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2012年12月23日 (日)

あるおじさんの手記…「樫野様」

 

日本人男性の平均寿命は約80歳とのことですから、

気が付けばオッサンももう、人生の折り返し点を過ぎているわけで、

時々ふと、今後の人生をどう生きていきたいか… なんてことを考えたりすることがあります。

そして思うのは、社会の一員として仕事ももちろん頑張らにゃぁならんし、

人生最期の日に傍にいてくれるのは、やっぱり家族であってほしい…。

そしてもう一つ。

人生は一度きり、自分をHappyにしてくれる趣味娯楽にも、できる限り熱中していきたいなぁ、って思ってます。

仕事と家庭・家族、そして趣味娯楽…

この三角形が程よいバランスを保ちながら歳とっていければ最高なんですけどね…。

 

で…、

目下、絶賛開催中のワタシの趣味は言うまでもなく「Perfume」。

 

Perfumeの音楽をずっと感じていたいし、

これからもPerfumeの3人の言動に、癒されたり、元気や感動をもらったりしたい。

 

そして…

親とか、妻とか、子供たちとか、友人に対する親愛とはまた違う、

なんだかよく分からない、このドキドキする感情を……  Perfumeに抱いています。

「これって親心?」って思った時もありますが、 う~ん… それともちょっと違う、って最近感じています。

かと言って若者のように、

あ~ちゃんと付き合いたいだとか、結婚したいだとか、夢みているわけではもちろんないですし。

 

 

遠い昔にも成し得なかったことへの憧れ…

 

 

うぅ~ん…… ちょっと近づいてきたかな?…

 

 

そんな、今もってよく分からない、3人への感情を抱きながら、

人生の最期を迎えるまでに、たった1度でいいから叶えたい夢って何だろう… と自問すれば、

 

それは、

 

「3人と、直接会って話がしてみたい!…」 でしょうか…。

 

会って話をして、いろんなことを確認してみたい。

でも、ファンとして会いたいのか、人として会ってみたいのか… その辺は自分でもよく分かりません。

 

そして次に掲載させていただくこの方も、そんな 「死ぬまでに一度でいいからPerfumeに会ってみたい」 妄想を抱いているおじさんの一人のようです。

 

では、今日は、uさんから届いた妄想スト~リ~を……

 

 

                         ※※※

 

 

 

私は日本海側にある某市に住む56歳の男性。

先日末期ガンが見つかり、余命3カ月を宣告された。

 

少々早い人生のThe  Endを迎えることになってしまったが、子供たちも社会に巣立ち、ギリギリセーフ、ギリギリアウト、ってとこかな。

でも、最期の10年は、Perfumeの3人に出会うことができ、とっても充実した人生を送れたと感謝している。

 

そういえば、メンバーは3人とも広島出身ということになっているが、

かしゆかは、正確には生まれは私と同じ市であり、生後3カ月まで
ここにいた、とライブで語っていたことを思い出す。

さらには、私の女房の職場の同僚の方のお向かいさんが、かしゆかのおばあちゃんの家(つまりはかしゆかの生家)なのだ。

そんな御縁(と、勝手に私が思っているだけだが)もあって、私は、仲間内では、かしゆか推しということで知られている。

 

                         ※※※

 

今日も、病室の窓の外には、荒涼とした冬の日本海。

「冷たい風に、思い出をつないで、懐かしい歌、なんとなく口ずさんでる」

頭の中を駆け巡るのは、いつも、Perfumeの曲ばかり。

 

そんな時、病室をノックする音。

女房が面会にくる時間だが、女房はいつもノックなどしないし、誰だろう?

 

「どうそ、お入り下さい」

 

「シツレイシマシュ。uサン、グアイハ、イカガデシュカ?」

 

と、そこに立っているのは、

スレンダーな体躯、美しすぎる足、キューティクルぴっかぴかの長いストレートヘアー、ぱっつんの前髪、餃子型の目、、、、

 

 

 

             Uvs121222009

「ゆ・か・ちゃ・ん!!!???」

 

あ~、なるほどね、俺はもう、Seventh  Heavenに行ってしまった訳かぁ、、、

 

                         ※※※

 

って、これは、天国でも夢でもなく、現実だった。

それが証拠に、ドアの陰で、女房がドヤ顔をしてこちらをニヤニヤして見ている。

それが余命幾ばくもない旦那への顔か!いや、でも、そういうことか!女房、でかしたぞ!!よくやった!!

