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2013年5月

2013年5月31日 (金)

言わば、タモリさんもチームPerfume…

 

先週のTV番組の話になりますので、もう書くべき時期は少し逸してしまったかな… って思っていましたが、

やっぱり書いとかなくっちゃ! って思い直したので…。

 

先週の 「笑っていいとも」 及び 「増刊号」 を見て思ったこと…

 

人間ドックの話でのあ~ちゃんの憑依芸や

のっちらしい、かしゆからしいトークや表情も良かったですが、

やっぱり一番うれしかったことは、この歌声でしたね…。     

     

    

    daichisansyou pfm 投稿者 mousouPFF

 

国民的番組 「いいとも」 と言えど、今やお化け的視聴率を稼ぐ番組ではなくなってきているでしょうから、

どれだけの日本人が見たかというと、そんなに多くはないのかもしれませんが、

こうやって、テレビで即興で唄ってくれたことで、

これを見たひとりでも多くの人の、Perfumeに対する先入観や誤解がなくなってくれればいいなぁ、って思います。

ちょっと卑屈な言い方をすれば、

CDだって今以上の枚数が売れなくてもいいし、(むしろ売れたら、この国のポピュラー音楽のレベルは相当高いことになっちゃうし。)

やみくもにメディア露出しなくてもいい… (実際はそうじゃないですが。)

 

とにかく、このグループの3人は、

 

心底 歌が好きで、歌を伝えたいんだ!

 

っていう思いにあふれていることを、少しでも感じてくれたなら、

それで十分、ファンとしても嬉しいことだな、って思いました。

 

そして、見た人の幾人かが、

「じゃぁ、何でPerfumeは…?」 って疑問、興味を抱いてくれれば、

気付いてくれれば…

 

もうそれは、無限の音楽の世界への始まりですよね…

 

 

「増刊号」の限られた編集枠の中に、

このシーンを選んでくれた同番組に、拍手を送りたいですね…。

 

2013年5月26日 (日)

魔法よ解けないで!

 

今日はお休みですので、頭もお休みモードでお送りしたいと思いま~す。

 

 

「Magic of Love」 のMVをゆっくり見ましたよ~。

いやぁ、何回も見ていたら…

 

酔った!

いろんな意味で!www

 

まず、映像の色彩のコントラスト感や、まさにMagicalな切り替わりのスピードに、

 

ウッ… 酔った!ww

 

でもって、もの凄く滑らかでキレイで、関監督の進化も凄いですけど映像技術の進化もスゴイですね。

ラブワの頃よりもめっちゃ凝ってますよね。

 

そしてこういうマジカルな映像だからもう、

ワタシ的には、

止めがいがある! っていう感じで、

どうなっているのか仕掛けを確かめたくなりましたので、

じゃあね、確かめてみますね。

 

 

まずは、この変身シーン。

 

 

かしゆかが~…  

   1uvs130525001

 

 

反転していくと~…  

   2uvs130525002

 

 

ハイッ!ここでのっちに入れ変わりました!ww  

   3uvs130525003

 

 

そして一瞬だけロングヘアのっち! 今となっては貴重です…。  

   4uvs130525005

 

 

 

はいお次は、

この間奏の 「Perfumeがいっぱい!」 なシーン。

さぁでは一体、何人のPerfumeが出てくるでしょうか~?

 

スタ~トッ!

 

①四角窓からのぞいてバイバイするあ~ちゃん  

   5uvs130525008

 

 

②左から右へスキップあ~ちゃん  

   6uvs130525010 

 

 

③右端から顔出すあ~ちゃん  

   7uvs130525010

 

 

④右から左へ歩くあ~ちゃん  

   8uvs130525011

 

 

⑤左から双眼鏡のぞいているあ~ちゃん     

   9uvs130525012_2

 

 

⑥右から入ってきて箱を持っていくあ~ちゃん  

   10uvs130525014

 

 

⑦奥の扉から入って歩いてくるのっち  

   11uvs130525016

 

 

⑧中央奥で毬つき(!ww)した後手前に歩いてくるのっち  

   12uvs130525017 > 13uvs130525018_3

 

 

⑨四角窓からのぞくのっち  

   14uvs130525020

 

 

⑩左端からのり出すのっち  

   15uvs130525023

 

 

⑪右端から顔出すのっち  

   16uvs130525008

 

 

⑫左端からのり出すかしゆか  

   17uvs130525019_3

 

 

⑬右端から顔出すかしゆか  

   18uvs130525019

 

 

⑭左から入ってきて箱を置いて帰るかしゆか

   19uvs130525020_5

 

 

 

⑮丸窓から青ボールを投げ込んだ後あ~ちゃんにバイバイするかしゆか  

20uvs130525021 > 21uvs130525023
 

 

 

⑯四角窓から覗いて青ボールをキャッチするかしゆか  

  22uvs130525022
 

 

 

 

…っというわけで、延べ16人出てきましたねぇ!

