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2012年7月

2012年7月30日 (月)

フラゲ日前夜なんだけどぉ…

 

いや~……、

明日はいよいよ「3rd Tour JPN」DVDのフラゲ日ですので、

書きたい思いがドワーッて押し寄せてくるでしょうから、

昨日今日は、騒がずにおとなしくして、明日に備えようと思っていたんですけどね……

 

やっぱダメ、抑えられんわ! 書かずにいらんないっ!!

 

何がって?!

 

 

 

「Hurly Burly」だよっ!!!

     

Haribari_2

何このイントロッ!!!!!

オンガク サイコー!

フリツケ サイコー!! じゃんかっ!!!

 

 

いやいやいやいや……

まいった…。

 

今回のシングルは発売前からジワジワ見せてくれるんで、

まだCD聴いてない段階でもう、度肝を抜かれる超ド級のシングルだってことが分かって、

これで安心して発売日を迎えられますね。

いや、CDを大音量で聴いたら多分、ブッ倒れますね!

それほど今シングルも、凄すぎるよ!

 

「Hurly Burly」、テレビCMで聴いていた段階ではインパクトあまりなかったんですけどね、

サビ部分のサウンドをGlobal Siteで聴いてから、こりゃスゲーぞ!に変わって、

そして「氷結SUMMER NIGHT」の動画で聴いて見たらもう、

 

決まりましたね……、今回も最上級の音楽だよ。

世界に向けて十分インパクトのある音楽だよ、これも。

 

このカッコ良すぎるイントロな何なのだ……!?

ゴメン、ワタシ、このイントロでもう、ホログラフィーの衝撃すらどっかいっちゃいましたよ!

このアフリカンな感じのドラムに、のっちの(?)「フゥウ、フゥウ…」の声が、チョーキモチイーじゃないですか!

 

中田ヤスタカさん、ホンマに恐るべし……

全く枯渇するどころじゃありませんね、滾々と湧き出る泉のごとく音楽があふれてきます。 

まさに、World Wideを標榜するにふさわしい音楽。

思わず「ホントにひとりで全部書いてるのか?!」

って思ってしまいそうなぐらいの才能…。

 

そして振付けね……

イントロの音楽に合わせて、次々とポージングを変化させながら、

ピタッ、ピタッとキメていく振りが、チョーキモチイー!

 

Samtはテレビではやらない、ってことで、潔くてカッコいいと思ったと同時に、ちょっとザンネ~ンな気持ちもありましたが、

なんのなんの南野陽子、

ハリバリだって、ヌルイJ-POP界にガツンと一発与えるパンチ力、十分ありますね!

 

 

いやぁ、今日からこんな興奮しちゃって、明日からオッサンどうなってしまうんでしょうか……?!

 

 

2012年7月27日 (金)

今度もいい曲だっ!

 

新しいか?

若者よっ!

新しいと感じたか?!

 

 

 

いいや、

オッサンにとっては、

こういうサウンド、リズムの音楽は…、

骨の髄まで染み込んでいるんだ。

 

君たちのような年頃だった頃、

レンタルレコード店で、LP盤を借りてさっ、

デッカイ袋だったよ、レンタル店の袋。

それを大事に抱えて持って帰って、

ドキドキしながらターンテーブルの針を落として、

それこそ、レコードが擦り切れるまで聴き倒したもんさ!

そして、メタルポジションを奢ったカセットテープに吹き込んで、

学校の音楽室で、友と一緒に聴いたもんさ。

「カッコいいだろー、これ」とか言いながら。

 

歌詞の内容なんて分からなかった。

でもサビの歌詞はたいてい、易しい英語だったから、

何となく曲のテーマは感じることができたもんだ。

 

 

だから、

オッサンにとっては……

 

ド真ん中なのさっ!

 

そこへ持ってきて、Perfumeのエフェクトボイスを乗っけられた日にゃぁ…

 

良すぎますよっ!!

 

「Spending all my time」!!!

 

 

…………

 

しかし、「テレビではやらないっ」宣言、

ライブのための曲、だなんて、

それもカッコ良すぎるじゃないか!。

 

……

 

 

 

 

2012年7月25日 (水)

Hurly Burly!!

 

ひゃーっ!

オッサンも Hurly Burly 踊ったぜぇ~!

KIRIN presents 「Perfume DIGITAL LIVE」 に参戦したぜぇ~!

 

髪をムラサキ色に染めて、真っ赤っかなTシャツ着て、

あ~ちゃんに猛アピールだぜっ!

 

 

 

   Hajikeru03_2

 

これめっちゃ面白いじゃん!

踊りまくるオレの分身を見て、もう大爆笑!!!

 

(えっ? いまどきの若者ならば、こんなの全然フツー、って思ってる?)

