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2015年1月

2015年1月28日 (水)

キミに届けこの気持ちを乗せて…

 

 

Perfumeカレンダー2015.1~2月号、

いつものx氏よりご提供いただきましたのでどうぞ。

 

   201512

 

今号は2010.8.11リリース 「VOICE」 のカップリング、「575」 がモチーフですね。

JPNツアーパンフレットの中の画像を使って、3人を 「フチ子さん」 風にアレンジ。

数字のグラフィックとマッチしてて楽しいですね。

 

そしてこの衣装は、かなりハッとする、意外な衣装でした。

いつもはあまり見せないところをちらりと魅せて、

いつも魅せているところをあえて秘めてみるという…

基本的には変えないポリシー、コンセプトを、時には変えて魅せて、

また違った輝きが見られるのは、楽しいものですね。

 

そして575は、ワタシ的には Instrumental がバツグンに好きですね。

その、憂いを帯びたムーディーなサウンドは、

夜眠る前に、部屋を暗くして静かに聴いていると、

気持ちがふ~っと落ち着いていく感じがします…。

 

 

   

   pfm353 投稿者 mousouPFF

 

   3人の声が聴こえてきます……

 

 

 

………

 

 

今日は1月28日、

ワタシがこのブログを書き始めてから、

ちょうど4年が経ちました。 そして5年目に入りました。

 

いつも読みに来ていただいている皆さん、本当にありがとうございます。

コメントをくださる皆さん、お付き合いくださいましてありがとうございます。

これからも、

Perfumeの音楽に癒されているオッサンが、

「Perfumeって、こういうところが楽しいよね、素敵だよね!」 って感じたところを、

気ままに素直に、書いてゆきたいと思っていますので、

どうぞよろしくお願いします…。

 

2015年1月25日 (日)

ただ今「Perfumeサークル」活動中!

 

青春時代に、ザ・ベストヒットUSAやMTVを見てきた世代であるボクらにとっては、

このアルバムを押さえておくことは基本中の基本でしたが、

 

 

  Dsc_0424

 

ワタシは、この後のサミー・ヘイガー加入後の曲もかなり好きですよ!…。

 

 

それにしてもあ~ちゃん、

VAN HALENを わん・へいれん? って読んじゃうところが か~いい。 ヾ(´ε`*)ゝ

(のっちさんあたりは知ってるかな?)

 

 

あ~ラジのレギュラーコーナー、その道のプロをゲストに呼んでお話を聞いてみたい、

これまでのゲストを振り返ってみますと、

 さかなくん、ケンコバさん、髙橋優くん、ぽぴさん、かしゆかさん、のっちさん、

 石田彰さん、みきもと凜さん、阿部真央さん、関さん、シュレックさんww、

 グランジさん(ほぼ遠山さんww)、上田藍さん、

 そして先回が福山リョウコさん、

ということですが、

なんかもう、コーナー名を、

「その道のプロでかつ パフュヲタな方たち!」ww に変えた方がイイんじゃないか?!って感じですね。 ( ´艸`)プププ

マンガ家・福山リョウコさんもPerfume大好きな方でしたね。

なんかももう、あ~ちゃんを前にしてドゥフドゥフっちゃってるのが伝わってきて、

聴いてるこっちはニヤニヤが止まらなかったですね… ( ̄ー+ ̄)

またひとり、愛すべきPerfume芸人 著名人… 。

そして大学時代に、バンドサークル (この言い方も面白い!バンドはバンドじゃなかったのか?!) に入っていて、

「Jump」 をコピーしていたというお話があって、それを聞いたあ~ちゃんは、

「ウチの大学にもバンドサークルあったんですけど、…ただの飲みサークルでした。」 www とのこと。

以前、ラジオだったか雑誌インタビューだったか、

「学生時代はサークル活動もしてみたかったけど、忙しくてできなかった…」 みたいな発言があったのですが、

このトークから、

ポリリズムがリリースされる2007.9以前、つまりPerfumeが大学1年生の秋頃前までは、

少なくとも、サークルを覗いてみるぐらいの時間はあった… のかもしれませんね。

大学入学後のサークル勧誘とかに、顔を出したりしたのかもしれません。

本業のためにもちょっと見てみたい… って思いもあったのかもね。

そう想うと、なんていうか、少しは大学生活を楽しむ時間はあったのだなと、

 

なんだかちょっと、ホッとしましたね… 。

 

 

なんか、受験シーズンってことで、それが終われば卒業シーズンですが、

今、改めて、

Perfume3人が学生生活と両立できたこと、また見守ったご家族、チームスタッフに…、

…大拍手ですね!