 

そして、

この内、⑮と⑯と①がリンクしています。

また、⑭と⑥がリンクしています。

つまりあ~ちゃんとかしゆかは行動がリンクしている部分がありますが、

のっちは誰とも絡まないですねぇ。

 

そしてこれが、のっちだらけの瞬間…  

   161uvs130525028

あれですね…、

やっぱ相変わらず、のっちは一人遊びが好きなんだね!www

 

 

ではお次、

今回の映像最大の目玉、「逆回転振付け!」

なんですが、

逆回転で踊ってもこれだけ違和感がないのですが、

ならば、Perfumeの3人はどれぐらい正確に再現したのか確かめたくなりまして…

 

撮影時は一体どんな踊り方だったのか?!…

 

そして理論的には、

その踊りは、正回転で (=ノーマルに) 踊っているシーンを逆回転させてみた場合と、

著しく整合しているはず…!?

 

 

…ということで、やってみました!

※ただし、最初の (ん?最後の??) フレーズ、

 「もし使えても ドキドキできるの?」 のところは、

 違う振付けになっているのでそこは比較できませんので悪しからず…。

 

 

   

   MoL_Gyakusaisei_seisaisei2 投稿者 mousouPFF

 

はは、ははははは……(;;;´Д`)

ほぼ、お、同じに見える…! かぁ? (^-^;

 

でも、どちらも… ん?そうじゃなくて、

「正回転パートを逆回転」 の方も、滑らか過ぎて違和感がないので、

 

い、いまいち凄さが分かりにくい……┐(´-`)┌

 

 

 

では、気を取り直して、最後は…

 

「関さんマジ~ック!!!」 ということで…

 

 

 

 

関さんアングル①!

 

   23uvs130525012

あ~ちゃんの場合は、大体左寄りから撮りますね!

こちらからの方が綺麗なのを知っていらっしゃる…   えぇ、オッサンもそっちの方が好きです。 (* ̄ー ̄*)

 

 

 

 

関さんアングル②!

 

   24uvs130525025

かしゆかの場合、右寄りが多いですね。

これも分かっていらっしゃる…   オッサンもそう思います…。(;;;´Д`)ゝ

 

 

 

 

そして関さんアングル③!

 

   25uvs130525027

のっちのばやい……

う~ん…

 

 

 

のっちでも良い!www

 

だって、すごくシンメトリーな綺麗な顔なんですもん!

 

 

…ということで、

 

このMVで一番酔ったところ、ここでしたね……

 

 

……

 

 

肝心な振付けについては、

また今度にしよっ!ww

 

2013年5月22日 (水)

アラビアン☆ないと

 

ワタシ、PerfumeのCDを2枚づつ買うようになってからは、

「店頭予約特典」に備えて通常盤は店頭で買うようにしています。

今回も仕事帰りに某所TSUTAYAに行きましたけれど、

その行動にももうすっかり慣れてきまして、以前のように恥ずかしさもほとんど感じなくなってきましたね。 エヘッ!

で、スタスタ歩いて、何の躊躇もなくカウンターで予約カードを提示すると、

店員のお兄さんは背後の棚に品物を取りに行くわけですが、

そうした時に、スーツ着てメガネかけたフツーの(リッパな)オッサンが何買うのかと思えば… 

Perfume買うわけですよね! ( ̄◆ ̄;)

そうすると、CD持ってきたお兄さんは逆にちょっとアタフタしちゃうようで、オッサンの意外な趣味に動揺を隠しきれない様子で、

店 : 「つ、つーじょーばんでよろひかったでひゅか…?」 (^-^; 

> お : 「ハイッ!(初回盤はネットで早々とキープしてますから。 ( ̄ヘ ̄) ) 」 みたいな、

そしてそのお兄さんの 「……(うわ~キモっ、このオッサンとは目合わせないでおこ…!) 」  みたいな心の声が聞こえてくるようで、

…そんな 「東北人の声なき会話」 が、それもまた楽しい… みたいな! フフッ

 

そんなテイストは、ただいま絶賛放映中の朝ドラ 『あまちゃん』 でも随所に感じられますから、

西の人も南の人も、ぜひご覧になってみてください!

 

…というわけで、

『Magic of Love』 ですが、

 

第一印象としては…

うんうん… これは…、

 

2013年版 『Spring of Life』 みたいやな~、って感じました。

 

A、A'メロの落ち着いた感じ…からの!サビの抑揚の感じとか、

サウンドは洗練された都会的な エレクトロ・ダンスポップで…。 中田サウンド的にはとてもオーソドックスに感じますね。

 

なるほど…

そういった感じが 「王道、どなんまか」 って言うんですかねぇ…?!

 

…確かにそうかもしれない。

今のPerfumeの年齢、雰囲気に相応な感じ。

 

いやね、CD聴く前は何となく 「王道、ド真ん中」 っていうコメントに違和感あったんですよ、実は。

 

でもね、CD聴きながら考えてみれば、

ワタシらって、今でもほとんどの楽曲をいつも並行して聴いているわけですよ。 じゃないですか?