 

 

でもなんか、こういうので遊んでると、

こんなアジアの東の果ての田舎に住んでてもさ、

自分の生身の体は家のリビングで踊っていながら、

分身は遠~いロス・アンジェルスのライブ会場の生映像の中に映ってる、

みたいなことが、ひょっとしてもう近い将来できちゃうんじゃないか、

って思いますよね!

世界中のPerfumeファンが集まってね。

 

あるいは逆に、

オレの家のリビングに、ロス・アンジェルスで踊るPerfumeの分身が飛んできたりして!!!

あ~ちゃんの分身が、オレの目、目の前に……!!!

 

あ~~~~~~~っ!!!

妄想死じゃ~~~っ!

 

 

 

………

 

 

もしさ、バーチャルでも良いんですけど、あ~ちゃんが目の前に現れたら、

オッサン何しようかな…?

 

ムフフッ…

 

やっぱ、まずはふたりでPerfumeの曲で踊りたいな! ノリまくるんだ。

 

そして何かスポーツもしてみたいなっ!

バレーボールとか。

ただ走るだけでもいいな。 駆けっこ。 (一応オッサン、学生時代陸上部! 今じゃぁ見る影もないですけどね。)

 

あっ、基本的に屋内じゃないとだめなのかっ!?

(いや、投影装置を自分の身につけてれば、外であろうと どこでも映せるのか?!)

 

ならば、ふたりでグラスを傾けて、夜が更けるまで色んなことをおしゃべりしてみたいな……。

人生のこととか、オトコとオンナのこと……とか。 

 

 

 

 

    

   バカねぇ…。

   15

 

 

2012年7月23日 (月)

アジアの友人たちに、乾杯!

 

あぁぁ………

 

ついに行っちゃうね……

 

まずは手堅いところ、アジアからですか。

 

なんか、現実に決まってしまうと、

 

やっぱ、嬉しいとか感動よりも、

 

ちょっと手の届かない所へ行ってしまうような、

 

 

………

 

 

寂しい感じ…… 泣けてくるねホントに………sweat02

 

 

だってワタシは、台湾、韓国でさえ行けないもん。

 

 

……

 

 

いや、そんなこと言っちゃいけませんよね!

 

「そういう風に思わないでっ!」って、かしゆかもラジオで言ってたよね。

 

そう、喜んで送り出すんですっ!

 

Perfumeの夢がまた一つ叶うってことですよ!

 

また一つ大きくなるってことですよ!

 

そして、アジアの友人たちが待ち望んできたことです。

 

アジアのオジサン達が、あの、めくるめくPerfume World体験できることに乾杯しよう!

 

ニューアルバムのタイトルそのとおり、「LOVE THE WORLD」ですよね。

 

 

しかも会場はライブハウスだそうじゃないですか!

 

ワタシもそういう位置に立ち返って挑戦するんじゃないかって、妄想してました。

 

初心忘れず、驕らず、謙虚に、自分たちらしく……

 

素晴らしいっ! カッコいいっ! バンザ~~~イッ!

 

 

…… 

 

さぁて、あの娘たちの渡航資金&語学教室授業料のために、

 

『Global Compilation album』を買わなきゃ!

 

なくならないうちに……。

 

 

2012年7月22日 (日)

誰かのために…

Ibepara_y11409468813

 

 

ハイ、 今日もアホな妄想をしていきますんで、見たい方は心してお進みください……。

 

 

 

 

 

 

 

     News_large_perfume_spendingallmytim
 

 

 

 

    この衣装を見てると、 

    どうもこのイメージが浮かんじゃうんですよねぇ……

 

 

 

 

 

 

 

     E38387e38393e383abe3839ee383b3_2

     色合い似てません?

     あと「とんがり」具合とか…

 

 

 

 

 

 

 

 

     そして、70年代アニメつながりで、 

 

 

 

     Heidi_23thumbnail2

 
     知ってますぅ? このコワ~イおばさま!

 

 

 

 

 

 

 

 

     それから、こんなキャストさんにも似てますよ…

 

 

 

 

     A5dba1bca5f3a5c6a5c3a5c9a5dea5f3a5b

     このアトラクション、ウチの家族大好き!

 

 

 

 

 

 

 

 

     つまり、 そこからここにたどり着くわけよ。

 

20080917_358921_2

 

 

 

 

 

 

 

     そしてもう一歩踏み込むとね、 ここに行きつくのです。

 

 

 

 

 

Ibepara_y11409468813_4

 

      (なんかサンプル画像が いかがわしクサくてごめんなさいね。)

 

 

   …………

 

 

 

     ここに出てきた人たちって…、

    (あっ、 1人は悪魔でしたけど)

 

     みんな、「仕える人」。

 

 

 

      『Spending all my time』って、

 

 

      スピリチュアルなメッセージ曲……

 

 

      なのかもしれない……。
 

 

 

 

 

2012年7月20日 (金)

のっちの一番長~い日

 

あ~もぅ、今日は話題がいろいろ…!

グローバルサイトのトップページのBGMが「Hurly Burly」(インストVer.)になりましたね!

