フォト
2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 「技術」 と 「技」 とが… | トップページ | Perfumeに聞いてみたいこと ~1~ »

2013年1月27日 (日)

オジキャッチ~ランキング!♪11<パーフェクトスター・パーフェクトスタイル編>

 

これまでは何の前ぶれもなく、ある日突然やってきた、「オジキャッチ~ランキング!」

Perfumeの楽曲の中で、オッサンのハートにドキュン!ときた瞬間を切り取ってランキングしてしまおうというこの企画、

11回目となりました今回は、思いっきり前ぶれどおりww のテーマで、

「パーフェクトスター・パーフェクトスタイル」 をフィーチャーてみました。

なお、ランキングは全てワタクシの独断と偏見によるものでございま~す。

そして再度お断りしておきますが、ワタシは音楽に関してもダンスに関しても、ズブの素人でありますので、

ただ、好きが高じての戯言と捉えていただければ幸いでございまする…

 

 

さて 「パーフェクトスター・パーフェクトスタイル」、

ご承知のとおり、この曲は2006年にリリースされたファーストアルバム 「Perfume〜Complete Best〜」 のオープニング曲。

この、デビューから近未来3部作までのシングル曲を集めた「名刺代わりの」 アルバム中、唯一の書下ろし曲ですね。

 

ではさっそく、始めのコーナーは、【歌詞部門】でございます。

 

…が、

今曲に関しては、好きなフレーズをランキングするのはやめまして、

この歌詞世界の全体的な情景に対する思いを綴りたいと思います。

 

聴き始めの頃のワタシの感じ方としては、ストレイトに、

「ずっと恋焦がれていたキミとも、卒業と同時に離れてもう逢えなくなる」 辛くせつない心情…

なのだろうと思っていました。

 

Perfume自身が高校3年生の頃であったことや、

「大切なあのファイル」 という具体的なアイテム名から、スクールライフを連想させたからでした。

 

なので、これはアイドルPerfume自信の 「終焉」 を暗示させる曲だ、という先輩ファンたちの解釈には、

あまり同意できない感じでした。

 

それは多分、ワタシがファンになったのがブレイク後であり、スターとなって活躍してる今がリアルタイムだから、

そういう想像ができなかったのかもしれません。

 

でも、その頃のファンの心情に想いを馳せれば、

メジャーデビュー後もシングル3枚のセールスは伸びず、

ついには、「パーフェクトなスター」 になる夢は、手を伸ばしてももう届かなくなってしまった…

 

凍りついた時間は、もう進むことはない…

 

つまりは、活動の終わりを意味する歌なのだ… って、実感としてそう想えたんでしょうね。

いや、想うよ!当然。 その頃応援していたならば…

ワタシも、過去の状況をいろいろ知るようになってからは、そういう解釈も理解できるようになりました。

 

ただまぁ、後のPerfume本人たちのコメントによれば、当時必ずしも後ろ向きな気持ちではなかったという主旨を話していますから、

ワタシは、理解はできるけれども、やはり 「激同」 とまでは言い切れないかなぁ…。

 

まぁでも、中田さんの楽曲の解釈は人それぞれ、正解はないのです。

 

そんなことを考えつつ、

 

この曲には、いまだに全体解釈を惑わせるww、難解なフレーズがあります。

 

 

まず一つは、

「つかめない風のように 気楽そうに映るスタイル」

それが 「パーフェクトなスタイル」 なんですか?!

むぅ…… 分からん…。

 

 

それから二つ目は、

「ありのまま ゆらがないように 後ずさりなんてできない」

う~ん…  なぜかここだけポジティブな感じなんですけど…

 

でも中田さんの詩世界は、逆説のことが良くありますので、

辛さを乗り越えて前へ進むためのメッセージを、この1フレーズに込めたのかもしれませんね。

 

 

そして三つ目、

「愛の前に 悩まないように 後もどりなんてできない」

「後もどりなんてできない」 というのは 「あの頃にはもう戻れない」 ということだと思いますが、

それと 「愛の前に 悩まないように」 との脈絡がよく分からん……

 

ということで、今回のPSPS【歌詞部門】は、ちょっとモヤ~ッとしたまま終焉を迎えました…。

 

 

 

では続いては、【サウンド部門】といきましょう!

