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2011年3月

2011年3月29日 (火)

タイトルつけられん

かしゆかさん、

 

か~わいいね~!  (うわー、やばいオッサンだー)

 

未だ自分が3人の中で誰押しなのかよく分からんのですが、

 

今日の気分としては、

 

お顔は……

 

かしゆか   なのかなぁ……

 

まずね、

 

輪郭がいい!

 

こう、きれいな逆三角形ラインで

 

マンガの女の子っぽい

 

(げーっ、ほんと、自分で書いててやばいと思いますsweat01

 

あとね……、   おめめ、

 

特に左目(本人から見て左ね)

 

三角形で、黒目がおっきくて、

 

お人形さん っぽい

 

(これ、絶対家族に見せられんわsweat01sweat01

(最近、息子がオヤジの怪しい行動にうすうす気づいているようで、かなり不安です) 

 

そうそう、

 

このお人形さんに似てると思ったよ!

   

  

W101620110316_3

  

(このオッサンはかなり病んでいるかもしれません)

(でももう一言 書いちゃうよ)

 

そして、以前のように、このリカちゃんのように、

 

前髪横分け にしてもいいんじゃないかなぁ……

2011年3月25日 (金)

ドームで★ペロリ

(今日もFC関連の話で申しわけありませんが…)

ふと、思い出したことがあります。

ドームライブにはたくさんのコスプレさんが集まっていましたが、私がいちばん「おぉーっ!」と思ったのは、『OMAJINAI★ペロリ』さん達でした。踊ってはいなかったようですが、結構歩き回ってましたよね。

しかもかなり若い女の子たちだったので、「若いのにそこまで深くいっちゃってる子もいるんだぁ!」って余計に感動したのを思い出しました。

 

P.T.ADVDVol.3の中で、ドームでの前日リハのシーンだったと思いますが、

不意にかしゆかさんが『OMAJINAI★ペロリ』を口ずさみ始め、のっちさんもすぐに呼応して、「歌っとこうよ ドームで」って、3人で踊りだすシーンがありました。

8年も前のデビュー曲なのに、ほんとに楽しそうに歌っていました。しかも振付けも完璧に覚えているんですね…。

全然忘れていないんですね…。

忘れるどころか、しまいには3人で輪になって、より一層愛情が深まっているんだな、って感じさせるシーンでした。

 

『OMAペロ』コスしていた子たちも、単に衣装がかわいいからだけではなく、この曲を聴きたい、って思いもあったと思いますが、

結局、ドームライブのセットリストにはこの時代の曲は、定番の『ジェニー』以外は入っていませんでした。

でもこれは、3人がドームライブのタイトル「1,2,3,……11」に込めた意味とか思いを表現して伝えるのにそぐわななかったからであり、考えに考えた末にやむなく入れられなかったんだと思います。

決して、「もうこの時代の曲はやりたくない」だとか、「今では恥ずかしい」、ということではなかったんだと思います。

(ほんの少し、こんなネガティブなことを想ってしまった私はまだまだパフュ愛が足りませんね…。)

ドームライブ後の感想の中で、「初期の頃の曲をやってほしかった…」と残念に思っていられた一部の古参ファンの方も、この映像を見て感激されたのではないでしょうか?!

 

初心を忘れずに……

3人の姿を見て改めて思い起こされました。

 

さあ、来週には新年度がやってきます。

仕事場にも初々しい新人さんたちが入ってきますが、私も初心を忘れずに若い人たちと接することができたらいいな、って思います。

2011年3月22日 (火)

心に栄養を

かしゆかさん、連日の更新ですね。(すみません、FCネタです。)

 

ほんとに、

『ポリリズム』の歌詞、今だから余計に心に響きます。改めて気づきました。

やっぱり、この歌が伝えたいこと、もうおそらく何百回も歌ってきた本人が発するからこそ、深く深く心に届くのだと思います。

こうやって、アーティストが発信することで救われる人、たくさんたくさんいると思います。

3人はそういうパワーを持っているんですね。

 