 

良いねぇ…!

 

なんでこう、

Perfumeの音楽は、毎曲毎曲こんなにも、

脳ミソをジンジン刺激して、心身を躍らせるのだろう!!

ネットを通しての再生レベルでさえこれですよ!

3人のボーカルVer.をCDで聴いたらもう、どうなっちゃうの!? 狂喜乱舞間違いないですよっ!

もう決まりですっ!!!

 

グラフィックも更新。新たなポリゴンのPerfumeがHurly Burlyを踊ります。

そして、ツィートした人のアイコンが入り込む仕掛けになってるんですね。すごいなぁ、いいなぁ…。

 

それから、 

「氷結」で一杯やりながら、ARアプリ「TRY! キラキラLIVE」見ました。

こちらもHurly Burlyを踊るポリゴンPerfumeでした。振付けは結構コミカルな感じかな?!

つい先週初めて「ぷるつん」の振付け見たばっかなのに、もう次の曲ですよ!

嬉しいけど、大丈夫かなぁ?。Perfumeチーム、擦り減らないといいですけどね。そこがちょと心配…。

 

あ、でもJPN沖縄打ち上げ公演のあと、みんなでつかの間のバカンスを楽しんだようですから、リフレッシュできたでしょうね。

スタッフさんたちは服のまま海に投げ出されたとのこと(笑)。(『TV Bros』7/7号より。)

そしてなんとかしゆか、沖縄からその足で3泊5日のハワイ旅へ飛び立ったとのこと!

伊勢神宮といい、富士山といい、この娘は思い切りがいいね! パーンと旅立っちゃう。カッコいいなぁ。

ハワイではお友達と思いっきり海を楽しんだ様子…。

 

そう…、み、み、水着 着たんだなぁ…!

 

以前から着たいって言ってましたよね。

それが今回着れたということで、あんときの「制コレ」以来のことだったらしい…。希望叶って良かったね。

日焼けしなかったかな?!ちょっとはしちゃったろうね。今度のテレビ出演の時はちょっと注視してみよう!。

 

あ~ちゃんは、先週の「CDTV」やメンバーブログ♪79で紹介のとおり、

3日間あったお休みの内、17時間を使って卓造さん(笑)と弾丸で京都へ。

超楽しかったようで、画面からHappy粒子が出まくってました! 

あ~ちゃんがHappyだと……、オッサンも幸せな気分になります。

 

でも、いくらお年頃とはいえ、ご飯の代わりにアイスとはちょっと……

まいっかっ! お休みだしっ!

 

え~……、

それで のっちは?

どこ行った???

 

えっ?

 

 

………

 

<お休み1日目ののっち…>

 

「フワ~……、よく寝たっ!気持ちい~いっ!」

「えっ? まだ4時? もっと寝よっかな?…… って、え~っ!?午後の4時だったーっ!」

「うわーやっべー、 えへへ…、 まいっか!」

 

「とりあえずお腹すいたなぁ… シャワー浴びたら、カレーでも食べ行こっかなぁ。」

 

……

(帰宅)

ガチャッ「ただいま~。 あ~、カレー美味かった! やっぱカレーだな、エヘッ。」

「さてと、これから何しようかなぁ…。」

 

「とりあえずゲームしよっ! 最近忙しくてしてなかったからね。」

 

 

「ところで、あ~ちゃん今頃なにしてるかなぁ……。」

 

……

 

<2日目 10:00AM…>

「あぁ、昨日の夜は結局2時までゲームしてしまった。 でも今日はがんばって早く起きたよ!」

「よしっ、今日は春物の洗濯して、部屋の掃除しよっ! 久しぶりっ。アタシ、こう見えて家の中ではアクティブなのっ! ンフッ…」

 

 

<4:00PM…>

「あ~、疲れたっ…。でも部屋キレイに片付いてよかたよ。 もぉう、のちおなんて呼ばせね~よっ。」

「さっ、今日は何食べようかなぁ…。でも疲れたなぁ…。」

 

「そうだ! お母さん今日こっち来てるはずだったよね!」

 

「お店忙しいかなぁ? お母さんとご飯食べたいなぁ…。 メールしてみよっ!」

 

……

(帰宅)

「あ~美味しかった! お母さんとワイン飲んじゃった! アタシもオトナになったもんだね~。なんて、エヘッ。」

 

「さって、何しようかなぁ…?」

 

「あ、 かっしーから借りてたマンガ、まだ読んでなかったっ!」

「やべー、ずっと借りっ放しだった。怒られる。 読まなきゃ……」

 

「あぁ、あ~ちゃん今頃なにしてるかなぁ…。 メールしたいけど、なんか、できない……。」

 

……

 

<3日目 11:00AM…>

「おはよ…。 なんか頭痛い…。昨日ワインちょっと飲み過ぎちゃったかな。」

「今日でお休みおしまいかぁ……。ふぅ…。」

 

