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« 代々木での客席のサインボードはどこに隠していたのですか?! | トップページ | Up-to-date Perfume »

2015年3月18日 (水)

“STORY (SXSW-MIX) ”

 

 

とにかく、

 

アメリカ オースティンの地で、

 

Perfumeがまた、

 

もの凄い 亜空間、異次元のアートを魅せた!!!

 

 

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そして、

 

「STORY」 とは… 今年出るであろう、

 

1510アニバーサリーアルバムの、リード曲になるのかもしれない……

 

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Perfume」カテゴリの記事

コメント

どうも、ゆうです。

なんとかサボ・・・休憩タイムを取ってスマホでですが生中継見れました!
デジタル空間と現実空間の融合!?
なんだか判らないけど今まで見たことの無い凄い演出・アートであることは判りました!
いや、カッケーな!!

そして、「STORY」 
コレ絶対アルバム用の曲ですよね!
ニューアルバム期待!!

リアルタイムでは見られなかったのでツベで確認。
彼女達得意のライブMIXじゃないでしょうか。
前ツアーは旧曲蔵出しで目新しい新技術は使ってなかったので
今年のツアーMIXで同じ技術を使って別バージョンで表現するのかな?
どちらにしろアルバムが楽しみです。

x68kです。

私もYouTubeで見ました。
NHKで以前チラッとやってた様な気がします。

8番目から10番目のものはディスプレイを通してしか見れないと思いますが、ライブ会場でもきっと興奮するんでしょうね。

これの大型のものがライブ会場で見れるといいですね。

声も結構エフェクトがかかっていてgooです。


uncleです。

コメントが複数寄せられている時は基本自粛しておるの
ですが、どうしても一言書きたくて、、、。

正直何がなんやらよくわからんのですが、
ただ、今まで見たこともないものを観せてもらった興奮が
ありまして、、、。

ライゾマさんがチームに加わってから、次々と新しい扉が
開かれている感じがして、ここへ来て、折り返し点を
廻ったどころか、さらに新しい世界をUP DATEしてるん
じゃないでしょうか?

メジャーデビュー10年が経過した今、
実は「近未来テクノポップユニット(でしたっけ?)」という
キャッチフレーズが、真の形になってきたといいますか、
復活してきたといいますか、大幅に進化した形で
もう一度使えるようになってきたといいますか、、、。

次のライブの着替えの後に、この感じが来るのでしょうか。
楽しみです、、、、。

ゆうさんどうも、コメントありがとうございます。


凄いショウでした! 氷結NIGHTと1mmPVとかの技術を駆け合せて

さらに百倍にしたような…。あれは現実なのか仮想なのか…?!

またもやPerfumeはボクらの想像を遥か越えてやってきた!

STORYもこれはこれで、アルバムにはまた姿を変えて入ってくる予感が… 期待ですね!

neccoさん、コメントありがとうございます。


モノスゴイ映像でした。

CGとも連動しているということで、

これをそのままツアーでのホール・アリーナライブ用に演出できるかというと「?」ですが、

これまでもドームツアー、ぐるぐるツアーでも我々の想像を超えて再生してきているので、

これは今年のツアーの目玉の一つになりそうですね!

…と言っていると、違ったりするんですけどね…。www

x68kさん、コメントありがとうございます。


ん? NHKですか?! なんでしたっけ。


あとで解説を見たところCGとも連動、ということで、映像でさらに広げられた空間のようでしたね。

今年のツアーでもどれぐらいのものが体感できるのか、これはヒジョーに楽しみになってきました!

uncleさん、コメントありがとうござます。


お気づかいありがとうございます。でもあまりお気になさらないで結構ですよ。

皆さまとお話する機会が増えるならば、本記事を自粛すれば良いことですからっ!ww


あれはまさに、現実空間と仮想空間の時空融合。それをライブでやっちゃった!