だから、(ファンの身勝手だ、と言われるかもしれませんが…)これからも、無理しない範囲でいいので、メッセージ送ってほしいな、って思います。

 

そして、ひとつ前の更新でも、

合格した人、卒業する人に向けて、

「喜べることは喜ぼう、喜びが心の栄養となり、心の栄養が力になる」

と言っていましたね。

 

えらいなぁ……

ほんと、そう思います。

自分自信だって卒業する人です。例年ならば、おそらく今週あたりは大学の卒業式がピークなはずです。

でも、残念ながらほとんどの学校が卒業式中止するようですから、かしゆかさんだって、ほんとは辛いはず。

だって、今まで一生懸命アーティスト活動と両立してきて、卒業を今年の目標のひとつに掲げてきたんですから…。

 

自分のことより、みんなの希望、未来のことを思ってくれる……

Perfumeのかしゆかとして何をすべきか、いつも真剣に考えてくれる…

えらいねぇ…、やさしいねぇ…。 

 

…… 

 

かしゆかさんなら、

赤い着物にはかま、髪は後ろで結んで赤いリボン、なんて似合いそうだなぁ、って思いますが多分見られないんでしょうね……

(不謹慎でした。お許しください。)

 

2011年3月20日 (日)

がんばれ東北高校!

昨日19日は本来なら、NHK『ドームライブへの挑戦(再)』、『MJ Special 春まつり』、CSテレ朝『オンタマライブ』の放映と、Perfumeまつりということで楽しみにしていましたが、NHKの2つは中止となりました。

またCSの方も、3連休無料デーになることを期待していたのですが、かなわず見られませんでした。

(うちでは息子に脅されてサッカー系の契約は1つしていますが、高くてこれ以上は契約を増やせません(泣…)

今は日本が大変な時ですのでしょうがないですね。いつか日本がよくなった時、放映されることを期待しましょう。

 

さて、

昨日、東北高校野球部のみなさんが地元を出発し、被災した仙台空港の代わりに、当県の空港から甲子園に向けて飛び立ちました。

当県の空港での様子は特にニュースにあがらなかったようですが、きっと、当県民はナインに惜しみない拍手を涙とともに送ったと思います。

「がんばれよ~っ!」って声があちこちからあがったと思います。

普段は口数少ないけれど、その分、いざというときにはものすごい結束力で気持ちを爆発させる、それが東北人気質です!

東北6県一千万の人々が、君たちの勇気にエールを送っているはずです。

がんばってきてください。

でもプレッシャーに思わないで、平常心でプレーできますように。

大館鳳鳴高校も共に勝ち上がるといいですね。

大会日程が順調に進めば、東北高校の1回戦は28日ですね。

楽しみです!。

2011年3月19日 (土)

東北人として

一週間がたちましたね。

……

 

今日は久しぶりにパソコンに向かいました。

のっちさん、かしゆかさん、そしてあ~ちゃんのブログ見ました。

17日のSOLもようつべで聴きました。(その晩は帰宅が遅かったので、なんか、遅い晩ご飯を食べながらボーっとしているうちに聴き逃してしまいました(ρ_;))

…… 

 

またまたこの3人娘に、いい歳こいて気持ちが滅入って、ふさぎ込んで、座り込んで悩んでしまっていたオッサンの背中を、ポーンって叩かれた気がしました。

「な~にしてんの!」って。叱咤された気がしました。

ほんと、目が覚めました。

とにかくまずは顔を上げよう、前を向いて立ち上がろう、って思いました。

 

私たち隣県で幸いにも難を逃れた人間が元気で明るくなければ、被災して一時的に避難してきた人の憔悴や不安や、日夜復旧復興のために通過していく人の疲れや焦りを解消し、癒すことなんてできませんよね。