「あっ?…」

「あ~っ! あ~ちゃんからメールきてるしーっheart01!」

「え~なになに? ん?」

「のっち、おはよう!起きた?」 うん!、今起きたっ!」

「春菜ちゃんと京都行ってきたよ! のっちにもお土産買ったからね。待っててね!」 …えっ?!……」

 

「そ、そうだったんだぁ… 春菜ちゃんと京都……」

 

「……良かったね、あ~ちゃん。楽しんできたみたいだね……sweat02。」

 

 

「…あれっ? メールまだ続いてた。」

 

「おいしいスウィーツ買ってきてあるから、一緒に食べる? ヒマだったら今から事務所おいでよ!」

 

「うん! 行く行くーっ! あ~ちゃ~~ん!」

 

 

……

 

(注)これは全てオッサンの妄想であり、決して見たわけでも聞いたわけでもないお話ですので悪しからず。

 

 

 

………

 

 

(今日のもう一言)

ここのオッサンも、ソフトクリーム大好きですっ!!!

特にチョコとバニラのミックスが…。

 

(追記!)

 

やっと繋がった!

 

なになにっ?!

 

ス、 ス、 ス、 スカートじゃーーーーーっ…………!!!

 

2012年7月16日 (月)

2007年の「掟」、2010年の「掟」

 

先日14日の土曜日の「CDTV夏フェス2012」では、

「コミュニケーション」がテレビ初披露されまして、

武道館追加公演には到底行けなかった田舎のオッサンには、うれしい限りでしたね!

いやもうね、何がツライかってね、

最近おめめがだいぶくたびれてきているオッサンには、

「ぷるつん」の振付けが高速すぎて、目が全然追いつきませんね!(≧д≦)

 

きましたね、またスゴイのが!

 

PerfumeとMIKIKOセンセーのがんばりに、今回も大拍手ですね。

この曲も「SoL」とともに、「3rd Tour JPN」DVDの特典映像の目玉になりそうですね。(全部目玉でしょうけどね!)

あと何気に、レザビの時のバックスクリーンの映像が、「bitter」や「GAME Tour」のイメージを再現していて、

ファンにとっては「ニヤリ」でしたね。

(ひとり言:そこまでPerfumeに拘ってくれるのなら、お客さんにもっと自由にさせてあげればいいのにね……!)

 

 

    Purutunyuka

 

 

 

さて、お話はガラリと変わりまして、

 

久しぶりの連休、オッサンはどこかへ遊びに行くこともなく、家の事をしながら考え事をひとつしていました。

 

 

「Perfumeの掟」について、以前から疑問に思っていたこと……

 

 

2010.12.31にNHKで放映された「Perfume ドーム5万人ライブへの挑戦」では、

「掟」のリハーサルの様子として、3人がそれぞれ「Perfumeの掟」を発表するシーンが映し出されていました。

 

   Uvs120716001
 

あ : 黒髪、美白、前向き、夢追い人、アイドル

の : 信じること、信じ合うこと、信じた道を進むこと

か : どんな状況もプラスに変える、楽しむ気持ち、妥協しない心

という言葉でした。

 

ですがこの言葉、

実際のドーム公演のステージでは、発せられることはなかったのですね。

生MCもなく、録音によって流されることもありませんでした。(多分…)

 

何でかなぁ……?

 

「Perfumeの掟」って、確かそういう「発言」をするものじゃなかったっけ…?

 

 

「Perfumeの掟」は、

MIKIKO先生がPerfumeライブの1つの見せ場として企画したもので、

最初は2007年秋~年末にかけて行われた、自身初のライブハウスツアー、「感謝!感激!ポリ荒らし!~あらためまして、Perfumeです~」と、

「Perfume~SEVENTH HEAVENイイ気分♪~」、それと「Perfumeまさかのカウントダウン!?~リ○ッドルームあの夜をもう一度in Zepp Tokyo~」 の計5公演で披露されたもの。

新参のワタシには、当然その時の様子は見ていないので、

手持ちの文献(笑)に頼って、当時の「掟」はどんなものだったのかおさらいしてみました。

 

以下、『Quick Japan75号』の「2007.11.07 恵比寿LIQUID ROOM SEVENTH HEAVEN イイ気分♪ ライブレポ」から抜粋します。

 

…… 

 

「…マネキンに「モノクロームエフェクト」の衣装を着付けた3人は、可愛らしさを完全に排したロボットのような精巧なダンスを笑み一つ浮かべずに踊る。……

突然「30秒以内で答えなさい」というアナウンスが流され、3人は台に上がってマイクに向かって順番にプロフィールや身の回りの出来事を話し始める。……

そして時間内にすべてを伝えようと焦りながら、『Perfumeの掟』を宣言する。

 

「3人それぞれの髪の毛(を変えないこと)、 感謝の気持ちを忘れないこと。 ずっと仲良しでいること。 信じ合うこと。」

 

これはアイドルではなく、まさにPerfumeそのものを描くパフォーマンスなのだ。

 

限られた時間で、不安定な場所で、演出されることが前提の中で、
3人の少女がどれだけ必死に自分を叫んでいるのか。観客は大きくどよめいた。……」

 

……

 

 

既成のアイドルの常識を超えた、本気のダンスパフォーマンスとともに、

客の目の前で、自分たちの「思い」「魂」を宣言する場だったのですね。

 

 

ではなんで、

2010年東京ドームの「掟」では宣言されなかったのか…

いや、収録は行っていたのだから、正確に言えば、

なぜ、宣言部分は使われなかったのか…?