ハリバリもDFも、ポリもPSPSも、水道夏までも!同じ時に聴いたりしますよね。

ワタシなんてウォークマンで 「All Perfume」 をシャッフルモードで聴いていたりするわけです。

 

つまり だから、

 

これまでの全部の楽曲、変遷を、ぶっとい一束にして聴いていたりするとういうことであって、

なので、意外と自分好みの楽曲の感じが「王道」 って思いがちだったりするし、

あるいは、「こういうのが王道」 っていうものが実は曖昧で、分からなかったりするのかもしれませんね。

 

でも、Perfume本人たちにとっては、

これまでの60数曲っていうのは、1曲1曲が歴史の積み重ねであり、長い長い変遷であって、

Perfumeの成長過程、人生そのものであったわけです。

 

だから、

今を生きる今の本人たちにとっては、

最近のこの感じが 「王道、ド真ん中」 って感じるんでしょうね。

だって、「(ずっと前の)あの頃のあの感じが王道だ(だった。)。」なんて、ふつう思わないじゃないですか!

 

……

 

というわけで、

なんか、王道ってなんだ?!って話になってしまいましたが、 (;´Д`A ```

それとMoLでもう一つビビビッ と感じたこと…

 

のっちボイスですねぇ…

 

「恋の調味料を~…」  のパート、

ここまでナチュラル加工はこれまであまりなかったれすかねぇ…?

話し言葉の低音ボイスの感じがそのまま出てますよねぇ。

中田さんのナチュラル回帰がまた一歩進んだのでしょうか。

 

…っていうか??!

 

のっち、ひょっとして…

中田さんのそういう変化を感じ取って、

 

自分の歌い方を…

いわゆるPerfumeっぽい発声、あ~かしのベイビーハイトーンに…

合わせないようになってきたの…?! でしょうか。

 

のっちボイスにはのっちボイスに合う歌詞や音をあてれば良いのだ…!

 

そんな、中田+Perfumeの進化、深化が聴けたようで…

またこれからの音楽の幅が広がっていくようで…

 

うれしいっ!

 

 

 

…んでだ…、

 

「Handy Man」 だ…

 

 

これ、めちゃめちゃ良いじゃないですかっ!!!

 

 

やっぱねぇ…

オレは昭和生まれなオヤジなのさ… フッ

 

哀愁感漂うメロディ、

リズミカルなシンセサウンドは

FAKE IT に似た感じ。

 

そして印象的な アラビアン風のサウンドが、

神秘的でMagicalで、気味悪くて… いいなぁ!

 

それから、

浅草演芸のテンポの良い漫談のような歌詞

でもその内容はかなり屈折していて…

「ぜんぜん やる気がおきないない」

「あら おもしろくない」

「なんでも なんでもこい って言いたいな」

「恋が 重いとか ね 言えてみたい」

とか言って、

 

「おねがい!便利屋さ~ん…」   って嘆いているのは…

 

のっちだ!  ナハハ…すまぬ!

 

早くこの曲のステージングを見てみたい… ですね。

 

…… 

 

あ~っと、それから! ジャケットジャケット!!

ジャケ写いいわ~! みな違う写真でいい表情ばっかで!

 

ワタシ的には、

特にこれとこれがお気に入りっ!

    Dsc_0259_2

          Dsc_0258

 

そしてこれが動いちゃったらもうどうなっちゃうんでしょう!?…

 

っていうことで、

 

MVはこれからゆっくりと観ましょうかね……

 

2013年5月16日 (木)

時空を超えていく感動

 

 

他では味わえない、Perfumeライブの大きな特徴…

ワタシたちが惹きつけられて離れられないシーンの1つ…。

 

生ライブではもちろんのこと、

自宅で一人DVDライブをしている時も、

あるいはワタシならば、

ライブシーンを想い浮かべながら、曲を聴いている時もそういう精神状態になったりするのですが…

 

それは、

ライブ途中、それまでの興奮がスゥーッと引いていって、静寂に包まれる時間があること…。

会場では客席の動きが止まり、歓声も聞こえなくなる。

 

それは例えば、普通のアーティストのライブにあるような、

バラードソングに心を打たれてしんみりとしている、というような状態とは違う、

もっとこう、緊張している状態、心が研ぎ澄まされていく感じ…

空気がピーンと張り詰めて、固唾を飲んで集中している状態。

Perfumeライブではそういう時間帯がありますよね。

 

そしてそこには、Perfumeのパフォーマンスから発せられる強いメッセージ。

例えば 「シークレットシークレット」 のオープニングであったり…、

  

  

   503

  「恐れることはない」

  「願いは叶うと信じよ」

これは仏が結ぶ 「印相」 をモチーフにしたポーズでしょうか…。

 

そしてシークレットシークレットのPTVでは、自分たちの過去にさかのぼり

現在まで歩んできた姿をフラッシュバックしながら、さらに輝く未来に向かっていくストーリー。

   Sikusikuptv

 

 

 

 

あるいは 「Perfumeの掟」 であれば…

  

   1uvs130513001

この、「遥か未来を見据えて、手を携え、歩み続けよ…」

のメッセージングポーズにより引き込まれていく世界は、

Perfumeは、過去10年を振り返りながらも、つい先ほどの自分たちさえもすでに過去のものとし、自ら打ち破り…!