日本人として、東北人として、みんなを気づかう心、おもてなしの心を持って、また明日から元気に生きていきたいと思います。

 

Uvs110319001

2011年3月12日 (土)

報告します

当地も震度5弱が観測され、相当大きく長い揺れを感じましたが、幸い、日本海側でしたので大きな被害はありませんでした。

我が家も無事で、続いていた停電も夜には無事復旧しました。

被災された方、心よりお見舞い申し上げます。


2011年3月11日 (金)

卒業式に聴きたいPerfume

<前回記事のuncleさんからのコメントの中で、『Baby』について触れられていたのを読んで、ふと思いが巡りました。uncleさん、謝謝!>

 

世の中は受験シーズンも真っ盛り、その後は卒業式シーズンですね。(高校あたりだと、受験前に卒業式しちゃうところもありますが。)

Perfumeの3人も卒論を書き上げ、忙しくて不足していた出席日数も最後のレポートで帳消しにしてもらい、あとは卒業式を待つだけ…… ってなところでしょうか。

 

そんな季節ですが、Perfumeの楽曲の中で、卒業式で聴きたい曲ってなんでしょうかね…。

まぁ、もともと、一般的な「ザ・卒業ソング」的なものはないので、あくまで曲や詞のイメージからのこじつけになっちゃうかもしれませんが……

 

『Baby cruising Love』 なんてどうでしょう?

せつないミディアムテンポのメロディーと、

「二人の航海と 何かが似ているかもね」  「遠い空間を たどり着きたいあの場所」という詞のあたり、

よく人生は航海に例えられますが、卒業という新たな船出の日に結構マッチするのではないでしょうか…。

 

それから、『wonder2』なんかもいいと思いますね。

「キミだけはほかと何かが違う 不思議な存在なんだよ」  「幸せな物語 永遠だよwonder2」

学校生活の中で、誰もがかけがえのない人に出会うと思いますが、卒業してもその人とのいい関係がずっと続くといいね、っていう気持ちに通じるものがあるのではないでしょうか…。

 

そして最後の卒業生退場のシーンでは、

『Dream Fighter』をバックに、まっすぐ前を向いて歩く…、なんていいと思います。

卒業してひとつ大人になれば、様々な困難があるかもしれないけれど、

「あきらめない強さを持っているから」  「きっと 前を見て歩く Dream Fighter」

の詞が、きっと背中を押してくれるんじゃないでしょうか……。

 

我が家は(幸いにも)今年は卒業生はいませんが、数年後の卒業式で、もし『DF』が流れた日にゃあ、お父さん大号泣してしまい、「なんだよ、あのお父さんキモッ!」なんて言われてしまうかも?!

2011年3月 9日 (水)

ハートフルな関係

(そろそろDVDVol.3 について、やんわりと書きたいのですが、お許しください。詳細には触れないよう気を付けます。)

 

昨年末のNHK『ドームライブへの挑戦』のなかで、MIKIKO先生がおっしゃっていました。

「ステージではPerfume3人で見せ切りたい。だからスタッフが見えてはいけない」のようなことを。

デジタルで無機的な音楽がコンセプトであるから、ライブステージでは3人以外の人間を見せないというポリシーを変えない、ということだと思うんですけど、

反面、どんどんライブの規模が大きくなって、演出も大掛かりになっていけばいくほど、実は裏では、熱い血の通った大勢の生身の人間が汗水たらして走り回っている……。

本番のステージをたった3人で見せ切るからこそ、それ以外の場ではスタッフへの感謝や気づかいを絶対に忘れないんですね。

アタシたちだけで創ったものじゃないんだと…。

そして、その思いを、支えてくれているスタッフの姿を、長年ともに創り上げてきたクリエイターの方々との信頼、絆を、特典映像としてファンに伝えてくれる。

いまだかつて、裏方のプロに徹しているスタッフの姿をこんなに見せてくれるアイドル、アーティストがいたでしょうか!

