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2011年5月20日 (金)

ずっと一緒だよ…

 

アイドル然とした振付けであっても、

Uvs110520001

キュッとしたキレの良さ。  

 

 

  

Uvs110520002

滑らかな動きと、

ハンパないシンクロ率…

隠しきれないんだよ、 フツーのアイドルじゃないこと……

 

 

  

Uvs110520003

                           かしゆかと…

 

 

  

Uvs110520004

               のっちと…  手を携えて……

 

 

  

Uvs110520005

           これからもよろしくね!  \(T~T )/

 

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Perfume」カテゴリの記事

コメント

uncleです。

画像を貼り付けていただきましてありがとうございます。
あの感動がよみがえってきます。

中田氏は神だ!とよく言いますが、MIKIKO先生も神(女神)です!!

あの3段の椅子(?)を使うとかいう発想は、一体どこから出てくるの
でしょうか?

本当に、ふわふわ、にこにこ、した、期待をはるかに超えた振り付けで、
家族の冷ややかな視線をものともせず、3回リピートして観ました。

でも、このような、感情をガーッと込めた時ののっちの表情っていいですね。
ドキッとするすごい表情を見せます。
決して望みはしませんが、女優として大成する素質を感じます。

かしゆかの前髪が流れてから、なんか、とてもアンニュイな感じが
出ていて、女性としての色気みたいなものがバンバン感じられるように
なって、おじさんは崩壊しそうです。でも、父としてはちょっと寂しくもあり、、です、。

uncleさん、コメントありがとうございます。


uncleさんのコメントで改めて気づかされました。

そうですよね、MIKIKO先生なんですよね、TV番組であろうと何だろうと全て。

『レーザービーム』とは対照的に、ふわ~っとさりげない振付けだったので、MIKIKO先生の存在がフッと頭から抜けていました。(イカン、イカン、修行が足りんぞ!)

でも、そう思ってしまうくらい、この曲、歌に合わせたこういうナチュラルな振りも付けてしまうのですから、

おっしゃるとおり、先生もまた神(女神)なんですね!

中田氏と同様、同じ人が創っているとは思えません。すごい振り幅、才能ですね。

そして、さりげなさの中にもしっかりとPerfumeらしさ、が見えましたよね。

いつもと同じように、振付けの中にもちゃんと3人のメッセージがあったように思います。

3段椅子もすごく立体感があって、一瞬、CDのジャケ写(『DF』とか『シティ』とか…)を思い浮かべました。

椅子を使う振付けで思い浮かぶのは、『Take me Take me』とか『ゼログラ』でしょうか。

とても印象的で、単なる振付けを超えたパフォーマンスだと思います。これもPerfumeならではですよね。


>のっち……女優として大成する素質を感じます。

はい、同感です!

何かの企画があればちょっと見てみたい気もします。

でも、本格的な仕事として、ひとりその道に行くことは……、ないと思います!

ではまた。

今回のMステ2週連続出演は、記念すべきものだと思います。なにがって、このセット!先週のあの白黒、ソリッド、レーザービキビキ!から、一転してのこの、天国みたいなふわふわの世界。すごくステキでした。メンバーも途中で、子どもみたいにセットを見上げていました。
こうして見ていると、この曲って、現実の恋愛を扱っているように見えて、実はどこか遠い世界、天上界かそれとも心の中か、いずれあまり現実味の無いファンタジックな世界の中で歌われているようなイメージがあるのかもしれません。
曲が違うんだから当然だろ、と言われそうですが、同じ番組で、ここまで雰囲気の違うセットで2週にわたって歌った歌手なんて、未だかつていないんじゃないですか?

そして、話題になっている振り付け。スタート直後の両手を柔らかく振る動作、何かの特殊効果かと思うくらいに、ふわふわ、ゆらゆらしていて、この世のものとも思えない雰囲気を醸し出していました。

曲、振り付け、セット。どれひとつ欠けても、この世界は作り出せません。ライブ会場に控える「パソコン教室の神」たちも含め、Perfumeの周りにはたくさんの神々がいて、そして、全力でPerfumeを支えているんですね。
というか、人間いつでも神でいられるわけもなく、プロフェッショナルがすべてを忘れて没頭し、持てる力のすべてを使い切った時にだけ、神は降りてくるのではないか。
逆に言えば、いわゆるプロ、と言う人たちから神懸かり的な何かを引き出してしまう魅力が、Perfumeには備わっているのかもしれません。それこそが実は、一番の神懸かりなのかも。

ヤンさん、コメントありがとうございます。

テレ朝そしてMステはいつもPerfumeご贔屓にあずかり、ありがたいですね。(日テレもそうですけどね、あ、NHKもか! なんか、テレビ関係者にもどんどんPerfume押しが広がっていて、うれしい限りです。)

このご時世ですから、セットにあまりお金はかけられないんでしょうけれど、その中でPerfumeには最大限のセットが提供されているようで、うれしいですよね。
今回のだって、1個1個の風船は安いもんでしょうけど、あそこまでの造形にするにはかなりの手間ひまだと思います。
なんか、他の歌手のファンの方から「Perfumeばっか、ズルくない?」なんてクレーム来そうで、ちょっと心配。

イントロから出だしにソフトフォーカスまでかけていただき、ほんと綺麗でした。
そして「ふわっと」の詞のところ、文字どおりふわっと手を広げ、私はなんか、「花が咲いた」感じ、とか
「カオリが広がっていく」感じをイメージしました。
綺麗でした。ふつうできません。(今やってみましたがムリでした。)

そして間奏での3人手をつないだのは、
「これからも3人一緒」、「Perfume3人の絆は変わらない」、
「みんなもひとつになろう!」、てメッセージが込められていたように感じました。

さりげない、何げない振付けでしたが、やっぱりPerfumeは他とは違うんですよね。

私たちは『7天』とか『願い』とか『マカロニ』とか分かっていますが、Perfumeをそれほど知らない人には、こんなPerfumeもあるんだぞ、とアピールできたんじゃないでしょうか。


>すべてを忘れて没頭し、持てる力のすべてを使い切った時にだけ、神は降りてくるのではないか。

そうですね。すばらしいご意見です。そのとおりだと思います。
昔から日本人の心として、「人事を尽くして天命を待つ」 って言いますよね。

PerfumeとPerfumeを支える人たちみんなが、最高の力を注いだとき、神がかり的な世界が見えるのでしょうか。

私たちファンもそれが生まれる瞬間に立ち会える存在でいられるでしょうか……。

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