  

     2uvs130513005_2

 

それはもう、一瞬の出来事のようにあっけなく、時間の彼方に葬り去っていくような潔さ…。

    3uvs130513004

 

そしてもう次の瞬間には、新たな姿へと生まれ変わっていく…

  

   4uvs130513003

 

 

 

 

 

あるいは 「時の針」 ならば…

からくり人形のネジを巻き戻すかのように、

  

   Uvs130514001

振り返ると想い出されるのは、

あの日交わした誓い、ふと思い出す美しい景色…。

あの幸せを忘れずに、この先もずっと守り続けよう……

 

 

Perfumeのこれらのような楽曲、パフォーマンスで魅せられる、

「現在から過去へ、過去から現在を辿りながらも、あえて過去にピリオドを打って、

脱皮、離脱して新しい未来へと歩んでいくんだ」 というスピリチュアルなメッセージ、

輪廻転生。

 

そして、Perfumeが、過去 現在 未来の時空間を越えていく楽曲を演じる時、

過去の自分を振り返り、過去の自分を脱ぎ去る時、

 

例えばPTVのオープニングシーンしかり、

Perfumeの掟や時の針のパフォーマンスしかり、

 

そのイメージを、

マネキンやアンドロイド、ドールの姿を借りて表現されるのですね…。

あたかも、時計の針が 「カチ、カチ、カチ……」 と時を刻むかのようなパフォーマンスで…。

 

そしてその楽曲が終わる時、ワタシらはスーッと心が落ち着いて、もうため息しか出ないような、

 

深い感動に包まれるのですね……

 

 

…以上、x氏ご提供による、「Perfumeカレンダー5月号」 のご紹介でした…。

(UP遅れてゴメ~ンちゃい!)

 

2013年5月10日 (金)

健康が大事

 

今号の 「たちまち、語リンピックせん?」 は面白かったですね!

今回は妄想するにはうってつけの内容でしたね。思わず買っちゃいました。ダハハ…!

 

いやね、24歳ともなれば、一般人のワタシらならもう当然、

年1回は職場の庶務課から 「尿スピッツ」 とか渡されて、強制的に健診受けさせられるわけですよ。

なので、Perfumeの麗しき乙女3人が受診したって何もおかしくはないんですけどね、

いきなり 「ドックを受けてきました!」 www ってところが、まぁ 健康オタクのあ~ちゃんらしい、っちゃぁらしいですけど、

だからって 「じゃあ、私たちもと思って…」 って便乗したのちかしも らしいっちゃぁらしいですよね。www

まずそこが面白いというか、なんか、そこら辺のフツーの仲良しOLさん同士って感じがして… いいなぁPerfume。

それでもさすがに 「3人合わせて、バリウムです!」 なんてシャレにもならんからww、

1対2に別れて、ってところが芸能人らしいっちゃぁらしいですけど、そこもPerfumeらしいですよねぇ。

のっちとゆかちゃんのペアって…! この2人って、実は一番惹き合ってるんだよ、きっと。

正反対なパーソナリティだから逆に求め合っちゃうんだね。

「かしゆか、一緒に行ってよ!」

「しょうがないなぁ、のっちは…」 みたいな。ww

 

しかしさ、そもそもさ、その 「あ~ちゃんを脅したお医者さん」 って、めっちゃ ヤラシイ 怪しいとオッサンは思うぞっ!!ww

あ~ちゃん、うまいことノセられたんじゃないかぁ?

多分その病院じゃぁさ、もう当日の朝から 「今日Perfumeのあ~ちゃん来るってさ!」 って噂になってて、

看護師さん達とかもう準備体制(何の?)万端にしてたと思うぞ!

だってね、仮にも紅白5回出場グループのメンバーですよ、超有名歌手ですよ!?

それを知ってて、めっちゃ人おる前で 「西脇綾香さ~ん!」 って呼ぶか?!フツー。

今どき、どこで誰が写メ狙ってるか分からんのだからね。 気を遣うべきだと思いますけどねぇ。

あ…、でもそれってめっちゃフツーの病院ってことか?!

むしろ、有名人だろうが誰だろうが差別しない、ってことで、とても正しい病院なのか?!ww

 

いやぁ、でも、さすがに心電図検査で すっぽんぽん はないじゃろぅ!? それは変じゃないかぁ? 

