット参加が決まった勢いと休日短期集中だったので、
ひとつのイベントとしては自身最多の参戦数を体験、幸せな一週間だったなー

uncleです。

私ん時は、シクシク、微かな、TSPS、に加え、まさかの、
ドーナッツ&彼氏、でした。
お隣のnさんと一緒に、「これがベスト!」って叫んでましたけど、
毎日、みなさん、同じ思いだったでしょうね。

私的には、ドーナッツと彼氏で、見よう見まねで、
「オイ、オイ!」をコールしたり、名前をコールしたり、で
(そういえば、今回から、「エレワ」に加え「ジェニー」もなくなって
しまった、、、)
ライブハウス時代には間に合わなかった私ですが、
一瞬、Bitterの時代にいられた気がしたのがうれしかったのです。

この、「すごろく」もそうですが、最初の「フェイキ」しかり、
「Story」しかり、アンコールしかり、
とにかく、円形ステージを最大限にいかしていたな、と。

私はもちろん他のアーティストさんの武道館ライブは知らない
訳ですが、これだけ武道館の円形ステージを有効に使った
演出はなかなかないのではかと思うくらいで。

もちろん、収容人員を最大限にする、という
営利の観点がスタートだっかたもしれませんが、
この形が、あの幸せな時間を創りだしたと思うのです。

そしてそれは、すべてのファンから間近に見てもらえるという意味で、
3人がもっとも最も望むステージの形だったような気がしますし、
その円形ステージで、超ヒューマンタッチのグダグダと、
最先端技術のカッコイイを両方やってしまうのがスゲーなぁ、と。

書き始めると止まらない、あれもこれも書きたくなるので、
私も今日はこの辺で、、、。

ゆうさんどうも、コメントありがとうございます。


今回はいろいろありがとうございました。

初の同伴参戦(って言うか?)もそうでしたし、初のオフ会とかいかがでしたか?

楽しかったですか? だと良いのですが。

いや、ワタシもしゅっちゅう遠征に行けるわけじゃないので、

行くときはつい欲張ってあっちもこっちもって回りたくなっちゃうんですよね。 (;;;´Д`)ゝ

なんか連れまわしてしまってかえってご迷惑だったかなと、反省しています。


でもあれですよ、地元から東京まで電車で4時間以上かかるわけですけど、

ワタシ26日の電車に乗っていた記憶がほとんどないんですよ!ww

それぐらいず~っと、Perfumeの話に夢中だったのですね。お互いキモいですな。w


いきなりフェイキから始まりますか?!? で度肝を抜かれて、

そのままアゲアゲてからのすごろくの楽しさ、

あれ今思うと、みんなががっつりファンだからこそ楽しめる企画だったのですね。

ゆうさんはTSPSが大好きなようで、念願叶って良かったですね~! Perfumeはホントいつかは応えてくれる。

そしておっしゃるとおりの GAME→STORY→Party Maker ですよね! 凄まじかった。

もうほんとに今回ならではのセトリでした。これから先もうないでしょう。


サミット、三人祭り、ダンコン3、3:5:6:9×2、ゆうさんの戦歴も凄まじい。

お疲れさまでした。 またご一緒しましょう!
 

uncleさん、コメントありがとうございます。


来ましたか~、ドーナツ&彼募!! それは29日スペシャルですね!

うん、そう、今回の記念ライブでは、みんながbitterの雰囲気を少しだけど体験できた。

それが最高のプレゼントでしたね。これでポリ以降に入ったみんなも満たされたんじゃないでしょうか。

それに、地味ながらワタシ大好きなカオリも来ましたか! うわ~やべ~それは。

どんな感じでしたか? テレビバージョンっぽく踊りましたか? それとも2010ドームっぽい感じでしたか?


円形ステージは良かった!

いやいや、今回はそんな営利上のことは抜きでしょ! 

文字どおり360°全て魅せます! だからみんなも見ててね!