お、恐ろしいことです!ww

いやぁ、ワタシも実は「まさに近未来型テクノポップユニット!」って思ってたんですよ。

ちょうど、ぐるんぐるんライブビデオであ~ちゃんが10年前を振り返って、

改めてそのキャッチフレーズを語っていたのを見た後でしたので、余計に感じました。

ブレイク以降は、一旦おしゃれカワイイ路線に寄ったりしつつ、ライゾマさんとの創造が入ってからは、

やはり近未来型というコンセプトは、Perfumeの大きな柱、象徴の一つなのだなと。

これを進化しながら続けていること、なんというグループなんでしょう…。

…って言っておきながら一方で、「グリーンアロマの森の妖精」ですからねぇ… ww


x68kです

NHKのプロフェッショナルの特番です。

https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=3&cad=rja&uact=8&ved=0CCsQtwIwAg&url=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3Dir53qebqG54&ei=LgQMVeHID4js8gWK0YLYDg&usg=AFQjCNFzJDP30FQwouTLZZsBfFRxAEQAsg&sig2=4d_j2t8BYNpZ0OXd4qd3gw

先ほどの特番の最後のところです。
45分あたりから

はじめまして!
時期遅れですが、SXSWについてのブログを検索していたらこちらにたどり着きました。
圧巻というより茫然自失というのが最初に見たときの正直な感想です。
私は2012年にPerfumeを初めて知った新参者で、東京ドームライブ映像でのポリリズムに圧倒されてからファンになりました。
SXSWのライブ映像は、そのとき以来の、良い意味でショッキングな体験でした。
ヤスタカのサウンドも映像と完全リンクしていて素晴らしかったです。
真鍋大度氏のビジュアルパフォーマンスは驚異的ですが、Perfumeのおかげでさらに何倍にも魅力が引き上げられたなあとの感想を持ちました。

もはや、Perfumeは世界のどこにもいない唯一無二の超絶パフォーマンスユニットに成長したとの感を強くしています。
彼女たちの持っている運~運命~というものは、いったいどれだけ巨大なのか??
私には想像もつきません。

一方で、リリース間近のRelax In The Cityはデジタル感の少ないナチュラルテイストの作品に仕上がっていて、Perfumeサウンドの幅の大きさに唸りました。
この作品は、実験的色彩のあるアルバムCAPS LOCKの影響があるかも、と思っています。
このアルバムによって、ヤスタカの創るPerfumeサウンドはさらなる飛躍を遂げたと思っています。

はじめまして、birdさんコメントありがとうございます。


お越しいただきありがとうございます!

全然時期遅れじゃないですよ! Perfumeのような良質のコンテンツはいつ見ても良いものです。

2012年にドームライブ映像を見られたのですね。あのライブは最初のメモリアルライブということで、

Perfumeの魅力が全部詰まった傑作ですね。

Perfumeに魅せられた人というのは、いつどこから入ってこられても、凄い勢いで過去を遡って、

みんなキモくなっていくものです!ww 多分birdさんもそうなるでしょうね!(もうなってますか!?)


SXSWは凄かったですねぇ~。

いやホント、正直 生中継中はワタシも何が起こっているのか事態がつかめなかった。

「えっ?! 生中継なの、これ?!」って感じでした。


おっしゃるとおり、Perfumeは今や世界に一つだけの音楽です。

(ここで言う音楽とは、ダンスも映像表現もトータルで、という意味です。)

もはや3人の意思というよりは、取り巻くクリエイターたちのPerfume愛がどんどん進化させている、という感じですが、

でもそれは、あの3人だからこそクリエイターも魅かれているのであり、

人間の能力を超えた驚異的なデジタルな世界も、芯の部分は極めて人間的でアナログな関係性によって支えられているところが、

Perfumeの魅力ですね。


今度の新譜 RITC、まだ電波を通じて視聴している段階ですが、もうすでに素晴らしいと感じられます。

これがCD&DVDならばどれほど良いサウンドであるのかと、もう間違いはないですね。発売が待ち遠しいです。


CAPS LOCK、ワタシ的には現時点で最高のCAPSULEですね。

中田さんが、自分の内なる欲求を深く追求した世界だと感じます。

世間一般的には実験的ではあるかもしれませんが、ワタシ的には「これぞ音楽の根源」と感じられる、

素晴らしいアルバムだと思っています。


そしてそうしたCAPSULEでの試みが、中田さんの精神性、サウンドの可能性を広げ、

さらに次のPerfumeに影響を与えて返ってくるという、(もちろんそれはあくまでもPerfumeという色彩で。)

相乗効果を生み出してますよね!