おまけに 「あら~、本物は…」 って話し掛けて、馴れ馴れしいし失礼じゃろ! 検査と関係ないじゃん! やっぱおかしいぞ!、その病院。

 

それにのっちの方も、胸部X線撮影で上半身ハダカ? マジで? 

恥も外聞もないオッサンだって1枚着て撮影されるぞ? う~ん… そっちも怪しい…。

さらに、「名前を言ってください。」 > 「大本彩乃ですっ。」って、あり得ますぅ? ドックのレントゲン検査で?

…それもただ単に検査士が言わせたかっただけじゃないのか?

のっちが照れ屋さんだってこと知ってて… とか?

 

ファンだったか?その検査士。 

でも賢明なファンならば、そんな無礼なことはせんじゃろな。

 

…というわけで、

西脇さん、大本さん、樫野さんの初めての人間ドック体験レポでしたが、

まぁでも、本人たちは笑い話にしてるくらいで、

いつものとおり、あっけらかんと語っていて、どうってことないようでしたので、楽しく読みましたが、

よ~く考えると、な~んか怪しい感じがして、

お父さんファンにとっては、ちょっと心穏やかではない…  感じでしたよ…。

 

検査結果、Perfumeは若いから問題ないと思いますけど、

健康な体で良いパフォーマンス、これからも魅せてくださいネ!

 

 

 

2013年5月 9日 (木)

つまに恋して ❤

 

 

「つまごい」 って聞くと、東日本の人間は高原キャベツで有名な、群馬県の嬬恋村を思い浮かべちゃいますが、

「つま恋」 は静岡県だったんですね。

そしてワタシらには 「ポプコン」 の本選が行われてた場所、ってイメージがありますね。 (行ったことないですけど。ww)

 

  

   20130508amuse

総勢14組ですか…?。

バンドが多いので集合してみるとめっちゃ大勢ですね!

 

そして…、

14組全組のMVとか見てみました!

今や、ほとんどのアーティストさんが自身の動画チャンネルを持っているので、

ほんと一気に見れちゃうから (しかもタダで)、便利な時代になりましたね。

そして手当たり次第に各組2,3曲づつくらい視聴してみまして、

はっきり言って初めて聴く方々もいましたけど、

 

いやぁ…

みんなそれぞれ良いですよ!

アミューズ音楽班、どのバンドも、どのシンガーも、サウンドやビート、歌に個性があって、

ノリのいいロックや聴かせるボーカル、美しいメロディがいっぱいです!

 

アミューズって、俳優・女優班の方々も、ちょっと他の勢力にはない個性派、唯一の存在的な方が多いですけど、

音楽班もこれだけ実力派がいっぱい揃っているのにちょっと感動でした。

すでにビッグヒットを果たしているメジャーどころは言わずもがな、ですが、

新たにワタシが気に入ったのは、Hemenwayさん、HaKUさん、ですねぇ。スゲェ~いいサウンドです。

Rihwaさんなんかも泣けますね~。

そして皆さん全て、音楽に真剣に向き合っている感じ… 伝えたい… マインドが伝わってきました。

 

ホント、テレビ番組のヒットチャート見るだけじゃ分からないですね、音楽は。

 

それに、同じ事務所ということで普段から親交のある同士のフェスですから、

アーティスト同士のコラボとかトークセッションなんてあればいいですね。

Perfume3人とポルノ兄さんたちとか、優くんとの掛け合い漫談とかあったら楽しいだろうなぁ…!

 

あとそして福

 

あれっ? ん?

 

ましゃ兄ぃはどうした?

御大桑田さんは出んの?!

 

 

…さすがにそこまでの大御所が出るとなると、会場収拾つかなくなるね。 ムリですね!

 

でも当日サプライズにちょっと期待したりして…

 

 

いやぁこれは…

当日はスタートからエンドまで休むヒマなく楽しめそうで、今からワクワクしてきました。

でもその分、体力がもつかどうか不安になってきたっ! 暑くならないといいなぁ…

できれば薄曇りぐらいな感じで… (すでに弱気な40半ば男!(^-^; )

 

それに、7/14は娘の吹奏楽部の大会があるので家に戻ってなきゃならないんですよねぇ…

 

…ということは、

東北の裏側から参戦となると、

かなりの弾丸ツアー!? になりそうで、

7/13の19:00の終演と同時ぐらいにブッ飛んで、夜行かなんかで帰投せねばならんじゃろうなぁ…

 

こりゃぁ今から体調整えていかねばならん…… (;;;´Д`)

 

 

     

     20130509komento

       このコメント書いたのは…  のっち じゃないか?!

  

2013年5月 6日 (月)

今日のところはこれぐらいで勘弁しといたろ ww ……だって結論なんて出ないんだもの!(T_T)

 

『音楽と人』 6月号、読みました。

いつものインタビュアー金光編集長の、

ライトな口調で3人の発言に同調しつつも、サラッと挑発を仕掛けるという敏腕によって、

今回も地上波テレビや一般誌の情報では絶対に明かされない、

3人のノドの奥で止めている言葉を引き出してくれました。

(でも本当に腹の底で考えている事は、メディアには絶対に明かさないのだと思いますけどね…)

 

 

今回は3人そろってのインタビューでしたが…

 

いやぁ… 強いっ! この3人は!