「パソコン教室の神たち」ですよ!この愛情に満ちた表現……。感動しました。

たいていは、ほとんど全く見せないか、逆にビッグな仕掛け人とやらが必要以上に前面に出てきたりとか、ですよね。

 

クールなステージ演出と、裏方の方々とのハートフルな関係、このギャップもまたPerfumeのいいところ……。

2011年3月 6日 (日)

オジキャッチ~ランキング2009!

昨日、P.T.A DVD VOL.3 が届きました。P.T.A DVD初めていただきました。

よかったよ~~。ドームの舞台裏の様子、またまた涙でした…sweat02

 

さて、今日はそっちじゃなく、こっち書きたかったのでいきます!

ある日突然やってくる、「オジキャッチ~ ランキング2009!」

今回は2009年にリリースされたシングル曲から、オッサンのハートにズキュンときた瞬間を集めてみましたーっ!

なお、ランキングは私の独断によるものでありますのであしからず。

 

え~っと、ノミネート曲はと、……

『ワンルーム・ディスコ / 23:30』…… ん?

……1枚だけなんですね。

2009年リリースはあとはアルバム『⊿』になってしまうんですね。

…そうか、怒涛の2008年の後、少し活動ペースを緩めた年だったんだ。後半は「直角二等辺三角形ツアー」もあったしね。 …納得。

 

はい、それじゃいきます!

まずは、【歌詞部門】です。

いきなり 第3位は!

『23:30』の 美しい夜のライト 23時半の ふたりは 眠らない 時間をもとめて

…… 花の独身時代を思い出しますなぁ~

 

続いて 第2位は!!

『ワンルーム・ディスコ』の シャンプーをしながら 目を閉じたまま シャワーも出せない

…… これも親元離れて1人暮らし始めたころを思い出しますなぁ~

 

そして 2009年シングル曲 歌詞部門 第1位は!!!

『ワンルーム・ディスコ』の 昼間みたい 街の明かりが 星空を みえなくする

でしたー。……これも田舎から上京したころ、都会の夜空はなんかオレンジ色っぽくて気持ち悪かったなぁ、…なんて思ってしまいました。

 

さあ続いての部門は、【サウンド部門】でございます~。

まずは 第3位は! 

『ワンルーム・ディスコ』の たぶんできるはずって 思わなきゃしょうがない の後の、

ツッ テケテン!(チョッパーベース風?)

 

そして 第2位は!! 

『ワンルーム・ディスコ』の たくさんの まぶしい光 の所の、

ゴォーン ゴォーーン♪

 … これ系の音が『ワンコ』の特徴でしょうか。

 

さて、栄えあるサウンド部門第1位は!!!

『ワンルーム・ディスコ』の ワンルーム・ディスコ ディスコ ディスコ  の後の、

キララ キララン♪

でございま~す。振付けにもピッタシな音ですね。

 

ではでは、最後の部門 【振付け部門】 に参りましょう!

まず 第3位は!

『ワンルーム・ディスコ』の なんだってすくなめ 半分の生活 の後のこれだ!

Uvs110306001

ガッシャーン!

 

続きまして、 第2位は!!

『ワンルーム・ディスコ』の イントロのこれです

Uvs110306005

あ~ちゃんコールがあって、グワーっと盛り上がっていくところ!

アドレナリンがドバーッって出るところです!

 

さあ、いよいよ 2009年シングル振付け 最高だったのは!

『ワンルーム・ディスコ』の たぶん できるはずって の所のここです!

Uvs110306002 Uvs110306003_3 Uvs110306004_2

このバランスから反転して右へ、再度左へ の流れ、いいですね~!