 

 

……

 

 

 

 

      4

 

 

 

2015年1月18日 (日)

全然ニガくないですけどね… ww

 

不肖ワタクシ、Perfumeがライブでエレワを歌うとき、

大概はセトリ後半戦で歌われるので、イイ感じで汗かいてきているのっちさんが、

「♪見えるものの 全てが~…」 の、一瞬ゆっくりするところで、

右手の動きに乗じて、前髪の汗をぬぐう仕草をするところが、

 

たまらなく好きです……  ww。

 

 

……

 

 

さて すっかりまったりしている今日この頃ですが、

何年もPerfumeファンを続けていても、

まだまだ良く分からないことや、うろ覚えのことがたくさんあります。

今年はアニバーサリーイヤーということで、

改めて振り返っていこうと思っています…。

 

 

2007.02.14 リリース、  

   S04_2

と、 2007.03.14 リリース、  

   D01_2

の、この2枚ですが…、

 

なぜ、こんなパッケージデザインにしたのだろう…?

 

確か、いわゆるアイドルファン以外の人にも手に取りやすくするため… だったっけ? と思いましたが、

QuickJapan誌vol.74 を改めて読み返してみましたらば、

関さんの答えはもう少し具体的で、

 「女の子が買いやすいパッケージを、と考えて、あの本人たちがいないジャケットになった…」

…ということでした。

女の子が… というところがちょっと意外でした。

楽曲のイメージから女子にも届けたい、という思いがあったからなのか、

あるいは、その年07.10.12には、早くも女子限定イベントが開催されているように、

もうこの頃からすでに、同年代女子の反応があることを感じていたからなのか、

その両方だったのかもしれませんね。

 

 

それとまたなんで、こんなタイトルにしたのだろう…?

 

『チョコレイト・ディスコ』 とか、『Perfumeがいっぱいサンタ呼んじゃいました♪』 とかじゃなくて、

この2枚(+Primaも。)だけ突如変則的に。

すわ!、「この↓古いアルバムへのオマージュか?!」

 

   Dsc_0423

なんて言うのは、事情通ぶるコアなファンの悪い癖であって、ww

まだブレイク以前の状況で、結構おっきく出たねぇ… っていうのがワタシの率直なところなんですけど…ww。

それともただ純粋に、ファンへの思いからなのか。

内容的には、確かにどちらもブックレットが付いていますが、

それにしても、それほどスペシャルって感じはしないんですけどね。ww

 

これについては、再びQuickJapan誌vol.74 を改めて読み返してみましたら、

中田さんのコメントとしては、

 「 『チョコレイト・ディスコ』 ってリード曲があるのに、タイトルが知らぬ間に 『Fan Service [sweet] 』 になっていて、

 僕自身びっくりしましたね。(笑)…」

…ということで、中田さんはあくまでも楽曲の提供までで、CDタイトルには絡んでいない。

コンテンツのプランニングの部分は、Perfume側の仕事のようですが、

う~~ん… ? どういう意味なんだろう… ワタシ今だにイマイチよく分からないですねぇ…。

 

Perfumeからの、バレンタインデーとホワイトデーの贈りものとして、

それに 「sweet & bitter」 を引っ掛けた… ってとこですかねぇ…?

 

 

いや…

 

sweetってのは、

とてつもないサーヴィスが中に入ってるのかもしれない……

 

 

だからお願い!