 

金光さんの言葉、「…本当に怖ろしいな、君たちは!」 …全く同感でした。

前回のような1人1人の単独インタビューでは、3人それぞれの脆さとか、危うさがチラッと覗いたりするのですが、

ライブ前のステージ裏での儀式のごとく、3人がガシッと手を組んでインタビューに臨むときのこの強さは何だ!?

切り込み隊長の のっちの言葉は (活字にされると) 簡潔で熱くてブレがなくて、頼もしい!

それを受けてあ~ちゃんが、突拍子もないエピソードをブッ込んできて話を 「ウホホホッ」 って広げつつ、ちとカオス状態になりかけると、

かしゆかが すかさずもっともらしいフォローで落としどころに向かわせつつも、

結局最後は2人の勢いにちゃんとノッて、さらに輪をかけて煽ったりする!!

… 

 

もうねワタシなんかね、読み終わった後、打ちのめされて逆に重~い気分になります…。

 

「オレがこんなくだらんブログで妄想していることなんて… 何の意味があるのか?……」

「もうPerfumeはPerfumeでいいじゃないか!!!」

 

 

そんなことを考えてしまうくらい、Perfumeというグループは、

この音楽誌のインタビューの発言を読む限り、そして綺麗なグラビア写真さえ見ない限り、

 

ロック以外の何物でもない!

(ここで言うロックとは、音楽のスタイルの事ではありません…)

 

いや、ワタシ的には… 実はロックでもない! …って最近は思っているのですが、

 

じゃぁ何だ!? って聞かれると…

 

これがPerfumeだ! って答えるしかない…今は。

 

 

記事の詳しい内容は書きませんが、

とにかく、1つワタシが感じたのは、

 

 

いわゆる狭義での 「アイドル」 とは、

素の自分を封印し、作られたアイドルの世界をどこまでも演じ切る存在であり、

(まぁ最近は、あえて、素の人間が成長していく姿を、やたらと売りものにする手法もありますが…)

 

 

いわゆるミュージシャン、というのが、

素の自分から湧きあがるものを昇華して音楽表現として発信していく存在…

だとすると、

 

それに対して、Perfumeというのは…

ステージでは創られた世界を演じ切る存在であるが、

その存在は客観であることを怖いぐらい認識していて、

その客観を常にコントロールしているのは素の自分である、ということを公に発信しているという…

 

 

いやぁ… 何なんだ…? 

 

 

と、ここまで書いてみましたが、

やっぱ結論に至らないや……

 

 

やっぱ、

 

これがPerfumeだ!

 

っていうしかない…… か?

 

 

 

 

 

     Dsc_0255

 

 

2013年5月 3日 (金)

オジキャッチ~ランキング!♪13<Puppy love 編>

 

何の前ぶれもなく、ある日突然やってくる、「オジキャッチ~ランキング!」 

(あ、誤解なきよう申しておきますが、「オジキャッチ~」 の 「~」 はあ~ちゃんの 「~」 と同じ長音符であり、

サブタイトルをつなぐ記号の意ではありませんので悪しからずww…)

 

 

ということで、Perfumeの楽曲の中で、オッサンのハートにキュンキュンきた瞬間を切り取ってランキングしてしまおうというこの企画、

回を重ねて13回目となりました今回のテーマは、  

   0_3

にしてみました!

なお、ランキングは全てワタクシの独断と偏見によるものでございます。

また、楽曲の解釈につきましては、これまでの様々な音楽雑誌等に書かれた、

プロのライターさんのレビューを読み返して参考にしたりとかは、一切しておりませんので、

なにぶん素人がゆえの、すっとん狂な解釈もあるかと思いますが、そこはご容赦願いま~す。ヾ(´ε`*)ゝ

(あ、皆さまなりのご意見がありましたら、どしどしお聞かせくださいね…)

 

 

さぁ、Puppy loveです!

この楽曲はご承知のとおり、2008.4.16リリース、不朽の名盤  『GAME』 のM.12、ラストソングであります。

ライブセットリスト的にも、2008年武道館で披露されて以来、2012年JPNツアーで 「MY COLOR」 が登場するまでは、

「次の曲が最後の曲となりました…。」 とあ~ちゃんが紹介する曲として、「wonder2」 と共に、不動のツートップを張る楽曲でした。

そしてこの、せつない詞とメロディーが、まさにラストソングにぴったりで、

この曲がかかると、「あぁ… もう終わっちゃうんだぁ…」 って気持ちになって、

何とも言えない寂しさと心地よい疲労感… そして全身を包み込む幸せ感に…

パブロフの犬のごとく涙ぐんでしまうのであります…。

それは生ライブの会場であろうと、DVD参戦の自宅であろうと… 変わりありませんね…。

 

 

…という訳で、この楽曲の全体像はそんな感じですが、

 

 

それでは参りましょう、まず始めのコーナー【歌詞部門】です!