も~、birdさんの熱いコメントに、ついワタシも乗っかってしまいましたよっ! (^-^;ゝ

お返事ありがとうございます!

ええ、すでにキモ~くキモ~くなっておりますwww
3人の歩んだ長い道のり、解散の危機、奇跡的なブレイクへの流れなど、Perfumeファンなら誰もがたどる物語を、私もたどりまくってしまいました。
おかげで、コンピューターシティやPSPSを聴いて涙すること幾たびか。。(;^ν^)

ついでに書きますと、私はバッハなどクラシックを聴くのが趣味の人間でして、そんな私をも引きずり込むPerfumeの吸引力は本当に素晴らしいです。

>>中田さんが、自分の内なる欲求を深く追求した世界だと感じます。
>>ワタシ的には「これぞ音楽の根源」と感じられる、素晴らしいアルバムだと思っています。

まったく同感!!あのような音楽的追求は、音楽家の生きる証のようなものだと思います。
私は、ヤスタカサウンドを手放しで絶賛することは出来ないのですが、音楽家の成長過程を見る楽しさを感じますね。
CAPS LOCKは、私の一番好きなCAPSULEです。

それとですね、私がいつも不思議に思うのは、あの3人の人柄が、メジャーデビュー当時からまったく変わらないことです。
人気が世界的に拡大する現在も、素朴で裏表のない人間性はまったく変わる気配がありません。
ちょっと傲慢な発言をして批判を浴びてもおかしくないくらいの状況なのに、あの謙虚さにはホントに感心してしまいます。

あの人柄の良さがある限り、Perfumeはまだまだ成長軌道に乗り続けるでしょう。

Perfumeは現代の奇跡ですね。

birdさん、再コメありがとうございます。


あ、もう完璧に安心しました。PSPSと書くあたり、もう本物さんですね。 (* ̄ー ̄*)

それにしてもあ~、PSPS久しくライブで聴いておりませんねぇ… 今年はやってもらいたいものですね。


クラシック方面からいらしたのですか! いやぁ、やっぱPerfumeファンの音楽性は多様です。

中田サウンドが、その多様性を受け入れる音色、響きを持っている証拠ですね。

ワタシ自身はクラシックの楽曲や作曲家について語り合えるほどのコアなファンではありませんが、

普通に「あ~、この曲良いな~」って感じる曲はたくさんありますね。

ちなみにワタシが子どもの頃、父親は日曜日になるとリビングでクラシックを大音量で聴くのが趣味でしたよ。

オーディオセットも凝ったものを組んでいました。

ちなみにワタシ自身は楽器は何もできませんが、娘は吹奏楽部で、

その顧問の先生は、もともとビオラが専門なものですから、

ブラバンなのにオーケストラのような音色、響きの演奏を目指しているという、とても楽しい先生です。w

毎年コンテストではその演奏に感動させられています。 (。>0<。)

そしてPerfumeのカオリとかスパイスとか未来ミュのインストなんて、

まるでオーケストラ的スケール感だと感じますし、

確かに中田さんも成長しながら、今や「音楽家」と呼ぶにふさわしい存在になっていますよね。

ワタシも「音楽プロデューサー」というよりも音楽家と呼ぶ方がふさわしいと思います。

だって、全く商業主義に走ってないですもの。


そして商業主義に乗せられていない、といえばPerfumeさんもまさにそうで、

この娘らは、芸能界にもう10年以上いるのに、

相変わらずなんでこんなにイモで不器用で誠実でクソ真面目なんだろう、って思うのですが、

そこが魅きつけられて止まないところで、ほんとおっしゃるとおり奇跡です。

だからPerfumeは「最後のアイドル」なんですよねっ!

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