アニバーサリーイヤーの今年ぜひ、

 

 

[sweet] 再販して!! ねっ ねっ! www

 

………

 

2015年1月11日 (日)

オジキャッチ~ランキング! ♪20 <スウィートドーナッツ編>

 

今日 1/11は、コンピューターシティの

9周年記念日ですね。 おめでとさんで~す!( ̄▽ ̄)/

 

こんな年明け早々のリリースだったのですね。

その頃のシャカリキ感が想像できます…。

 

 

……

 

 

さて、今年はPerfume結成15周年、メジャーデビュー10周年ということで、

いろんな場面で振り返りがあると思いますので、

ワタシもそらへんにも着目していきたいと思っています…。

 

ということで、今日は、

2003.08.06リリース、BEE-HIVE RECORDSからのインディーズデビュー曲、

 

   Photo

「スウィートドーナッツ」 について フィーチャーしたいと思いま~すっ!

 

 

木の子さんの描く、恋の歌の歌詞に共通するテーマというのは、

 

 現実の恋というのは、決して 「うれし 楽し 大好き」 なだけではなく、

 常に不安やすれ違いに揺れ動くし、時に傷つくこともあるから、

 その痛みをも覚悟しなきゃならないんだよ、

 そしてその辛さを乗り越えることで、また前に進めるんだよ…

 

…っていうことのように想います。

 

特に10代の頃のような、若い恋っていうのは、

とかく自分の気持ちが燃え上がってしまいがちで、

相手の本質や周りが見えなくなってしまったりする。

そうすると、自分と相手の気持ちに温度差が生じて、

ついには傷ついてしまったりすることがままあるから、

木の子さんは、その頃のPerfumeの歌を通して、

そういうメッセージを伝えたかったのだと想います。

 

その詞 (=ことば) は、アイドルソングとしては規格外なほど辛辣で、冷めているのだが、

内包する伝えたいメッセージは、むしろ凄く熱いものだよね、って想います。

 

「スウィートドーナツ」 の歌詞もそういうテーマに沿っていて、

熱量が大き過ぎたがために、すれ違いが生じて心の距離が離れてきた二人を歌ったものと想いますが、

「電子レンジで 二人の距離を 温め直し 食べごろになる…」 という最後のフレーズで、

ここを乗り越えればまたいい関係になれるよ…、

という、一縷の希望を託しているところが救いですよね。

そして、この 「電子レンジで 温め直し…」 というところがミソなんだと想います。

つまり、

電子レンジで温め直せば、揚げたてのアツアツには戻れないけど、

ほどほどに、ヤケドしない程度には温められるよね、ってことなんだと想います…。

さらに、

ワタシ、シングル盤を持っていながら、今さらながら気付いたのですが、

コンベスに収録の水道夏は、実は2分57秒のショートバージョンであって、

この歌の二人の関係が、なんで冷めてしまったかという背景が、今いち分からなかったのですが、

シングル盤の4分14秒フルバージョンの歌詞には、

コンベス版にはない、次のようにピンク囲みの歌詞があって、  

   Swtdn_sin_kashi02

このフレーズから、どうやらこの彼氏はモテ男で浮気性である、ということが推察されます…。 ┐(´-`)┌

しかしそれにしても、「初期魔法に ふらついている…」 なんて、木の子さんも恐ろしいファンタジスタ… ですね。

 

 

 

さてそして、

この、どこか 「やるせない」 感じの歌詞に対して、

サウンドはアップテンポのエレクトロポップ、Perfume3人の歌唱の音色もカワイらしく明るい。

このギャップの激しさが、一聴しただけでは 「何これっ?!」 なのに、

聴き込むほどに 「うぅぅ……」 と唸ってしまう…

 

これが初期Perfumeの、恐ろしいぐらいの醍醐味ですね。

 

その、アップテンポでファニーなサウンドですが、

けっこういろんな音が次々と重なり合ってきて、

思わず 「おほほ~ッ!」 って感じでしまう イイ~音色がありますね。

 