 

 

この歌の詞世界は、

Perfume Worldに出てくる女の子の恋歌の象徴ともいえる、「ザ・ツンデレソング!」 ですね。

年上の彼氏のツンデレな態度にちょっと戸惑いながらも、でも自分のことが好きだと信じてる… 

そんなシチュエイションが 「初々しい恋」 なんでしょうね…  うん、あったかもねぇ…。

遠い昔に感情を (結構ムリクリ) タイムスリップさせてみれば…

 

はい、いきなり第3位で!、

「こんなやつって態度して」 とか、

 

 

あるいは、第2位は、

「どうだっていいみたい感じ」 とか…?

 

 

そしてぇ…!

「適当な感じで 別にダメじゃないとか」

なんか、いちばんキュンキュンくる詞ですけどねぇ…

 

う~ん… でもなぁ…、

 

「見えない角度で手をつないできた」  はないな!www それはない。

 

この詞世界の女の子は… どうもワタシ的には、男子目線? 

男子が妄想に浸れる女子像であって、実際のおなごはそんな甘かねぇぞ!… ってのがオッサンの意見。ww

 

でもまぁ、これがその当時のPerfumeと 「仮想彼氏」 のイメージだったんでしょうかね。

ほんでもさ?、2008年といえばPerfumeも19、20歳だよね!?…ちょっとこの歌は… 幼なすぎやしないかぁ……ん?

 

というわけで、今回の歌詞部門は、ちと辛口な感じにまとめてみました…。フッ…

 

 

 

さてお次は、【サウンド・メロディー部門】でございま~す!

 

パピラの全体構成ってよく聴き返してみると、中田Perfumeソングとしては意外とフツーなんですよね。

適度なイントロがあって、Aメロ⇒Bメロ⇒サビへとつながっていくのですが、

そのメロディの流れは緩やかに上がっていく感じで、サビのメロディもドラマティックに盛り上がる感じじゃない。むしろ平坦な感じがします。

それなのに、胸の奥の方からジワ~ッと感動が湧き上がるのは、やはりサウンドのグルービー感に因るところが大、なんじゃないかなぁって思います。

 

まずはイントロ出だしからの、エレベースのリフレインがと~っても印象的! なおかつ、この音がなんか温かいんですよねぇ。

指が弦の上を滑っていくときのような、微妙な 「音の揺らぎ」 っていうのかなぁ…? とても機械で出しているとは思えないんですよねぇ…。

中田さん定番の、直線的なシンセベースサウンドとはまた違う低音の魅力… 

もうここからすでに、魂が震え始めるわけです。

 

そしてその直後から軽快に打ち鳴らされるスネア! これがまた乾いたサウンドで気持ちいいんですよねぇ。

さらに良いのがリズム! 時折イレギュラーな打ち方が入るのですが、

例えば、イントロ0:19付近の “タッタカッ!”とかね、

例えば、Aメロの1フレーズ中、1Aの歌詞で言うと 「そんな~ 退屈な~」 「な~」 ところや、

1A’で言えば 「きっと~ キ~ミは~」 の 「は~」 のところで鳴るスネアがね、

ほんの一瞬リズムを外すように “タタッ!” って2音叩かれる感じがワタシ好きなんですよ~!!!

う~~ん……  分かりますかねぇ…? 細かすぎて伝わらないでしょうかねぇ…ww

 

そして軽快なスネアはサビに来ると逆にレベルが下げられるのですが、その代わりに突如、高音の打楽器が入ってきて、

これ何でしょうね…? タムでもない気がするのですが… なんかウッドブロック的な “カンカン” 鳴る音…。

これが速いリズムでスネアの裏を取っていくから、リズムがさらに加速して “タカタカタカタカ……” って聴こえて… 

いいなぁ!

 

 

そしてさらに 「パピラ」 の中のいい音、

 

Aメロ&A'メロで左右から聴こえてくる “パパピポ パパピポ、パパピポ パパピポ……” ってかわいいシンセ音。

歌のイメージに合っていて、こういうのPerfumeサウンドだなぁ…!って思います。

バキバキサウンドもいいけどさ、それだけじゃないですよね。

 

 

そして最後にもう一つ、イントロ後半とかサビとか、ソロやアウトロでも奏でられる、

 

“チャンチャン、チャンチャン…” とか、“チャンチャカ チャンチャカ…” というキレ~な音!

 

そう… 「ウインドチャイム」 のような澄んだ心地よい音色… これも好きっ!