 

「ジツハ、ユカ、マエカラ、ミナサンノブログ、タノシミニ、ヨンデイタンデシュ。 ソレデ、uサンニモ、アイタイナ、ッテ、オモッテイタンデシュヨ」

 

棺桶に片足を突っ込んだこの状態で、またもや、というより、いや、今まだかつてない究極のかっしかし(というより、仮死仮死か!?)状態にされてしまい、

完全に常軌を逸してしまった私は、何をトチ狂ったのか、この期に及んで、アホみたいな、キモイことを口走ってしまったのだ!

 

「かっ、樫野さん、おっ、お願いしたいことがあるんです」

 

「ナンデシュカ? uサンノ、タノミナラ、ナンデモ、キイチャイマシュヨ」

 

「あのぉ、親指2本、ダブルサムダウンの形にしていただいて、『なのっ♪』 と言いながら、舌をペロッと出して、ほっ、欲しいんです!」

 

「エーッ、チョットダケ、テレチャウケド、イイデスヨ。ツイデニ、ホッペタ、プクッ、モ、ヤッチャイマショウカ?」

 

 

   Uvs121222001

 

   Uvs121222002

 

 

   Uvs121222004

 

                       ※※※

 

3ヶ月後、

東京国立競技場のスタンド席で、もうかれこれ8年以上の付き合いの、なじみのオヤジたちに交じって、

ありったけの声を振り絞って、「ゆかちゃゃぁぁぁん!!!」と叫んでいる、

奇跡的な全快を果たしてしまった私の姿があったのは、言うまでもない。

 

 

                       ※※※

 

 

樫野 有香 さん

お誕生日おめでとう。

あなたと、そしてあなたたちに出会えて、ほんとうに、よかった、、、デシュ。

 

 

 

 

     Uvs121222003

 

 

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Perfume」カテゴリの記事

コメント

uncleです。

いやぁ、ご家族との大事な3連休、しかもクリスマスのイヴイヴという時に、
小生の駄文を、こんなに素敵に加工していただいて、感激でございます。

おととさんの感覚、非常によくわかります。

若けりゃ、理想の女性とか、こんな人とお付き合いしたいとか、考えるんでしょうが、
そんな感じはすでにない訳で、でも、まだまだ男として枯れてしまった訳ではないですから、
しっかり女性として見ている部分もあって、だから、ドキッとしたり、キュンとしたりする訳で、
そんな自分が恥ずかしくもうれしくもあったりして、じゃあ、娘として愛しているかというと
そういう訳でもなく(特に私には娘がいないのでその感覚がないのですが)、
でも、温かく見守ってあげたいという目線はそれに近かったりして、
そんな一方で、一人間として、性別や年齢を超えて、凄い人たちだ、と尊敬していたりもして、、、、。

要するに、うまく言えないのです。

以前、neccoさんが、「愛おしい」という表現をされていまして、私にはその言葉が一番近い
ような気がします。まぁ、要するに、オヤジファンは一様に、こんな複雑な気持ちを持って
いるような気がします。女房に言っても「アホか!」と一喝されるでしょうが。

じぁ、実際に会って言葉を交わしたいか、というと、それも微妙なところで、
それが目的でファンでいるのではない訳で、ライブなどで十分にいろいろものをもらって、
至福の時を過ごさせていただいているから、それでいいじゃないか、と。

それに、もし現実にファンミーティングなどでコミュニケーションを交わせたとしても、
なんというか、意外と冷静にいられるような気がして、でも多分それは、
現実ではない、マトリックスの世界として、認識してしまうような気がするからなのですが。

でも、もし、AKBさんのように、握手会でもあれば、大枚交通費を払って、
どこへでもいっちゃいますがね。

「妄想・樫野様編」は、プライベートでお付き合いするなんて、とてもとても、そんなこと想像できません、
という内容でしたが、「妄想・西脇様編」は、ほんのちょっとだけ、別の領域の話になります。
と言いましても、プロローグだけの妄想で、その先は、おととさんに、、、っていう話です。

2月までに、どうさせていただくか、考えておきますね。

おととさま

先週、自転車走行中に転倒し右肘を強打。痛みで腕が動かない状態でした。
ようやく傷も癒えて書けるようになりました。

>人生は一度きり、自分をHappyにしてくれる趣味娯楽にも、できる限り熱中していきたいなぁ、って思ってます。

そうです。
私達は最高にHappyにしてくれる、彼女達に出会えたのです。
そして私は、「恋」してしまったのです。
この歳で、可愛い女の子に「恋」してしまったのです。

人生は一度だけ。
女の子達に恋い焦がれた時期はとうに過ぎ去ってしまったのですが、今一度「恋」することが出来ました。
「愛」とは違い「恋」です。甘酸っぱいのです。(^^;)照れくさいですが。
そう、私は今一度「恋」をすることで二度目の人生を愉しむことが出来るのです。
これって人生にとって素晴らしいことです。