そしてわたしたちも360°みんなのこと見たいから! …って思いが詰まったセットだったのだと思います。

その360°見えるステージでも、つまり、後ろ姿だろうが、ワタシの大好きな横からだろうが、

どこから見ても違った見所、感動がある、そんなPerfumeだからこそ成し得たステージですよ!!


ハイ、ということで、円形ステージのお話はここでおしまい。ワタシも補完できました。ww

ではまた… 

こんばんはおととさん^^
Day2,3,7に続いて最終公演のDay10に新幹線で4時間近くかけて参戦してきました。ステージセットや3.5.6.9のセットリストなどは武道館と同じでしたが、一番違ったのは広島のお客さんの熱さ^^;;
武道館13,000人に対してグリーンアリーナは9,000人のキャパなんですが、最後のパピラブが終わってステージが暗転した瞬間に、もう全員でアンコールの大合唱。ちょ…ちょっと水飲ませてって感じでした^^;;
さすがに地元ならではの盛り上がりでした。彼氏募集中も広島弁の特別バージョンでしたが、あ~ちゃんがその肝心の広島弁のところで「頭が真っ白になってしもて!」^^;;
なんていろいろハプニングもありつつ、すっごく楽しいライブでした。

yusukedaisukeさん、コメントどうもありがとうございます。


3:5:6:9武道館後の飲み会ではお世話になりました!

ネタバレなしで語り合いということで、酒が回ってくるほどについ言いそうになるという、

それがかえってなかなか面白い飲み会になりました!ありがとうございます。


無事広島公演を終えられたようで、お疲れさまでした。

広島はやっぱいいっすね! 地元ならではの盛り上がり、なるほどそうですか。

「泣ける広島」の関係でか、県からも花輪が来てたようで、今や公式に地元の誇りなのですね。

地元からトップアーティストが出て、売れても故郷のことをいつまでも忘れない姿勢だから、

それは地元の方も大声援ですよね。気持ち分かります。

声援が熱過ぎてあ~ちゃんも思わず歌詞飛んでしまいましたか!

武道館ではヒールが溝にはまったり(しかも2日間)、何かとハプニングに見舞われるライブツアーでしたね。

でもそれは新たな試みにチャレンジしている証ですし、それもライブの醍醐味ということですね。


ワタシもいつか広島公演にも行ってみたいです。そして聖地めぐりもしてみたいですね。
 

x68kです。
広島公演二参戦してきましたが、ここといって聖地めぐりもせずに帰ってきました。日がたつにつれ、「もう一度広島に行きたい!」「聖地めぐりしたい!」「みんなと一緒に!」そんな思いがどんどん膨らんできました。ライブ参戦じゃなく、ゆっくりとみんなで、わいわいいいながら、「ここでこんなことしてたんだよ」「ここがあれなんだよ」と、おととさんの解説入りでまわってみたい!ぜひいつの日か現実になることを希望します。

広島の空気。ゆったりとしてていい気分でしたよ。

みんなで広島に行きませんか?

x68kさん、コメントありがとうございます。


広島参戦お疲れさまでした~!楽しかったことでしょうね。


オフ会をセットしたり参加してみようとすることは、

実はすごく勇気と行動力が要ることだと思うのですね。

行きたいとは思うのだけど、いざ行こうとするといろいろ心配になってきて

結局めんどくさくなってしまう…。 そういうことあると思うのです。

ワタシもそういう部分ありますね。

でもそれを乗り越えて頑張って参加してしまうと、もうそれはただただ楽しい経験となって、

また次も誰かに会いたい、って気持ちになるんですよね。そこが楽しいところ。


広島はPerfumeのホームグラウンド。数々の聖地があるそうですね。

そこを巡る旅なんてまさに夢のようです。きっと楽しい旅になるに違いありません。

いつかぜひ皆さんと巡りたいですね!

 

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