そしてこのチャイム君が、スネア君を始めパーカスたちと一緒になって歌うことでサウンドに奥行きが増して、

平坦なメロディのサビを、もうとんでもなく高揚感あふれる音楽に仕上げているんですよねぇ… 

 

あ、もちろんあ~ちゃん、かしゆか、のっちのエンジェルボイスが合わさることも当然必須です!

 

 

…というわけで、「Puppy love」 【サウンド・メロディー部門】でした、 

 

が…  ランキングし忘れたっ!ww

いやぁ… ランキングできんわ、いい音がいっぱいで。

 

 

いいや、今回はこれで!www

 

 

 

ほじゃほじゃ、最後のコーナーに参りましょう、【振付け部門】です!

 

この楽曲の振付け全体的印象は、

スタンドマイクでスタートし、ゆえに、

体全体を大きく振ったり弾んだりする振りはなく、

手の動きを主体とした、まさにオーディエンスと一体となって作り上げるための振付けですよね。

 

そして間奏から後半は、

スタンドマイクから…、

そして 「バミリ」 によってセンチ単位まで規制された、言わば、高度に創り込まれたステージング領域から3人が解き放たれ…!

ボクらのそばに寄り添いに来てくれる、至福の時間…!!!

 

Perfumeの音楽は、基本、振付けも歌の構成要素であり、

楽曲のスタートからエンドまで、それこそ、手指の先までがキッチリと創り込まれた世界であるから、

実はライブステージング中は、ファンとふれ合える時間は、それほどない。

だからこそ、パピラのような楽曲は貴重であり、PerfumeとMIKIKO先生の心がうれしいのであります…。

 

 

さぁそれでは、パピラで好きな振り付けの第5位は! 

 

何といっても、サビの

「絶対的な信頼と~」 「絶望的な運命が~」 「一方的な表現の~」 のところの、

はい、みんなで踊ってこの上ない幸せ感を共有する振付け…

 

    01_2
 

  上下上上、下上下下でしょう!

 

    1_2  

       2_4    

          3_2 

 

でもさ? ワタシ以前から思ってたんですけど…

 

「上下上上、下上下下…」 って言いますけど…、これ、あくまでも右手片手で振る場合ですよね!?

だけど、ワタシなら両手で力いっぱい踊りますから、

 

左手は「下上下下、上下上上…」 なんですよねぇ!……アホか! どうでもいいわっ!

 

 

さてお次は~第4位じゃ!

 

サビの1フレーズ中の 「対照的な行動~」 のところ、

 

   10_2  

      11_3  

         12_6   

            13_2
この細かい手振りの流れ、です!

手話じゃないんだけど、手話っぽい振り。

 

SMAPの歌しかりで、基本的にこういう振付けは、手先の器用な日本人は好きな部類だと思いますがww、

Perfumeのものは、滑らかさや視線の動きとかが独特でさらに好きです。

 

 

続きまして~、第3位はなんだ!

 

Bメロ終わりのフレーズの「見えない角度で手を つ~ないできた~」 のこの振り、

 

    20_2  

      21_4  

         22_3 

ここは歌詞を具象化した振付け。「見えない」 のところとかもうPerfumeでは定番!

 

そして最後のこのキュートなところでは…、

 

    23_2
ちゃんと後ろ手で、手をつないでいるんですよね!

 

もうこの芸が細かさが…  好きっ!

 

しかしこのフレーズ、歌詞部門では辛口批評でしたが、振付けでは超甘口です! ワハハ…

 

 

 

さぁそして第2位は!!

 

サビ後半の 「…ツンデレーションキ ミが~ 好 き わ かり~にくいね~」 のところ、

 

    30_2  

       32_2  

          33_2

 

 

    34_2
  あぁ、ツンツンされたいっ!!!…… 死ぬ…

 

 

 

 

 

それではいよいよやって来ました! Puppy love【振付け部門】栄光の第1位は~っ!!!

 

B、B'メロの、「どうだっていいみたいな感じ 不器用な表情も好きだよ…」 の、

 

    40_2
この 「タッターン!」 です!

 

    41_2

このドラムは下から上へ叩きますのでお間違いなく! v(^o^)v

 

 

いやぁねぇ、

このいわゆる 「エアードラム」…、音を具象化した振付けですが、

そしてワタシ、エアー楽器大好き人間なんですけどねww、

他にエアー楽器を正式に振付けしてるアーティストって、意外といないですよ!

(今はやりの金爆さんなんか以外はね!)

ノリだけでアドリブでやると、なんかダサい感じに見えちゃうもんですが、

 

Perfumeの場合はちゃんと振付けでやってるから、カッコいい! キマッてる!

 

もう、この指のキレの良さを真似したくて、日々腕を鍛えなきゃならんですよ…!www

 

 

ハァ…

 

フュ~… ww

 

…というわけで、異常、以上、「オジキャッチ~ランキング!<Puppy love>編」 でした!

 

ありがとうございましたぁ! \(^o^)/

 

 

……

 

 

(最後におまけ)

  
  しあわせの歌 投稿者 mousouPFF

 

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