「カシユカ」ですが、彼女のフェロモンは相当強烈です。
最初はあまり感じなかったのですがある時期から強烈なフェロモンを出し始める。
それは、彼女のスカート丈が短くなり出した時期とリンクしているよう感じます?。

彼女を見ていると日本人の理想的少女像を偶像化した「リカちゃん」人形がダブって見えます。
私達が最も理想とする少女像「ゆかちゃん」人形です。(@@)

Uさんの妄想ストーリーめちゃ笑いました。(^o^)笑ってごめんなさい。
とくにカシユカの喋りとなんですか「餃子型の目」て、Happy(番組)的な妄想で面白いです。
私も以前妄想を描いたことがあります。(前に書いたかも知れません)
彼女達がまだ学生だった頃の話で、電車内で通学中の彼女達と出くわすというたわいもない妄想。
落ちがないのでつまらないのですが、当時は相当に現実味があった妄想です。
実際あ~ちゃんは僕が使う電車から見える大学でしたので強ちあり得ないことでなかったのです。
現実にはありませんでしたけど。残念(T_T)

最後にここで宣言いたします。

私、perfumeラストイベントライブCDJに行って来ます。
以前おととさんと「ここでみんなと会えたら良いね」なんて話してたのですが。
まず、この腕が全快してもらわないと。

uncleさん、コメントありがとうございます。

そしてこのたびは存分にゆかちゃん愛を爆発していただき、改めて敬服いたしております。


ワタシ、原稿いただく前の予想では、いつものように理知的で冷静で、そしてちょこっとキモい感じのかな、って思ってたので、

まさかのこんな、全編キモい妄想スト~リ~がきて、「uncleさん、ここまでかしゆかに……!!」と、もう打ちのめされてしまいました。ww

だって、末期がんで死んでしまうという時にゆかちゃんが会いに来てくれるんですよ! これもう、究極の妄想じゃないですか!!

まさに「もう思い残すことは何もない」、人としてパフュファンとして最高の最期じゃないですか!

しかもその場面には奥様もいて奥様への感謝もあり、そういう妄想ができるuncle家の夫婦関係とか、もう素敵すぎますね。

そうありたいですよねぇ…。 なんかこれからの人生を模索するうえで、ひとつの示唆を頂いた思いですね。(大げさかっ?!)

ただ、末期がんだったはずなのに結局ゆかちゃんパワーで「奇跡的に」全快してしまうという… ズコーッな落ちがなんとも楽しかったです。

またぜひ不定期に(www)なんか書いてください!


そして画像を付けさせていただきましたが、ちょっと大変でしたね。(^-^;

まずね、最初の病室に入ってくるシーンね、ここにふさわしい画像として、①私服であること ②全身画像であること ③自然な立姿であること

じゃないとダメだと思いましたので。

そしてこの条件に合うシーンがなかなかないのですよ! ①の条件から、基本ライブ映像はダメでしたね。 そして②、③の条件から、バラエティ番組も意外とダメで、

で、先日の台湾松山空港でのスナップがいいかな、と決めかけたのですが、やっぱりなんか記憶に新しすぎて逆に新鮮味がない… となり、結局「カオリ」のMVから切り取りました。

もちょっと画質が良ければ良かったんですけどね。


そして、Perfumeに対する思い… たくさんコメントいただき、その一つ一つに共感できます。 

もう、一つの感情じゃ表せられないですね。いろんな角度からの感情があります。すごく多面的です。これ、ワタシらの世代だからこそ感じられる思いだと思います。

ただ一点、ワタシはやっぱり会って話がしてみたいです。「本当のキミを知りたいの」ということです。

そこに踏み込むことは、ファンとしてタブーなのかもしれませんが、

Perfumeには「虚像ではない、本当の意味でのアイドル像」を感じています。「この娘達は虚構を演じていない」と感じます。

だからこそ、そこが本当に本当なのかどうかを確認したい、という自分がいることも正直なところです。


なんかまた、熱くなってきてしまいしたのでwww、今日はこの辺で。

neccoさま、コメントありがとうございます。


!!! おケガ、大丈夫ですか?! 

約1年前もアクシデントがありましたが、お互いだんだん体調の不安要素が増えてくる年代ですね。どうかご自愛くださいませ。


さて、neccoさんの思い…すごく心が暖かくなって、ジ~ンとして受け止めました。

そういう思いって、いくつになっても大切ですよね。人の生きる糧となります。いや、生きることの本質かもしれません。

多分、こんなに素直に気持ちを書くことって…、他じゃまずしないでしょ?! ここがPerfumeファンの凄く素敵なところ。

これも、あの3人娘たち本人が、素直に気持ちを伝えてくれるからだと思いますね。人の気持ちって伝播していくものです。

この「良い伝播」がこれからも続いていくと良いですね。


 
えっと、ゆかちゃん人形のお話ですが…  確かに!!