 

PSPSのサウンド全体的には、シンプルでブ厚い感じではないですが、

一つ一つの音色が印象的で存在感のある、スゴ音だと思います。

 

さぁでは! このコーナーはランキングしたいと思います。

 

いきなり第3位は!

 

終盤のサビが繰り返されるところの途中で、

フレーズの前半の歌詞が抜かれて、少し静かな感じになった後の 3:22あたりで強く鳴らされる、

“ディン ロォン!”

というオルゴール的な音。

オルゴールですよ… 淋しい音色… だから胸がキュンとなる… のです。

こういうピンポイントでアクセント的に鳴らされる音、中田さんしかやらんのですよ。…大好きです。

 

 

さぁ続いて第2位は!!

歌い出しサビの0:23あたりからの 「逢えないままどれくらい…」 のところでブリブリと超低音から唸るエレベース、

“ブ~ ウ~ン、ブ~ ウ~ン……”

その後もこのブリブリベースは若干トーンを落とされて、エンドまで弾かれていきます。

この時代の、この、ビリビリと鼓膜を震わせるエレベースがたまらないですね。これがPerfumeサウンドの代名詞。

 

 

そしていよいよ、「パーフェクトスター・パーフェクトスタイル」【サウンド部門】、オッサンが最も好きなのは!!!

 

イントロとアウトロで流れるシンセ。

“タララランラン ララララン… ”

やっぱこれが良い音色ですねぇ。

エレピ… と言うよりは、この、音に張りがあって弦が細い感じは

むしろ 「チェンバロ」 に近いと思うのですが、

これがもう、独特のノスタルジック感があって、切なさを演出するんですよねぇ…

そしてこの「エレチェンバロ」ww は、

その後、A及びA'メロから間奏まで通して、音場の少し後ろの方で、

“ターララッ ターン、ターララッ ターン……”

と弾かれていきます。良いね!

 

ということで、以上、「パーフェクトスター・パーフェクトスタイル」【サウンド部門】でした。

 

 

 

それではいよいよ、最後のコーナー【振付け部門】でござ~い!ww

 

PSPSの振付けの全体像としては、はっきり言ってもう、

「全部良いっ!!!」

のですが、ここで終~了~しては申し訳ありませんので、中でも特に好きな部分を切り取っていきたいと思います。

 

まず始めは~ 第7位から!

 

いきなりイントロ部分の振付けです! せつないくらい印象的なシンセの音に合わせて、

細かいクラブステップで、ジリジリと回りながら面白い立ち位置転換をします。

 

   1uvs130124011

 

     2uvs130124012

これ足元まで映っている映像があまりないので分かりにくいのですが、

想像してみると、実に不思議だと思いませんか?

つまり、内股とガニ股を繰り返しているのに何で一方向に進めるのか??

…で、調べてみて自分でもやってみて分かりました。

左右の足のつま先とかかとを交互にスライドさせるんですね!

同時じゃないんです。普通に歩くのと原理は一緒。

でもそれを(足首を)横に交互に動かすのは、と~ってもムズイです!アタマが混乱します。

これを何の気なしにやってるんですからねぇ… しゅごいっ! 

 

アタマで考えるものじゃないんだろね。

 

 

続いては、第6位。

「あの日 あの場所で~」 のところ、

前方下を指差しながらのウォーキングステップ、

 

   3uvs130126026_2

 

      4uvs130126025_2

指先が 「あの日あの場所」 を表現しています…。

キレの良い動きがいいですね。

 

 

 

どんどんいきましょう~ 第5位は、

 

前・間奏と中・間奏の 「パ~ フェ~クスタ~」  のところ、

 

 

   5uvs130124013
この、横向きで 足を右、左、ステップ、ステップしてクイッ クイッ >       

      

     1301275_2
     腰から上半を前倒し、この一連の流れ!