 

……

 

妄想してみました。

 

……

 

2007年の「掟」では、直前にリリースされた「ポリリズム」が大ブレイクを果たしたとはいえ、

まだまだ誰もが認知しているグループではなく、必死にもがき続けていた時期であったから、

「掟」というパフォーマンスを通して、

「Perfumeとはこういうグループなんです!」、

「Perfumeはこうありたいと思っているんです!」ということを、あえて宣言することで、

自分たち自身に対する戒めとして、

また、興味を持ってライブに来てくれた、まだファンにはなっていないような人々にも伝えたかったのかもしれません。

 

それに対して、2010年の「掟」のリハーサルスタジオで、3人の口から出てきた言葉は、

2007年のあの頃と少しも変わらないものだったから、

つまり、3人はあの頃からずっと同じ気持ちでいることが分かったから、

 

それを確認できただけで十分だったのではないでしょうか。

 

だから、同じことをあえて自分たちに戒める必要もなかったし、

そして、もうシングルもアルバムもトップ10の常連となり、テレビ番組に出る機会も増えた。ホールライブツアーも経験した。

インターネットでの広まりもあり、もはや東京ドームに集まったファンに対しても 「Perfumeとは?」 ということをあえて話さなくてもいいね、

 

言わなくてもみんなも分かってくれているよね、そんな存在にまでなれたんだよね…

 

 

…と考えたのかもしれませんね。

 

 

……

 

2007年の「掟」…「手と足が一緒になっています…」 「手の高さを揃えて…」

2010年の「掟」…「右手と右足が一緒になっています…」 「手の高さは正確に…」

並べて書くと、震えるくらい一緒ですが、

 

この言葉、

振付けのシンクロ度とか、そんな単純な意味だけじゃないですよね。

 

Perfume3人を、Perfume3人の歩みそのものを表していますよね……。

 

 

 

 

 

 

2012年7月14日 (土)

いつだって崖っぷちを走ってきた…

 

たった2分30秒のステージだったけどね、

凄かったよ!

多分、全国のお茶の間で見ていた方々の大部分は気付いていないでしょうけどね、

ボクらPerfumeファンには分かりましたよね!

Perfumeが凄かった、てことを。

 

この狭いAスタジオの、

この狭い花道できっちり踊って魅せたのは、

 

 

  Uvs120714001_2

ボクらのPerfumeだけだったよ!!!

 

この、少しでも動きがズレたらぶつかったり、落ちてしまいそうな、

幅5mもないような狭い道の間でも、

「0.5・0・0.5」の立ち位置を基本に編隊を整え、

流れるようなフォーメイションチェンジをキメてくれました。

 

  Uvs120714002_2

横への移動をなるべく少なくして、縦の移動を多めにとって。

 

 

 

 

そうさ、ボクらのPerfumeは、こういう狭い所で、

 

  Erewa2jyou

  Erewalaox

何年も何年もガチで、修行を積んできているから、

こんな芸当も、お手のものなんだよね!

 

当たり前じゃないことを、まるで当たり前であるかのように……

 

いつだってPerfumeはそうだ。

すまし顔で…、笑顔で…。

カッコ良すぎるじゃないですか……。

 

……

 

でもホント、かしゆかが「フッ」と消えてしまわないか、

正直ハラハラ ドキドキでしたが、

いやいやもう、いつまでもそんな心配をするのは、かしゆかに失礼ですね…。

 

 

 

………

 

 

最後のところで、あ~ちゃん振り間違えちゃったけどねっ!!!

(だから短くするから間違っちゃうんだってば!)