でもこれ、

Perfumeファンとして論じたい大きなテーマの一つ、でも「これは書いたらアカン!」っていうテーマ、

名だたる有名ブロガーさんたちも(書きたくても)めったに書かないテーマ、

なんで、ワタシも多くは書きませんが、

「脚のライン」のことでしょうか…。

この件はいつかまたオフで…。


そしてもう一つ、久しぶりに大学のお話を投下していただき…。

…そうですね、あ~ちゃんそちらの方の大学でしたね。(のっちとかしゆかはあっちの方ね。)

ワタシも田舎ですが「汽車通」でしたので、青春時代の甘酸っぱい妄想を思い出しました。すごくよく分かります。

「会えるんじゃないか」って思うものですね。距離的に近ければなおさらです。 恋心ですね~。それ大事ですよ!


それから最後に、CDJのお話ですが…

ワタシもサマソニを泣く泣くキャンセルして、ならばCDJ!と思っていたのですが…、

28日なんですね! これまでもPerfume出演は28日の午後でしたね…。そのこと意識してませんでした。

いやぁ、28日は仕事納めでして、さすがに休めないのでした。

大変残念で申し訳ないのですが、CDJは行けないことになりました。

また次の機会を信じて待ちたいと思います。neccoさん、がんばってライブしてきてください!(でもケガの無いようにねww)


x68kです

人生の最後にPerfumeが会いに来てくれるなんて
とっておきの妄想ですね!
かしゆか押しのuncleさんならではのポイントをついた
お願いでしたね。

欲を言えば、3人揃って来て頂いて「ワーワー」「キャーキャー」
トリオ漫才やっていただいているのを、じっとを見ている。
たまに口をはさんで、突っ込んでもらっったりして・・・
そんなシチュエーションが僕は好きです。


なんて・・・・・
こんな事考えられるだけでもPerfumeに出会ったことを
幸せに思いますし、皆さんにも出会えたことを
幸せに思います。

そうなんです。「幸せに思う」なんてなかなか無いですよ。
Perfumeのおかげです。

ドキドキワクワク恋心。
neccoさんにも2度目の青春。いいですね~(^^♪

neccoさん
ぼくも以前自転車でこけて、前歯が欠け、
受身で着いた右手の指を相当痛めました。
いまでも前歯は半分義歯(?)なので笑うと継ぎ目が目立ち、
ちょっといやなんです。

neccoさんとやり取りしている中で
「ゆかちゃんってフィギュアみたい」ということばから
最初のPerfumeエレワフィギュアが出来たんでした。

そういえば最近Perfumeフィギュアご無沙汰です。
来年はひとつ頑張って作りますかね。

uncleです。

どうも皆様コメントありがとうございます(って、自分のブログでもないのに、偉そうに!)。

neccoさん

笑っていただいて恐縮です。基本、シリアスにみせかけたお笑いでございます。
先日FMを聞いていて感じたんですが、neccoさんって、容姿は、芸能レポーターの
「井上公造」氏に似ていらっしゃいますが、声とか話し方は、アルフィーの坂崎に
似ていませんか?
全然関係ない話でスンマセン。ちょっと思ったものでして、、、。

おととさん

画像のセレクトにそんなに労力を費やしていただいていたなんて、uncle、感激!で
ございます。おかげさまで、キモい妄想のキモさがパワーアップしました。
多分、おととさんのことですから、来年2月に向けてあ~さまの妄想を繰り広げられて
いらっしゃることでしょう(さぁ~、ハードル上げちゃいましたよ!)。
期待しております!!

x68kさん

実は、3人そろってのパターンも過去には考えたことがあります。
その場合は、主人公が3人に発する質問はまた、かわってくるのですが。
今回、ゆかちゃんの誕生日ということだったので、ゆかちゃんのみで、その分、
アホさを倍増させました。

という訳で、来年も、みんなで、楽しくやりましょうね!!!!!!!!!!


x68kさん、コメントありがとうございます。


そういえば3人のトリオ漫才といえば、

ツッコミや「締め」の役割はかしゆかが定番ですが、

先週のパフュロクでの24歳の目標で言っていたように、

もっと自由に、感情豊かな面を見せていきたいとのことですから、

今までにない、めっちゃ弾けたボケをかましたりなんかしたら…

それはまたそれで「ハニャ~ン」なことかもしれない…。 (エヘッ!、使わせていただきました。)

uncleさん、似てるよ似てる! 坂崎に。

張りのある声質が…。

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