キュートな振付け。特に手首の角度がカワイイですよねぇ。

 

 

お次は第4位。

「あぁ キミの言葉がぁ…」 のところ、

右へ左へ反動をつけて、パッパッとすばやく開く振り。

 

   7uvs130126013

 

       8uvs130126002

メロディや歌詞の 「音(オン)」 に合わせた振付け。

そしてここも、手首の角度がカワイイ…

 

 

続いては、第3位!

 

「手をのばしても 届かな~い」 のところ、

 

   9uvs130126015
   手を前方へ > クルッと回しを入れつつ

 

     10uvs130126016
     上に伸ばし >

 

       11uvs130126017
       そして細かいクラブステップを瞬間的に入れて > 

 

          12uvs130126040
          手を前方へ…

 

「届かな~い」 って切ない表現が演じられています。伝わってきます。

そしてここでもクラブがアクセントになって、歌詞の1音1音に合わせたとても速い流れも痛快ですね。

 

 

ではでは、いよいよ【振付け部門】の第2位は!!

 

「…パ~フェクトなスタ~ つかめない風のように~」 のところ、

 

   13uvs130126013
   腕をグルッと大きく回した後 指差し > 

 

     14uvs130126028
    手をつかんで >

 

       15uvs130124015
       風の描写。

 

歌詞内容をカラダ全体で表現… いいですね。 

 

そしてこの後、3人による悶絶な移動攻撃が炸裂します…!

 

次の「気楽そうに~」 のところ、

A1メロでは、 右側のっち、中央あ~ちゃんが前進してくる狭い空隙を、 

   16uvs130125002
   反転したかしゆかが、 

     17uvs130125003
     左側から右後方へ向かって大きくすり抜けていくという、

 

       18uvs130126016_2

まさにスリリングでアメイジングな立体交差が繰り広げられます!!

 

別の角度から!

   19uvs130126020_2

 

     20uvs130126021_2

 

      21uvs130126001

      !!!!!

 

そしてA2メロのこの部分では、3人が同時に手を振りながら前進!

 

   22uvs130126033

     23uvs130126034_4

       24uvs130126039_3

この縦方向の移動、せり上がってくる感じがたまらな~い!

でもちょっとこれは静止画像では伝わらんか…ww

 

 

 

さぁそれでは、栄えある「パーフェクトスター・パーフェクトスタイル」の【振付け部門】 第1位は~!!!

 

2A'メロ、「愛の前に 悩まないように 後もどりなんてできな~い」 のところ、

 

   25uvs130126009
    

     
     

     1301273
     キュートで小気味よいチャールストン >

 

       27uvs130124027_3
       指で頭を指しながら回り~の > 

        右へサイドステップ~の後の… >

 

         28uvs130126012_3
         このクラブステップ~~~ッ!!!

 

ここでも出ました!クラブステップ。Perfumeの振付けの特徴の一つですよね。よく使われます。

ワタシの№1ソング、DFにもワンステップ入るところがありますね。

 

これ、前述のとおり、連続して踏むにはかなりテクニカルなステップなんでしょうけど、

見た感じが 「いわゆるアイドルイメージに合わない」 からか、それまで他ではあまり見たことがなかったですので、

ガールポップグループ系ではホント、Perfumeが先駆者なんじゃないでしょうか。 今じゃ数多くの他ユニットで見られますが…。

 

そしてクラブを入れることによって、コミカルで、かつコケティッシュさが感じられます。

見ている方がちょっとドキッとして、照れて直視できないような、でもまた見たくなるような… クセになる… そんな振付け。

 

……

 

ということで、以上 「パーフェクトスター・パーフェクトスタイル」 【振付け部門】 のマイランキングでしたが、

1曲の中に、歌詞のことばをストレートに描写する振りがあったり、

音やリズムを体現する振りがあったり、

感情を込める部分とクールな表情、

しなやかでゆっくりとした動きがあるかと思えば、弓が矢を放つように弾ける動きもあったり…

 

ホントPerfumeの振付けは、これだけで一つの物語を見ているようです。

 

 

………

 

 

ということで、

以上、オジキャッチ~ランキング!♪11<パーフェクトスター・パーフェクトスタイル編> でございました。

 

 

 

 

…………

 

 