 

でもそこがまた、カワイかったよ…… フッ…。

 

 

 

 

        Uvs120714003
 

 

 

 

2012年7月 8日 (日)

オジキャッチ~ランキング!♪9<シークレットシークレット編>

 

 

何の前ぶれもなく、ある日突然やってくる、「オジキャッチ~ランキング!」

Perfumeの楽曲の中で、オッサンのハートにズキュン!ときた瞬間を切り取ってランキングしてしまおうというこの企画、

9回目となりました今回のテーマは、前回の「NIGHT FLIGHT」からpinoつながりで、「シークレットシークレット」にしてみました。

なお、ランキングは全てワタクシの独断と偏見によるものでございま~す。

 

さて、「シークレットシークレット」、 

この楽曲は2008年4月にリリースされたアルバム『GAME』の、M09として収録されている曲。

そしてほぼ同時期にオンエアーされた、「エスキモーpino」のCMタイアップとして初起用された曲。

さらに、エスキモーpinoとMTVとのコラボによって、

MVとCMをシンクロさせたエンターテイメントコンテンツ「PTV」として MTVでもオンエアーされるという、

     Ptv
 

つまり、シングルカットされていないにも関わらず、MV(兼PV)が創られたという、

先進的で意欲的な経緯を持つ楽曲なんですね。

つい先日、MTVによるVMAJ2012にPerfumeが出演しましたが、

この頃からすでにMTVはPerfumeに注目していたのですね。

改めてPerfumeって、スゴイよね……!

 

 

さて、

「シークレットシークレット」ですが、まず全体の構成が特異ですよね。

 

一般的な歌謡曲やJ-POPのようなセオリーが全く当てはまらない!

長~いイントロの後、サビから入ってサビ’が続いて、

その後極端に短か~いAメロとA'メロらしきパートがあって、

すぐにサビ2がくる…。

そのパターンを繰り返してサビ3'までいって、

長~いアウトロで終わる。

 

そう考えるとホント不思議~な曲。

それがエレクトロサウンドと幻想的なコレオグラフィーとが一体となって、

なんとも陶酔的な世界となり惹き込まれてしまうのです。

 

と、前置きはこのぐらいにしておいて、

まず始めは~、【歌詞部門】からじゃ!

 

…と始めてみたものの…

この歌詞の世界は…

 

む~ん…、 難解ですね…。

リスナーに対しても凄くシークレットシークレットです。

男には、しかもオッサンにはなかなか想像しづらい世界です。

 

恋をしている女の子の、内側の心情を表しているのだと思いますが、

でも初恋の感じじゃない。

妄想してるようなセンテンスもあるが、

大人のオンナを感じさせる詞もある…。

うん……、

中田さんは、ちょうど19、20歳位の、Perfume3人の年頃にちゃんとフィットさせて書いたのだなぁ、と感じます。

 

もう少し想いを巡らせてみると…、

本当は恋人関係になりたいのだけれど、

真正面から飛び込んでいけない何かがあるようですね。

それは、素直になれない、臆病になってしまう、といった性格的なものなのか、

はたまた、踏み込んではいけない人間関係上の障害があるからなのか。

例えば先輩のカレシだからとか、

バイト先の店長だからとか…。

いや、現実的な妄想をするとかえってドツボにはまりそうですね。ヾ(´ε`*)ゝ

 

少なくとも、Happyな恋愛ではない感じがします。

 

というわけで、

いってみましょう! オッサンにキャッチ~だった、シクシクの歌詞第2位は!

 

サビ後半の、「最高の甘い笑顔で嘘ついた」

 

嘘ついたのははたして、キミなのか、わたしなのか?…。

嘘ついたのはキミだからキミはシークレットなのか、

わたしが嘘をついたからキミはシークレットなのか…?

 

なにか、禅問答のようになってきました。 (^-^;

 

さぁ、それではいよいよ「シクシク」【歌詞部門】の第1位は!!

 

A2'メロの 「いつも信じているよ 気づかないふりするよ」

 

あぁ、せつないねぇ…。

嘘をついたのはやっぱりキミの方だったのでしょうか?

それでもキミのことを信じている、その一途さにキュンとしますが、

と同時に、

オトコの嘘は、オンナには全てお見通しなのか…、

って思うと、ちょっとゾッとしたりもしますね…。

 

 

さてお次は、【サウンド部門】でございま~す!

さぁ、「シクシク」のサウンドはオッサンの耳にどう聴こえたのでしょうか!

 

まずはいきなり、イントロのちょっと不気味といいますか、ブルブルッとくるようなクールな音に驚かされます。

鼓膜をビリビリ震わせるシンセベースと、「ガガビガ ガガビガ…」という電波ノイズのような音で体が緊張する感じです。

そして曲全体的には、ブリブリと響くシンセベースと、ギャワギャワいろいろ聴こえるシンセ音が結構賑やかですね。

 

それでは詳しくピックアップしていきましょう。

第3位です!

イントロの前半、3人の「ランランラン…」 のコーラスの合間に入る、

“リン…ロン…リン…” 

という、ギターを指2本ではじくような音。

この音がなんか、せつな寂し~い感じを演出してますね。

 

そして第2位は!!

サビ中の「その秘密を解いて~」、と次の「足りないよ」 の間の一瞬に入る、

“リロリリッ…”

という、これもアコギをつま弾くような音。

こういった、リズムを外してくる、ちょっとした意表を突いて入ってくる音がたまらないんですよねぇ…。

 

それでは「シークレットシークレット」でオッサンにもっとも印象的なサウンドの第1位は!!!