ピカイチなのは、Aメロ部でボーカルを軽やかに追っかけてくるシンセ、

「ティトティタ ティトティタ… ティトティタティトティ…」 がイイですね~。

特に、第2フレーズと第4フレーズの後に鳴る、

例えば1A歌詞で言えば、「…心にアザがひとつできた」 「…治らない傷はもっと痛む」 の後の音、

ここに付加されるコードが超気持ちイイですね~! 好きです。

 

それから、

サビ部の第2、4、6フレーズの最後の小節、

例えば2サビ歌詞で言うと、「…恋には注意」 「…私のハート」「…嫉妬したくない」 のところ、

打鍵系の 「タッタタタ タンタンッ!」 って音色が、

歯切れよくて 歌を強調していて、イイな~。

 

あともひとつ、

大サビ部、「電子レンジで~ 心の奥を~…」 の全体を通して後ろの方で鳴っている、

シロフォンなんかよりもっと小さい感じの木琴系のサウンド、

「タカタカティカタカ タッタッタン …」 が、

これ、この頃の楽曲に多く使われてるサウンドなのですが、好きですね~。

はい、 という感じです。

 

 

さぁ最後はこの曲の振付け。

 

全体的には、ベーシックなアイドル系振りが多いですが、

でもよ~く見てると、唄のリズムにはない部分に振りがあったり、

サウンドを視覚化したような振付けもあったりして、

すでにPerfumeの原点が出来てたんだなぁ… と思います。

 

ではワタシのツボですが、まずはイントロ部や間奏部の、

このフォーメイションチェンジですね!

 

   Swtdnt_kmss0001  

       Swtdnt_kmss0002 

3人 姿勢を屈めてクルクル回りながら1回2回入れ替わります。

なんとも可愛らしいのですが、超接近戦でスリリング! スゴッ!

 

 

ふたつ目は、

Aメロ部3フレーズ、「そっと触れても…」「全部幸せな…」 のところ、

 

   Uvs150110001  

       Uvs150110002

この、歌のリズムの裏をとるステップ、 しかも横向きでこう 全体が動いてく感じが、

見ててもう、心が躍り出すんですよねぇ! ウン。

何ていうんでしょう?… チアリーディング!? …なんですよねぇ~。

 

 

最後は間奏部後半のこのステップ。

 

   Swtdnt_kmss001

      Swtdnt_kmss002

      「イェイイェイ」 と片足バックステップしてすぐさま、

 

          Swtdnt_kmss003

         腕で円 (=ドーナツ?) をつくりながら、今度はピョンピョンと前へステップ。

 

難易度高そうなのに、この途切れない流れ、軽快感!

もうね、踊りと音楽の一体感、っていうか、踊りが音楽なんですよねっ! 

…それがPerfume。

 

 

……

 

 

ということで、

今日は スウィートドーナッツ について オッサンのハートにキャッチ~なところ、

あげてみました。

 

15周年と10周年の間にある、

この曲から、いよいよ中田ヤスタカ氏との関係が始まった。

 

Perfumeの命運を決めた、

これもひとつの、もの凄いターニングポイント……

 

 

 

2015年1月 3日 (土)

2015年 Perfumeアニバーサリーイヤー…

 

…が明けました。

改めまして、明けましておめでとうございます!

2015年も、Perfumeをまったりと楽しんでいきたいと思いますので、

お好きな方はどうぞお付き合いいただければ… と思います。

 

……

 

まずはワタクシ事で恐縮ですが、 

新年初滑りしてきましたよ~。ww 

 

   Dsc_041820140103ski

そしてWT3グッズ、ニット帽を装着しました。 なかなか暖かいです。(◎´∀`)ノ

実はワタシ、Perfume関連グッズをライブ以外で使用するの、ほとんど初めてかもしんない。 

これぐらいなら何とか使える…。ww

ただし付属の缶バッジはすぐ錆びちゃうと思ったので外しました。

これでゲレンデのBGMに、TSPSなんて流れてくれたらもうサイコ―なんですけどね~… 

 

 

……

 

 

さてお次は、

年末~年始のテレビ番組出演を振り返り。

 

 