さて…

明日1月28日で、

このブログを始めて2周年になります。

今までコメントをくださって、一緒に遊んでいただいた皆さま、

本当にありがとうございます。

また、いつも読んでいただいている皆さま、

時々読みに来ていただいている皆さまにも、

深く感謝申し上げます。

 

3年目も、

「オジキャッチ~ランキング!」 や 「<妄想企画>Perfumeファンフェスタ!」 といったシリーズものを始め、

日々、Perfumeの活動を通して泣き笑いしているワタシの思いを綴りながら、

遠い遥かこの先まで、前へ進み続けるPerfumeに振り落とされないように、

シャカリキになって、喰らいついていきたいと思っていますので、

 

よろしかったら、どうぞ……

 

 

 

     1301272

 

 

 

 

 

 

« 「技術」 と 「技」 とが… | トップページ | Perfumeに聞いてみたいこと ~1~ »

Perfume「オジキャッチ~ ランキング」」カテゴリの記事

コメント

uncleです。

2周年おめでとうございます!!(ヒャッホウ、パフパフ!!!)
「もう1周年ですか」と書いたのがつい昨日のことのように思います。

という訳で、フッと思い立って、第一回目を読んでみました
(「わっ!恥ずかしい、、」って感じでしょう)。

おととさん、硬い、、、。

そんでもって、私が登場したのは1月29日の3回目の記事からなんですね。
もっと後からのイメージでした。そして、私が最初のコメントだったんですね。
なんか非常に恐縮してしまい、光栄に存じます。

                ※※※

さて、本題のPSPSですが、なぜか理由はわからないのですが、自分の中ではそれほど
上位に位置する曲ではなくって、でも、ファンの投票では、常に上位に来る名曲ですね。 

改めて歌詞を読んでみると、いつも思うことなのですが、「Wonder2」も「シクシク」も「PSPS」
も、主人公がオニャノコだとすれば、その対象の男性は似通ったタイプの人に思えるのです。

「つかめない風のように気楽そう」なのも「キラキラで目がくらむ斜めから恋している」のも、
結局は中田さん、あんたでしょう!

えっ、なんで、そんなことがわかるの?っていつも思うほど、女の子の微妙な気持ちを
切なく歌詞に乗せる中田さんですが、その対象は常に自分であるとしたら、
まぁ、なんというナルシスト。でも、そんな妄想を繰り広げる中田さんって、素敵過ぎます。

振り付けでは、っと言うか、「まず始めは~ 第7位から!」で、
おおっ、このあと6つもあるのね、って、ズルッと来ましたが、
やっぱり私は「ジャンジャッジャチャン~、ジャンジャッジャチャン~パーフェクスタ~」
のところですね。

ということで、唐突ですが、3週年めもよろしくお願い申し上げます。
UPをいつも楽しみにしております!!!!!!!!!!!

おととさま

待ってました。(^o^)

PSPSは僕にとって重要な曲です。
perfumeが気になりだした時、この曲を聴いてマジ涙ながしドップリはまりました。(^^;)

>この曲には、いまだに全体解釈を惑わせるww、難解なフレーズがあります。
>まぁでも、中田さんの楽曲の解釈は人それぞれ、正解はないのです。

おととさんが仰る通りこの曲の捉え方は様々です。

>凍りついた時間は、もう進むことはない…
>つまりは、活動の終わりを意味する歌なのだ… って、実感としてそう想えたんでしょうね。

ぼくはこの曲を「凍りついた時間に後戻りできない」と解釈しています。

サウンドと振り付けに関してはランクが付けられません。全部好きです。

強いてあげるなら、
サウンドはおととさんと一緒の出だしのフレーズ。
特に歌い出しの「パファクトスタァ~」の声がもう僕の脳天直撃で涙です。
ここはエフェクトが掛かった声でないと絶対にだめ。
彼女達のエフェクトの声が天使の歌声として僕に響いちゃいました。

振り付けは、PSPSの象徴となる親指と小指を立てて振るところ。
ミキコ先生の手と指使いまで振り付けるきめ細かい演出が素晴らしい。

しかしPSPSはもうやらなくなりましたね。
ドームまででそれ以降は過去曲となってしまいした。涙(T_T)

x68kです

この曲の入っているアルバムは、初めて中古屋さんに行って、
レジで恥ずかしながら買った思い出の物です。

あとになっていろいろ訳ありの情報とか知りました。
3部作のPVも初めて見たものです。

この頃から初回盤を収集するようになりましたが、
今はなかなか出回っていませんし、かなり値が張りますので
買えません。

ブログ2周年おめでとうございます!\(^o^)/

ぼくもPerfumeのファンになって来月で2年目です。
おととさんについていきます。
これからもよろしくお願いいたします。

uncleさん、コメントありがとうございます。


いやぁ、恥ずかしいからあんまり過去に触れていただきたくないな~www!