イントロの後半部と間奏、そしてアウトロで入ってくる、印象的なエレキギター系の

“タラララッラ ラッラッラッラララララ…”

やっぱこれですね。

 

「GAME」のアルバム曲は、全体に共通してシンセベースとキックを主体とした重低音が特に強調されていますが、

曲ごとにイントロやソロの部分にこういう印象的な音があって、それぞれが違う音色なので、アルバムを聴いていて「楽しいなぁ」って感じる部分ですね。 

そして今回の「シクシク」については、ワタシ的にはギター系の音がポイントでしたね。

 

しかしあれですねぇ、今回改めて思ったんですけど、

インスツルメンタルがないとやりにくいね。この企画は。(;´д`)

音に余計に集中しなくちゃなりません。ボーカルに隠されている音もあるだろうし。

なので、

これまでのアルバム曲プラス、近未来3部作あたりを集めた「インストバージョン アルバム」が、ぜひ欲しいですっ!!

 

 

さぁ お待ちどうさまでした! 最後のコーナー 【振付け部門】のランキングでございま~す。

 

「シークレットシークレット」の振付けは何度も何度も見ていると、

全体的には「歌詞の設定を演じている」ようなパートは少なく、

(やはり歌詞世界が難解だからでしょうかね?!)

サウンドの雰囲気、強い音、抑えた音、ゆったりした音、歯切れの良い音、を体現した振付けや、

リズムに合わせた細か~い手の動きが特徴ですね。

 

ではでは【振付け部門】カウントダウンしていきましょ~う!

第6位は!

「こ~れ~は~ 運~命~ だったね~」
のこの振りです。

  Uvs120630014_5

間奏から続くA2メロが、少しゆったりな感じに転調するのに合わせるように、
ゆっくりと静かに、まるで猫が辺りをうかがいながら歩いているような振付け。

そしてゆっくり前列のあ~かしの左右が入れ替わります。

  Uvs120630011
 

 

こんな振付け、Perfumeでしか見れません!

 

 

続いて第5位は!

イントロの出だしのこの幻想的なシーン。

 

  Uvs120630001
 

「ランランラン…… ランランラン……」

  Uvs120630012

これ初めて見たとき、ゾクーッとしましたよ。

何この娘たち!?気持ちわりぃ~!! っていうのがワタシの正直な感想でした。

でもすぐ後に、「この娘ら、ただものではない!」っていう感想に変わったのでした。

これはイントロの、時計が時を刻むようなサウンドに合わせた振付けですよね。

まさにカラクリ時計のお人形さんのような動き、クールです。

 

 

さぁ、それでは第4位だっ!

イントロ後半と(っていうか、イントロに前後半があるってこと自体普通じゃないですけどね。)間奏、アウトロで繰り返される、

この印象的な振付け。

  Uvs120630002

東洋の民族舞踊的な動き。これも音とリズムのイメージからの創造って感じがします。

そしてここでは、手、頭の動きは「左⇒上⇒左⇒右」の繰り返しなのですが、

ジリジリとステップを踏みながら、ゆっくりとフォ-メイションチェンジしていく様が、ワタシ的にニヤリですね。

目にも止まらぬ速さで高速移動するチェンジも良いですが、目に見えるスピードだと、

「そしてここで かしゆか上がって来る~っ!」

みたいな、期待感が高められて、それも楽しいもんです。

そしてここの振りって、どのDVDもアップが多いので分かりずらいんですが、

スタートしてまず前列2人が左右交換し、その後前列2人が後退するとともに、中央の1人が前進する縦への交差が入ります。

  Uvs120630030

  Uvs120630032

これで三角形の上下(前後?)の向きが逆転するわけですが、

その直後、後列の2人が左右に2小節づつ後退して前進することで、

  Uvs120630037
        Uvs120630038
            Uvs120630039

三角形が縮んだり広がったりするんですね!

こういう連続的で立体的な動きをね、上方から捕えてもらえるともう、たまらんちょたまらんちょなのです。

 

 

お次は第3位の発表だっ!

A2'メロの「い~つ~も~ 信~じて~い~るよ~」のところの、

この3人が向き合うシーン。

  

  Uvs120630002_4

  Uvs120630033

Perfumeの振付けには時々見られるパターンですが、

テレビ映りを考慮すれば、視聴者にお尻を向けてはいけないことなんでしょうけど、

(のっちのヒップはとてもキュートだけどね!)

Perfumeの場合はそんなことよりも、あくまでもコレオグラフィーを最優先としているところに、

こだわりと信念が感じられて、いいです!

  Uvs120630017

そしてこの振付けを見るとPerfumeの絆を感じるのですが、

意外にもこの「シクシク」では、3人は目線を合わせないんです。 

 

  Uvs120630003
 

ねっ! 視線は伏せています。

この曲の独特な世界観が投影されていると思います。

 

 

さぁいよいよ、第2位はこれだっ!!