7回目の出場となったNHK紅白歌合戦、

Cling Clingを歌い踊るPerfumeに合わせて踊る、9機の提灯ドローン…。

 

 

   2014kouhaku002_2


これがライゾマさんによる 今回のテクニカルアートとのことでしたね。

淡く光る提灯が、クリクリMVの世界観、オリエンタルで妖しい雰囲気を演出…。

 

で、曲に合わせて点滅したり、隊列を変化させながら飛び回るのですが…、

 

   2014kouhaku001

「えっ?! これって、舞台袖の方で9人の地下住人がプロポで操作しとるん??」

「んなわきゃないやろ ww。 そんなんで、あそこまで接近しながら整然と飛ばせないって。」

「んなら、コンピュータープログラムで動いとるんじゃろうか。」

「だろうな。 …えっ?でもそしたら、各機の定位、位置情報はどないしてんねん???」

「どんだけの精度でやっとるん!?」

 

…ってことを考えると、

「うわ~~、何これスゲーじゃん!!!」

…ってなるわけですねぇ…。

いやぁ、そゆところが、20世紀少年であるボクらにはたまらなかったですね~。ホント凄かった!

 

いやね、ウチでも息子が小さかった頃、おもちゃのラジコンヘリ買ったことあるし、

自分も子供の頃、ファミコンの 「バンゲリング ベイ (by HUDSON)」 で遊んだこともあるから、

ヘリコプターを定位させるのってめちゃめちゃ難しいんですよねぇ。

 

だけどそういう話を、一緒に見てた嫁や娘にしても 「キョト~ン」 状態でしたけどね… ww。

 

いやぁ、これはぜひ、実際に目の前で見てみたい演出でしたねぇ…。

 

 

 

さ、続いては CDTV年越しPREMIER LIVE。

 

この番組もいつもパフュをご贔屓にしてくださるので嬉しいですね。今回も3曲いただきました。

 

1曲目クリクリに続いて、2曲目はDFがきましたが、

今回は、1サビ部 「♪…きっと 僕らが 生きている証拠だから…」 のあと、  

   Uvs150102002

⇒ いきなり 「♪oh!YEH!現実に…」 へ ショートカットぉ!  

      Uvs150102003

これにはDF命オヤジ的には ズコー! ○|_| ̄ =3  でしたが ww、

いやいや、この短縮パターンは今までなかったかもしれない。 (あったかな?)

で、 Perfumeの曲って、特に間奏から後半部のサウンドや振付けの変化とか盛り上がりがキモなんですから、

基本的には、テレビサイズって何なん?! (`ε´) って思うのですが、

ここまでバッサリと切られてしまうと、

むしろ、こんなつなぎ方もありなんだな、って逆に新鮮だし、

それでも全く違和感なくこなしていくPerfumeって…

って、妙に感心してしまうのですね。

 

 

あと、どうでもいいことですが、

かしゆか、

右手薬指に光るモノが見えましたね……

 

 

そして、例年よりかは盛り上がりが良かったP.T.Aのあと、3曲目はテッパン曲 チョコディス。

 

その中で、今回カメラワークが面白かったところ、

 

前半 「♪…チョコレイト ディスコッ!コッ!コッ!」 から、  

   Uvs150102005

⇒ 「♪計算する女の子…」 の間に反転が入って、前後を映すカメラが切り替わりましたね。  

     Uvs150102008

これはレアなパターン。そしてここの振付けの移行って、

ノーマルであっても、右足ステップを踏み出すタイミングが意外とつかみにくいのですけど (ワタシがコピった場合。)

 

        Uvs150102009 

きっちりキレイに反転して、スムーズにステップに繋げていくあたりがねぇ…、

やっぱPerfume、こういうさりげないところまでが綺麗で、

見てて気持ちイイんですよねぇ…… 

 

 

……

 

 

…ということで、

 

今年も、これくら~いのかんじで、

 

たぶん…、

 

全然ちょうどよくな~~い! でしょうけれど、ww

 

2015年も、相変わらずこんな感じでいきたいと思いま~す……

 

 

 

   Uvs150102007

 

 

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