やってみると分かるんですが、片足で反転って、浮いてる方の足を勢い付けて振り子のようにしないと回りません。むずかしいです。

 

ということで、「オジキャッチー 2009!」でございました~。

それでは次回まで、さようなら~…。

2011年3月 4日 (金)

くまたんって…

“くまたん”の写真、結構薄暗い感じですし、傍らにランプみたいなものが点いていますので、一見「夜?」とも思えますが、カフェってあまり夜に行くところじゃぁないと思いますので、やっぱり午後のひと時だったのでしょうか。

あ~っ、雨が降っていたから店内は結構暗かったのか!そうかも…。

ちょっと買い物した帰り?それとも学校の帰り?

それはいいんですが…、

「1人寂しく…」っていうのがやっぱり気になります。

 

Perfumeの魅力って、いろんな部分での「ギャップ」だということはファンの方なら共通だと思いますが、

かしゆかさん、私の中では、3人の中では1番ギャップのある人。

言い方を変えれば、1番普通の感じがする人。ライブパフォーマンスを知らなければ、ほんと、どこにでもいそうな普通の女子大生。

実際、メンバーブログ等でプライベートの姿をほんの少し垣間見る範囲では、普通の女の子に思えます。

カフェでお茶したり(言い方古いですか?)することなんてごく普通のことかもしれません。

 

だから、「1人寂しく…」っていうところが、余計に切なく感じます。

普通の女子大生なら、気の合うクラスメートと一緒だったり、サークルでできた彼氏と一緒だったりするのかなぁ…、なんて思います。

なんか、この前の「僕らの音楽」の話題ともつながってきますが、やっぱり、普通の22歳としてのプライベートも過ごしてみたいけど、実際は叶わないことを寂しく思っているんでしょうかねぇ?

それとも、しっかりと自分を見つめることのできる人ですから、周りの目を考えれば、1人でひっそりと入らなければならないことを承知のうえで、あえてそう表現してオトコ心をキュッとさせたのでしょうか。

それを、ファン的には「小悪魔」って言うんですか?ちょっと違う?

2011年3月 1日 (火)

のっちさん眩しいね!

わおぅ、今日もメンバーブログは更新ラッシュですね。

いい連鎖反応が続いて、うれしいですね。

その中で、私はのっちさんの2/27更新について…。

 

のっちさん本人も、ドームライブを経験して、またひとつ成長できたと実感したみたいですね。

結構最近まで「自分は全然自信ない。」的な発言を時々していたので、「そんなことないのに。自信持ってよ!」って思っていました。

新参の私だって、ドームライブよりずっ~と以前からPerfumeさんの姿を見聞きして、なったことのない感情になって、言葉が浮かんで、なんかわからんけど涙して、何か考えてしまったりして……

もう、何かが変わりすぎて、脳みそはピクピクどころではなくグラングランに煮えたぎっていますよ!!

みんな分かっていますよ。だからもっともっと自信持って、もっと大きくなってください。

 

「上から目線」じゃぁないんです。

私のように、まぁ、のっちさんのようなスターの成長とは比べ物にならないくらいちっぽけなものですけれど、オッサンにはオッサンなりの仕事場で経験や実績を積んできて、ちっぽけな自信みたいなものがあります。

でも最近はなかなか「守り」に入ってしまったり、成長の速度は若いころに比べたら緩やかになってきているのも事実。

だから、若い人が一生懸命成長しようと、もがいている姿が眩しかったり、うらやましかったり、励ましたくなったりするものなんです。

言ってみれば、「親目線」なんです。

ねっ、だからオッサンの話にもたまには耳を傾けてみてよ!

 

しかしですね~、

2010.11.20に一度書き綴っていた文章を、今になって改めて客観視するような後半の文章を加えて出してくるとは……

狙っているのならかなりの文才か、はたまた本当に自信がない人なのか。

 

あるいは、「カッコいい言い方をしたい自分」と「照れくさくなってそれを冷めた目で見る自分」が脳みその中で同居しているのか……

ムムッ、それって、結構私にもあてはまるかも!?

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