サビ中、「足りないよ キミを 知~りたいの」 の、「知~りたいの」のこの部分です。

 

  Uvs120630003_2

右手をポーンと前方に飛ばして下げた後、瞬時に顔横に持ってきて、

 

  Uvs120630029

次の「触れる」の、首をイヤイヤと振る振付けに繋がっていくのですが、

この歌詞の一音一音に呼応した素早い動きが、ワタシにはカッコよくてたまらないのです。

でね、

一応ね、好きが高じてね、

この曲、フルで振付け覚えたんですけどねヾ(´ε`*)ゝ、

ここが超超超難関でした! (T_T)

腹筋と背筋を鍛えないとできませんっ!

いや今だに、リズミカルにキレよくなんて到底できませんけどね ┐(´д`)┌…。

 

ハイ次。

 

パンパカパーン、やってまいりました「シークレットシークレット」【振付け部門】堂々の第1位は!!!

こ・れ・だ!!!

 

  Uvs120630019
  「斜め~から」

  Uvs120630020
  「恋しながっら~」

 

 

  Uvs120630004
  「斜め~から」

  Uvs120630005
  「恋しながっら~」

 

 

  Uvs120630035
  「斜め~から」

  Uvs120630036
  「恋しながっら~」

 

……  

 

ハイ、みんなもそうでしょ!?

土田晃之さんもそうだったよ!

 

この歌詞を直接的に描写した振付け、

これがPerfumeですよ!

サイコ―です……!

 

それ以外、なんも言えねぇ…。

 

 

………

 

以上、オジキャッチ~ランキング!「シークレットシークレット」編 でございました。

 

長々とここまで我慢して読んでいただいた方、

 

疲れたでしょ!(^-^;

 

 

どうかゆっくりとお休みください……。

 

 

 

 

 

2012年7月 6日 (金)

いろ、いろいろ…!

 

 

 

 

日本人の感性とかさぁ、

 

日本人の色彩に対するこだわりとかさぁ、 

 

    Syokai_3

 

 

日本語の創造力とかさぁ、 

 

Tuujyo

 

自然を敬って生きてきた、ってとことかさぁ、

 

凄いよね!

 

 

 

 

ワタシ、これ↓見てなぜだか涙が出ちゃいそうになりましたもん!

 

Wasyoku1_2

Wasyoku2

Wasyoku3_2

 

凄くない?! (これでもまだ一部だよ!)

 

 

………

 

 

      

2012年7月 1日 (日)

よっしゃぁっ!

 

今日は日曜日ということで、

週に一度の幸せなひと時…

 

 

Perfumeは基本、アーティストですから、

そんなにマスメディアへの露出は多くないので(それで全然いいんですけどね、アーティストですからっ!)、

週一回この番組で会えるのは、貴重な明日への活力源なのであります。ありがたいことです。

 

そして今週は、グンちゃんの特別企画ということでしたが、

司会のPerfumeちゃんの映る時間も長くて、

癒されちゃいました~~~。良かったねぇ。

申し訳ないですがオッサンはグンちゃんには目もくれず、

脇に映るPerfumeちゃんの方に目が釘付けでした。

もうまばたきひとつせずに、3人の表情やしぐさをうかがっていました。

 

 

今日はいつもと違い、3人のお洋服の感じがバラバラで、こういうパターンもあるんですね。

 

   Uvs120701001_4

でも私服の感じじゃないね。(パフュロク収録時の写真とはちがう感じだもんね。) 私服っぽい衣装かな

ゆかちゃんは髪を10センチ切った後のようですね。毛先がそろってる。

 

「NHK音楽資料室探検」ということでしたけれど、

狭~い室内なので、どうしてもカメラさんが近くなりますね。 

 

 

   Uvs120701002 
   うわっ、近い近い!

おっきなテレビで見ていると、すぐそこにPerfumeちゃんがいるようで、ちょっとドキドキしますね……

あ~ちゃんはオートマティックの棚を見て「カッコいい!」だって。オッサンもそう思った。なんか感覚が似ているなぁ…。 

 

 

   Uvs120701003
   近い近い近いもぅ…

 

 

   Uvs120701004

Perfumeがスリラーやったらめっちゃカッコカワイイよ! グンちゃんナイスフリでした。

 

 

 

   Uvs120701005
                                     横顔キレイ……。

 

 

 

   Uvs120701007
                  のっちも近い近い!! 青井アナの方見ないの!

 

 

 

 

   Uvs120701008
               3人合わせていい笑顔。

 

 

 

 

   Uvs120701009
   そして西脇商店店長、しっかりと営業も忘れず…。

 

今日はメイクも薄くて素顔の綺麗さが分かるね。

 

 

 

 

   Uvs120701011
   って聞くってことは、3人は楽譜読めるんだねきっと。

   だよね、アクターズスクール出身だもんね。

いいなぁ…。浦山氏…。

 

 

はい、おしまい。

 

 

明日からもがんばろうね~っ!

 

 

 

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