って思いつつ、自分で2年前に行ってみましたら…

文章短かっ!!! 笑っちゃいました。ww うん、そして確かに、文章からカチンコチンなのが分かりますね。

いや、あれでも2,3日練って校正したはずですよ、確かwww。 相当気負ってたんですねぇ。今じゃ考えられん!

そして、第3回から早くもuncleさんがコメントにいらっしゃって。

ホントありがたいっす… ありがとう以上の言葉が、あればいいんですけどねぇ…。

よくもまぁ、今日までワタシを見捨てんといてくださいました。 本当に感謝感謝です…。

今後ともよろしければ遊んでください。


さて、PSPS。

あ~、中田さん自身ですか?! なんかそういう説も聞いたことがありました。

確かにアーティストはそういう部分あるでしょうし(むしろないとダメ?!)、ルックスもカッコいいですからね。

女の子に好かれる男像が分かっているんでしょうかね。

そう考えていくと… ひょっとしたら、自分の理想像を描いているのかもしれませんね。

あと、振付け。

uncleさんのお好きなところは、ワタシの第5位と多分一緒ですね。一貫してキュート系の振付けがお好きですね。ww

neccoさま、コメントありがとうございます。


おぉぅ… 「凍りついた時間に後戻りできない」…ですか。

ということは、決意とか覚悟とか、結構強いメッセージですか?

もしそうならば、 やっぱそっちの詠み方もありですよねぇ! 中田さんって、芯の部分って凄く強くて、硬いものがある気がしてなりません。


そして、天使の歌声ですかぁ…。 いやぁ… すごいね…。 ワタシそこまで思ったことない…。

でもよく考えると、ホントそうかもしれない。

Perfumeが世界中のどのアーティストとも違う存在である理由はたくさんありますが、

そう言われると、声だってそうですね。 Perfumeだけのハイトーン&キュートボイス。

これ以上ないぐらい、エレクトロにピッタリと合う歌声。 

改めて気づかせていただきました。ありがとうございます。


そして、neccoさん、泣かないで!ww

大丈夫! きっと今後もいつか歌いますってば! 

今は新しい曲がどんどん増えているので、なかなか過去曲まで及ばないのでしょうが、

あの娘たちは絶対に過去を忘れたりしないし、ファンの気持ちも分かっています。

だって、ドーム公演のリハ中にOMAペロ歌っちゃう娘たちですよ!

歌えなくて一番歯痒い思いをしているのは、Perfume本人たちだと思います。

x68kさん、コメントありがとうございます。


そうなんですよねぇ。 昔の初回盤はなかなか買えませんよねぇ。そこがワタシらの辛いところですね。

いやワタシもコンベスは2007年に出た通常版しか持ってませんから。

ま、いつの日かPerfumeファンフェスタが開催された暁には、「レアものミュージアム」で誰かさんの所有物を展示してもらって、

しげしげと眺められれば、それで十分かなぁ… って妄想しています。ww


そしてファン2周年、おめでとうございま~す! ワタシのブログと同級生だっ!ワハハ…

それにしてもx68kさんのファンレベルのアップぶりには目を見張るものがありますね。

ついていくだなんてもう、やめてくださいよ! どんどんいっちゃってください! ワタシも一緒に勉強させていただきますからねっ!

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1459735/48976353

この記事へのトラックバック一覧です: オジキャッチ~ランキング!♪11<パーフェクトスター・パーフェクトスタイル編>:

« 「技術」 と 「技」 とが… | トップページ | Perfumeに聞いてみたいこと ~1~ »