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2011年6月22日 (水)

夢の続きは…

<FC関係のお話ですよ~。>

 

新曲リリースキャンペーン行脚、ワンオクライブ、そして「Cars2」ワールドプレミアと、

このところの遠征続きでかしゆかの「フォトライブラリー」更新が続きますね。

 

沖縄での写真を全部伝えきれないうちにアメリカ行きが来てしまったのでしょうか、

帰国後一発目の更新フォトは沖縄でした。(´,_ゝ`) 一瞬「カクッ」ときましたが、

まじめなんですね。 ものごと、順序よく1つ1つ進めていきたいタイプなんでしょうかね。 (私と似てるかも!)

 

そして、沖縄の思いも果たせたのでしょうか、今日からは満を持しての「LAフォトライブラリー」がスタートしました。

写真とコメントから、ほんとに楽しかったぁ!、という気持ちが伝わってきました。

バスの中3人でワーワー、キャーキャー、「ヤバーい!」とか言ってるような姿が目に浮かぶようでした。

コメントにも「(笑)」が連発でしたもんね。(笑)

何を見ても楽しい、興奮、 笑っちゃう感じだったんでしょうね。

 

事故現場に遭遇しても笑っちゃう!(オイオイ、巻き込まれなくて良かったね!)

街を走る「TOYOTA車」見ても笑っちゃう!(ゆかちゃん、TOYOTAやHONDAは今や米国車と言ってもいいぐらいフツーなんですよ!)

天気も良かったようで、どの写真も空の青さと日差しの明るさが印象的です。

札幌や沖縄の写真もそうだったんですが、かしゆかは空の色、光を写すのが好きみたいですね。

何気ないスナップに見えて、空を絡ませたモノの構図とか色の対比、アクセントを入れる感じとか、車中からパシャリしたとは思えない、

上手ですね! いいね。

 

そして、山の斜面にある「HOLLYWOOD」サイン!!

「ザ・ハリウッド」、言わずもがな、アメリカ映画の、そしてエンターテインメントの殿堂を象徴する風景ですね。

その場所に The Perfume、 立ってしまいましたね。 しかもレッドカーペット (実際はブラックでしたが(^-^;) を歩いて、著名人と対面までし……、

海を越えて伝わってきた動画を見た限りでは、ただ信じられない、夢見ているようないつもの3人、という感じでした。

 

移動中のバスの中から撮った写真にも、その高揚感がにじみ出ていますが、

あの場所に立ってきた今、帰国して写真を整理し、見返してみて、

さて、3人はどんなことを思っているのでしょうか?

 

さらなる大きな夢を見始めたのでしょうか?

 

…………

 

~今日のひとこと~ (始めました~♪…テヘッ

 

「いいね、この写真!」

Photo

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Perfume」カテゴリの記事

コメント

uncleです。

なにせ「かしゆかめら」なるマイカメラを持っているくらいですからね。
遠い将来、もし、芸能界を引退することがあったなら、女流カメラマンとして、
悠々自適な生活、ってのも、ゆかちゃんには似合うかな、と思います。

YOU TUBEのどなたかのコメントにあったのですが、
海外進出する前に、向こうから呼ばれちゃいましたよね。

人気に陰りの見えたアイドルがアジアのマーケットに活路を見出す、
みたいなイメージがあって、海外進出にはあまりいいイメージを持って
いないのですが、今回のは、正真正銘、先方からのオファーに引っ張られた
形ですから、堂々たるもんですよね。

氷結の「微かなカオリ」バージョン、やっぱり15秒では、この曲の良さが
わからないなぁ、という印象ですが、この曲とアルコール度数の低い
商品を合わせるところは、マーケティング凄過ぎです。

ただ、かしゆかの前髪が流れる前なのがちょっと残念ではあります。

uncleさん、どうもありがとうございます。


そうですね。

今回は向こうからのオファーであって、スポーツ新聞等メディアが煽るような海外進出、

とはちょっと意味合いが違いますよね。ほんと、Perfume側からはな~んもアクションなくして、

突然棚から落ちてきたお話ですから。


いろいろ考えて、あれこれ営業して、お金掛けて売りに行ったのではなく、「Youたちのmusicは良い!」

って迎えられたわけですから、これは誇るべきことですよ。(3人は相変わらず謙虚でしょうけど。)

私たちが必死に辞書引きながら洋楽を貪るように聴いたのと同じように、やっぱり、いい音楽は海を越えるってことですよね。

まして、インターネットの時代ですからその広がり様はちょっと想像できないぐらいですが、

でもって、チャンスはチャンスなわけです。

映画を通じて、もっともっとPerfumeがワールドワイドに知られた方が良いんでしょうけど、

だからと言って、Perfumeはホイホイって売りに出ていくことはないのかなぁ、って思ったりします。

アミューズの他のアーティスト、タレントでそのように展開してる方はいませんし、

ムリしてガツガツ行っても、アメリカの業界のドライなやり方に翻弄されて(もの凄い島国根性かもしれませんが…)、

自分たちのポリシーが揺らいでしまっては元も子もないですし、ヨーロッパ方面ではまだまだサブカル的な捉え方が主流

かもしれませんし。

私的には、まずは楽曲を売る、聴いてもらう環境構築が第一なのかなと。

そして、その先にライブのオファーが来れば1つづつ応えていく、っていう感じがいいのかなぁ、って思いますが……消極的ですかね?!

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